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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋の季節

花見桜こうき

忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで

祝い川

松前ひろ子,三山ひろし

二つの川が 一つになって 末広がりの 夫婦川 今日人生の

北へ

鳥羽一郎

名もない港に桃の花は咲けど 旅の町にはやすらぎはないさ お前と別れたむなしさ抱いて 俺は明日もまた北へ流れる

傷だらけの人生

鳥羽一郎

『古い奴だとお思いでしょうが、 古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます。 どこに新しいものがございましょう。生まれた土地は荒れ放題、 今の世の中、右も左も真暗闇じゃござんせんか。』

津軽のふるさと

真木ことみ

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

たしかなこと

真木ことみ

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で 哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ

津軽恋女

真木ことみ

津軽の海よ 竜飛岬は 吹雪に凍えるよ 日毎夜毎 海鳴りばかり

帰ろかな

真木ことみ

淋しくて言うんじゃないが 帰ろかな 帰ろかな 故郷のおふくろ 便りじゃ元気

港やど

西方裕之

これが最後と 我がまま言って ふたり来ました いで湯町 窓をあければ

晩秋の美

藤代舞

もう三日も 外にも出かけず ドアーのノックを 待っているのよ 気晴らしに炬燵掛けを

空港

角川博

何も知らずに あなたに言ったわ たまには一人の 旅もいいよと 雨の空港

愛の讃歌

氷川きよし

あなたの燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命のかぎり

さざんかの宿

氷川きよし

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

男花

氷川きよし

荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って

九州恋慕情

氷川きよし

阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ねてきたよ 火の国へ 噂の足跡

日本一じゃ惚れてみろ

鏡五郎

銭が仇というたかて 無いもん取れんぞ そやないか 逆さにしたかて鼻血も出ない スッテンテンの空っ穴

花火師かたぎ

鏡五郎

ドカーンと弾けた 夜空を見上げ 為になったら うれしいね 人生一度は命をかけて

紫陽花しぐれ

千葉一夫

藍染めの 浴衣に咲いた 花柄が とても似合うと 言った人

嵯峨野恋うた

小沢あきこ

いまか いまかと 待ちわびて しぐれ夜桜 佇むばかり

誰か故郷を想わざる

東京大衆歌謡楽団

花摘む野辺に日は落ちて みんなで肩を くみながら 唄をうたった帰りみち 幼馴染のあの友

夢淡き東京

東京大衆歌謡楽団

柳青める日 燕が銀座に飛ぶ日 誰を待つ心 可愛いガラス窓 かすむは

上海帰りのリル

東京大衆歌謡楽団

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル リル

長崎のザボン売り

東京大衆歌謡楽団

鐘が鳴る鳴る マリヤの鐘が 坂の長崎 ザボン売り 銀の指輪は

デジタル慕情

最上川司

ああ スマホ片手に生きる 顔の見えぬコミュニケーション ああ 誰もが孤独抱いて

鵜の岬

森若里子

怒濤が招く 岸壁に 身をくねらせて 夢砕く 鵜の鳥わたしに

くちづけ

新沼謙治

傷ある心 寒いなら 子供みたいに 甘えて眠れ やがて夜明けの

寝台列車

新沼謙治

眠れないのか 下のベッドの 君のため息 聞こえてくるよ 無理もないのさ

ふれあい京都

新沼謙治

お前は何を 探しているのか 風に問われて ふり返る 迷い子になって

もう秋だ

新沼謙治

洗いざらしのデニムの上下で ぼくは君を誘いに行くよ 君も君で 石けんの匂いだけ 他の香水はなしで来ておくれ

ふるさと忍冬

真木ことみ

水いろ手袋 頬寄せて 遠いふるさと しのびます 冬に命の