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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

NOROKE~惚け~

秋元順子

惚けたのは あなたの香りに 落ちそうだと 直感ったから

感じるままに

上田正樹

ベイビーベイビー いつの間にか 心までがずたずた 一人でもがいても泥沼にはまるだけ さあー俺と一緒に

小さな宇宙

上田正樹

星屑がちらばる ひさしぶりの夜空 街のざわめきが 遠くで聞こえる

パーフォーマンス

上田正樹

もうすぐはなやかなステージに幕が降りる 惜しみない拍手と歓声が お前のもとにあつまる 昇りつめたその場所に 一筋の光が当たる

王さんのこと

長山洋子

日雇い 日暮れて 日の出町 餃子のにおいに 誘われて

瀬戸内から…

島津悦子

あなたを追いかけて 縋ったら きっとふたりは 傷つくわ 女がひとり

むらさき川

竹川美子

たたく太鼓が 聞こえれば 帯でおさえた 未練がひとつ 胸で目覚める

赤いハンカチ

杉良太郎

アカシヤの 花の下で あの娘が窃っと 瞼を拭いた 赤いハンカチよ

さらば恋人

ジェロ

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて

名残りの桜

大川栄策

名残りの桜が はらはらと 寄り添う肩に 降りしきる 別れたくない

さくら川

山口ひろみ

生まれた時から 女には 背負った苦労が 男とちがう 母から学ぶ

夜汽車

氷川きよし

あれは十九歳のよー 春まだ遠い 星も凍てつく 北の駅 響く汽笛に

忘れもの

堺正章

時の忘れもの いくつあるだろう? ここまで来て ふと思い出す 遥か彼方

希望の詩

北山たけし

君と別れる かなしみに 涙あふれて とまらない ふたりで過ごした

愛の真珠貝

雪村いづみ

夢ならすぐにも逢えるかしらと まぶたを閉じれば香る薔薇 あの花 この花 愛の花

想い出のワルツ

雪村いづみ

Till I waltz again with

やさしく歌って

雪村いづみ

「ただ、なんとなく来てみたのよ みんながとってもすてきだって云うから。 暗い舞台の上の見知らぬ歌い手 あの人の歌が私の胸を やさしくひきさくの

しぐれ花

岡ゆう子

あなたを怨む ことよりも 愛したこころで 生きたいの 古い女と

輪島朝市

水森かおり

愛をなくした 心のように 空は重たい 鉛色 輪島朝市・・・・

無頼に生きて

半田浩二

今まで 無頼に 生きてきた 過去をふりむきゃ 傷だらけ

海ぶし

島津亜矢

おなご雪浪 かいくぐり 岬がくれに 船を待つ 髪を束ねて

幸福いちもんめ

泉ちどり

夕焼け小焼け 西の空 明日もきっと いい天気 洗濯ものを

横浜ルージュ

北川大介

かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こえる

神楽坂

神野美伽

泣いてるような 三味の音風に聞き 日暮れの駅の改札出たら 想い出すのは かあさんの言葉

京都二年坂

伍代夏子

しょせん女は 裏方さんや 男はんとは 器が違う あなた叱って

風待港

長保有紀

船は千来る万来る中で 貴方の船をこころ待ち もしも港に戻ったならば 嵐よ止むなしばらくは 時化の間はとも網解かぬ

幸せはすぐそこに…

天童よしみ

~台詞~ なんで、私だけが不幸なんだと 自分いじめをしました。 そして、"迷い子の幸せ"を探しに 私は、何度も遠い旅をしました。

ブランデーグラス

杉良太郎

これでおよしよ そんなに強くないのに 酔えば酔うほど 淋しくなってしまう 涙ぐんで

雨の思い出

北原ミレイ

最終ベルが鳴る ホームの片隅で 離れゆく恋人を 見送る人がいる 思えば何時だって

東京の空青い空

岡晴夫

鳩が飛び立つ 可愛い可愛い鳩が 東京の空 青い空 喜びの