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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

阿呆鳥

黒沢年雄

想い出ゆらせば水割りに 誰にも言えない過去がある 心にいまも 忘れられない女がいる 北の酒場の止まり木で

浜娘一代

坂本冬美

男と女 惚れたなら 別れる時も 五分と五分 海猫さわぐな

さよならルンバ

二葉あき子

このまま お別れしましょう あなたの 言葉のまま ダリアの

砂時計

五木ひろし

恋の終り夢から醒めれば あなたは幻 帰らぬ人 綺麗ごとの想い出だけなら こんなにこの胸

移り香

森進一

別れの理由は 言わないで それより聞きたい ことがある あなたをうばった

大器晩成

三笠優子

花を咲かすが 人生ならば 花が実になる 夢を追え 出番待て待て

クライ・ミー・ア・リヴァー

美空ひばり

川に流すちぎれた恋 二度と帰らない 初恋のせつない思い出 頬をぬらす熱い涙 二度と帰らない

好きなのさ

美空ひばり

なんど逢っても ただの人 ひと眼だけでも 惚れる人 好きなのさ

屋台ばなし

三笠優子

夫婦屋台に 身ぐるみのせて 捨てた昔に みれんはないが もう一度

悲願花

君夕子

あなたが死ぬと 言うのなら ついて行きます 迷わずに 命火の紅い花びら

ひとりで泣くなよ

山本譲二

酒に酔ったら 思い出すだろ 昔別れた 人の事 夢も男も

ふるさとの灯り

竜鉄也

ふるさとは 思い出胸にせまりきて つづく坂道 吹く風よ 里の匂いも

夢をつづけて

森進一

瞳とじれば みえてくる そっとほほえみ みつめる誰か 心の中に

よぼよぼじいさん

河島英五

もう今から何年くらい前になるんだろう 僕が高校二年の時だった 僕らの担任の先生は 六十歳を過ぎた よぼよぼのじいさんだった

ムシロ ~時に傷ついて~

羅勲児

恋に吹くふとした すきま風なのに 昨日 今日おまえが 遠くなるばかり・・・

ピーター

あなた お別れの夜は 髪をとかすまで待って 洗い髪が悲しみに濡れて 少し愛を残してほしい

さよならは昼下り

石原裕次郎&真梨邑ケイ

Say Good-bye with smile 笑ってさよならを

風花の駅

坂本冬美

白いコートの 襟をたて そっと人目を 避けて立つ 来てくれる

香港~Hong Kong~

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

生まれる前から好きやった

河島英五

生まれる前から好きやったとアンタに云うたね そしたらアンタは抱き寄せて「わかってる」とうなづいた その場かぎりの夢ばかり見続けて来たから 幸せ過ぎるほどに 明日がこわかった

自分のことをどのくらい知ってますか

河島英五

自分のことをどのくらい 知ってますか 他人のことはいい 時代のこともいい 世の中のことも

街のジプシー

河島英五

色んな男と歩いていたね まるで街のジプシーさお前は 男に傾く身体の重さが悲しみやさびしさなんだろう 一度だけ素顔のお前見たね 思いがけなくも少女みたいでさ

恋の曼珠沙華

小林幸子

(前奏) 恋はくれない 曼珠沙華 あなたと歩いた 石だたみ

フラワー&グリーン(花の輪音頭)

石川さゆり

花は見るもの薫るもの パット 踊りは踊るもの 水の都に 世界の花が

SEX&CLASH&ROCK'N'ROLL

氷室京介

ノイズだらけの唇に ジリリやけた肌はジャングル Ah 胸が騒ぐ Coolに泣いた

想いで迷子

五木ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

勇敢なる水兵

森繁久彌

煙も見えず 雲もなく 風もおこらず 浪立たず 鏡の如き

御身

君夕子

邪魔と思えば そう云って 助けがいるなら 声かけて だけど

昭和任侠伝

君夕子

上る湯煙り 未練をつゝみ 捨てゝ流した うしろ髪 今宵わかれの

われとわが身を眠らす子守唄

美空ひばり

眠れ 眠れ わが魂よ 雨の 匂いに