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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

宇治川恋しや おんな川

TOMOKO

小指を絡めた 約束が 女ひとりの 京の宿 夏のかがり火

惚れてずぶ濡れ

梓夕子

雪駄のまんま どしゃぶりを 駆けた青春 賭けた恋 男いのちの

愛のさざなみ

伊藤咲子

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

冷たい水

二志まさと

二月寒い朝 薄氷張る水を 少し指先に つけて顔を濡らす 寒さでズルした俺を

望郷ひとり旅

北夕子

ひとり佇む 始発の駅に 夜行列車の 発車のベルが 北の岬に

酒場情話

松前ひろ子

「ごめんなさいね お客さん 奥はいつでも 予約席」 待っているんじゃ

箱根ヨッシャ踊り

夢路

箱根 箱根 箱根 箱根のヨッシャ踊り 宮ノ下から

家族~きずな~

いとうひろあき

子供の頃から 爺ちゃんと 親父の… 背中を見ながら 育ったよ…

北の旅人

戸子台ふみや

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

この町に生きる

戸子台ふみや

おまえの長い髪が潮騒の中で 踊るように夕日に映えて 返す波と遊ぶ 暮れゆく海に抱かれて 漁火見つめて

中山峠

戸子台ふみや

峰ふり仰ぐ 山峡に 谷間をつなぐ 無意根橋 くゞる薄別

好きです前橋

風輪

好きですこの街 こころの故郷 あなたに逢いたい 好きです前橋

愛の乱反射

風輪

Lan Lan Lan…乱反射 Lan Lan

あなた

甲斐犬人

遠ざかる背中を 引き留める言葉もなく 立ちつくす僕は あの頃のまま 振り返らない

男が母を想う時

走裕介

子供が親と 一緒に過ごす 時間はほんの いっときなのさ 十八俺は

孤狼よ走れ

走裕介

親に背いて 出てゆく俺に 吹雪く大地の 雪つぶて 仰ぐ空には

海の子なれば

水森かおり

私の瞳の 一番奥に 小さな海が ありまして ホロリ涙を

人生一路

梅谷心愛

一度決めたら 二度とは変えぬ これが自分の 生きる道 泣くな迷うな

真赤な太陽

梅谷心愛

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

黄昏のビギン

梅谷心愛

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと違った 初めての夜 ふたりの肩に

石狩挽歌

梅谷心愛

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

舟唄

一条貫太

お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった イカでいい 女は無口な

かもめの街

一条貫太

やっと酒場が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白っ茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

バカ酒場

里野鈴妹

星も見えない 北の空 港酒場に 灯が点る 根なし明日なし

台中の碧い空

レイジュ

学生街の ライブ喫茶で 互いの夢を 語り合ったね 夜行のバスに

古都、台南ものがたり

レイジュ

今は昔の 城の跡 風がささやく その歴史 古都、台南ものがたり

祭り道

青山新

心騒げば 神輿も踊る 友が待ってる 漁師町 人生に迷えば

夢芝居

三山ひろし

恋のからくり 夢芝居 台詞ひとつ 忘れもしない 誰のすじがき

悲しい酒

三山ひろし

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

惚れたがり

滝さゆり

わたしの中に もう一人 違うわたしが 棲んでいる さびしがりやの