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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪夜酒

浅田ますみ

吹雪が暖簾を 叩くたび なみだと一緒に 振り返る 寂しいよあんた

支笏湖ブルー

山本あき

コタンの森の湖に 浮かべたままの思い出を 訪ねてみたの ひとりきり 恋と気づいていたけれど

私は泣いています

山本あき

私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたに逢えて

空に刺さった三日月

山本あき

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

斎太郎月夜

浅野祥

風は恋風 舫を解いて 湾に浮かべる 櫓櫂舟 可愛いあの娘の

やむにやまれず

寺本圭佑

やむにやまれず飲む酒を 許して欲しいと言うお前 酒におぼれて眠るよな 女にしたのが俺だから 叱りもできずに

旅路の酒

鳥羽一郎

旅路の果ての 居酒屋に 一輪ゆれる 赤い花 きびしい冬に

なみだの宿 弾き語りアレンジ(大下八郎1964年)

走裕介

想い出の 想い出の 湯の街あかり 女ゆえ 女ゆえ

のぞみ(希望) 弾き語りアレンジ(船村徹1997年)

走裕介

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

碧し(NHKラジオ 深夜便のうた 7月-9月)

氷川きよし

2月2日 これまで歩んできた日々を見渡した 明日君が 隣にいなくても 歩いていけるように

形見船

大塚浩太朗

たった一つの いのちの花を 冬の漁場で 咲かせてみたい 俺に残した

男の矜持

三門忠司

泥は洗えば 落とせるけれど 落ちぬこころの 傷もある 浮けば流れる

陸羽西線

奥山えいじ

最上の川面を すれすれに 一羽の鳥が ひるがえる おまえも群れに

終りなき旅

天童よしみ

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

ひばりの花売娘

天童よしみ

花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の

残侠子守唄

天童よしみ

今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が 人間をだめにするのじゃないでしょうか。

裏町酒場

天童よしみ

雨にぬれてる 赤い灯が 俺にゃ似合いの 裏町酒場 泣いているのか

ひばり仁義

天童よしみ

お見かけ通りの渡り鳥…… 私 生国と発しまするは関東 関東と言っても 関東はいささか広うございます

江戸の闇太郎

天童よしみ

月に一声 ちょいとほととぎす 声はすれども 姿は見えぬ おれも忍びの

ひとりぼっち

天童よしみ

おお寒い…… 冷えるわねえ どういっぱい ところで聞いてくれる こんな淋しい女のはなし

真夏の果実

藤あや子

涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱かれた夢を見る 泣きたい気持ちは言葉に出来ない 今夜も冷たい雨が降る

なみだ船

神野美伽

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

蜩-ひぐらし-

ハン・ジナ

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

宇治川哀歌

ハン・ジナ

遣り水さらさら蛍が飛び交う 闇を走ってあなたに会いに行く これが最後ですあなたに抱かれたら 何処かへわたしは消えてゆきます

出世鯉

千葉げん太

この世の川に 夢を抱き 天まで昇れ 竜になれ 男は鯉の滝のぼり

望郷熊本城

天竜大

ふるさと出てから 三十余年 あの日誓った 夢ひとつ 夢ひとつ

グラスに愛をこめて

有森なつか

誘ってくれたら 嬉しいものよ 別れたことなど 忘れるようね あなたの世界は

ワインでhappy

益田さかえ

あら お久しぶりね ワインが好きだったわね いつもの赤の辛口ね 再会に乾杯

逢いたいあなた

立樹みか

寝ものがたりを 真に受けて 心底あなたに 惚れていた あなたにとっては

湯島の白梅

羽山みずき

湯島通れば 思い出す お鳶主税の 心意気 知るや白梅