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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

他国の雨

島倉千代子

他国の雨 他国の町に 降る雨悲し まして夜更けは なお淋し

旅の居酒屋

北川大介

乗り替え駅から ほんの五分も歩いたら 「岬」という名の 店がある たしかあいつが

私の青空

神野美伽+後藤次利

夕暮れに仰ぎ見る 輝く青空 日暮れて辿るは わが家の細道 せまいながらも楽しい我家

緑の地平線

藤山一郎

なぜか忘れぬ 人ゆえに 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に

22才の別れ

吉幾三

あなたに"さよなら"って言えるのは 今日だけ 明日になって またあなたの温かい手に ふれたらきっと

蘇州夜曲

霧島昇,渡辺はま子

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船唄 鳥の歌 水の蘇州の

長崎は今日も雨だった

前川清

あなたひとりに かけた恋 愛の言葉を 信じたの さがし

昭和枯れすすき

さくらと一郎

貧しさに負けた いえ世間に負けた この街も追われた いっそきれいに死のうか 力の限り

岩木川

吉幾三

今でも 町を流れる 雪解けの 水は輝き 鳥たちも

南部牛追唄

福田こうへい

田舎なれども サーハーエー 南部の国はサー (パーパーパーパーパ) 西も東も

夜空

青江三奈

あの娘 どこにいるのやら 星空のつづく あの町あたりか 細い風の口笛が

熊野古道

水森かおり

離れるほどに 恋しさつのる 心はなんて あまのじゃく 列車を何度か

ルイジアナ・ママ

飯田久彦

あの娘は ルイジアナママ やってきたのは ニューオリンズ 髪は金色

星のフラメンコ

西郷輝彦

好きなんだけど 離れてるのさ 遠くで星をみるように 好きなんだけど だまってるのさ

川口松太郎 原作「明治一代女」より お梅哀歌

真木柚布子

雪が舞い散る 浜町河岸を つらい運命が 通せんぼ 欺すつもりは

これぞ天下の上杉節

門脇陸男

毘沙門天の旗じるし われに勝利をたれたまえ のろしはあがる春日山 謙信出陣 武てい式

THE THEME SONG of"ULTRA-7" (特撮「ウルトラセブン(英語吹替版)」オープニングテーマ)

子門真人

Seven. Seven. Seven. Seven. Seven.

お百度こいさん

和田弘とマヒナスターズ

あきらめられない この願い 泣いて船場の こいさんが 芝居の裏の雨の夜

さざんか

森進一

春に咲く 花よりも 北風に咲く花が好き そんな言葉を残して 出ていったね

夕霧海峡

石原詢子

あの人を…… 連れて連れて連れて行くなら 連絡船よ 未練ひとつを なぜ積み残す

おんなの朝

美川憲一

朝が来たのね さよならね 街へ出たなら べつべつね ゆうべあんなに

紅い花

ちあきなおみ

昨日の夢を追いかけて 今夜もひとりざわめきに遊ぶ 昔の自分がなつかしくなり 酒をあおる 騒いで飲んでいるうちに

赤い夕陽の故郷

三橋美智也

(おーい) 呼んでいる 呼んでいる 赤い夕陽の 故郷が

今日でお別れ

菅原洋一

今日でお別れねもう逢えない 涙を見せずにいたいけれど 信じられないのそのひとこと あの甘い言葉を ささやいたあなたが

日本海

北島三郎

夢に破れ 恋にも破れ 傷つきながら ひとり しょんぼり

雪中花

伍代夏子

風に風に 群れとぶ鴎 波が牙むく 越前岬 ここが故郷

暖簾

五木ひろし

心にポツンと 寂しさの明りが灯る やさしい人に逢いたい こんな夜には温たかな 言葉にふれたい

終わりなき旅

美空ひばり

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

マイ・マイ・マイ

坂本九

愛しあう 二人なら 悲しみはない 二人している時は 幸せなだけ

今日の我に明日は勝つ

美空ひばり

富士の高嶺の きびしさは たった一人の 青い空 一度かぎりの