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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

新島の海

鳥羽一郎

鉛色した 怒濤の波は 辛い浮き世の 時化航海だ 胸に勇気の

ZANZA

鳥羽一郎

ZANZA ZANZAと男船 あばよ 出ていく恋港 どうせ陸では

雨月伝説

小林幸子

惚れた女の なみだの糸か 未練しとしと 月夜雨 雨降りお月さん

上海ボレロ

服部浩子

夜霧の波止場 嘆きのボレロ 誰がために 歌うや 愁いの麗人よ

夢一天

大川栄策

涙ひとつぶ ふところに 花を横目に 廻り道 義理もすたれた

2008年大阪花音頭

天童よしみと仲間達

ハァ~東京から数えて 四十と四年 (ホンマでっせ ソウでっせ!) 待ってましたで大阪は

北のめぐり逢い

小金沢昇司

誰より愛して いるくせに 今日まで寄り道 まわり道 女ごころの

無理をするなよ

渡哲也

無理をするなよ 上着の裾に つかまって はぐれないよに ついてくる今日子

大阪そだち

天童よしみ

雨に濡れても 赤く咲く なさけ難波の 花ネオン 今は他人と

都井岬旅情

舟木一夫

黒潮は たぎり流れて 吹きわたる 蒼い海風 君知るや

浮草

岡ゆう子

いくら真心 尽くしても 情け通わぬ 恋もある すがる瀬もなく

おんなの罪

岡ゆう子

誰が私に 罪だと言うの 恋が罪なら この世は無情 生きて添えない

雑草

五木ひろし

空の青さに 叶うような 一途な心で いたかった 誰かのために

はるかな青い地底に

子門真人

今 そこでも誰か目覚め 今 誰かが 天を仰ぐ

さいはて恋港

渥美二郎

日暮れ桟橋 啼く鴎 男船には 乗せられぬ 汽笛鳴かせる

きずな

杉良太郎

あなたがいのちと 帰る背中に 泣きながら しがみつく いとしいおまえ

流離

杉良太郎

俄か雨のようにカラッ風のように 人生は何も語らずに通り過ぎて行くのか 流離うこの身なぜ染める 茜雲

つめたい指

杉良太郎

おまえの指のつめたさに ふれてかなしいめぐり逢い おれがこんなにしたんだね すまないすまない女の身には どんなにながい冬だったろう

雪の宿

杉良太郎

軽い寝息の 横顔に 窓から差しこむ 雪あかり うすい氷を

恋未遂

前川清

ねぇ心が忘れない そう あのときの夜明けを 指さえもふれない あなた憎みながら

愛がこわいの

永井みゆき

はじめて逢った 逢ったその日から 感じていたの あなたの瞳 いつまでも

RE-BORN

氷室京介

素顔のない PEOPLE 迷うだけの RUMOR 囚われそうな

居酒屋チェジュ

半田浩二

あのうたで はげまされたと お酒を注いでは ほほえむひとよ ママの名は

北島三郎

人はいつも 何かを見つめ 何かを求めて また陽が沈む ある日よろこび

花ふたり

岡ゆう子

広いこの世で あなたの胸が 今じゃ私の ふる里なのよ 肩の糸くず

酔町情話

宮史郎

素面じゃなんにも 言えなくて 酔ったふりして 口説くひと 照れ屋なあなたの

伊勢湾

鳥羽一郎

視界 三百六十度 西に鈴鹿の 山脈仰ぎ 東はるかに

人生折り返し

門脇陸男

娘夫婦に 初孫出来た 晴れて伜も 社会人 親の役目を

おかけになった番号は

三沢あけみ

おかけになった 番号は 現在は使われて おりません

私って

島倉千代子

人の幸せが少し 羨ましい夜は ちょっぴり果実酒を飲みましょか それとも花でも 飾りましょうか…