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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

娘サンドイッチマン

雪村いづみ

トンガリ帽子の鈴鳴らし 水玉模様のピエロ服 おどけおどけて街ゆけば そっと柳が肩撫でる 花のさかりをサンドイッチマン

山と川のある町

雪村いづみ

丘の青草 素足で踏んで 力いっぱい 叫ぼうよ 山にも町にも

しぐれ花

岡ゆう子

あなたを怨む ことよりも 愛したこころで 生きたいの 古い女と

零下52度

チャン・ウンスク

嫌よ、帰って 嘘はもう聞き飽きた どんなばかにも 限界はあるのよ… 次から次の浮気

幸福いちもんめ

泉ちどり

夕焼け小焼け 西の空 明日もきっと いい天気 洗濯ものを

泪の夜汽車

真木不二夫

暗いシートで 肩よせ合うて むすぶ假寝は せつないものよ 恋のためなら

忠治流れ旅

北島三郎

赤城の山に 別離のなみだ かわい子分と かわす酒 逃れ身となる

命みちづれ

森若里子

あなたは私の故郷だから 頬を寄せれば 温かい 命みちづれ あなたと一緒です

役者

八代亜紀

吹雪 地吹雪 背にうけて 海は白刃の 牙をむく

飛騨の恋文

多岐川舞子

駅舎に降りれば そこまで冬が あなた忘れる 旅ひとり 飛騨の白河

冬のひまわり

松原健之

夏の光に咲く花よりも 季節はずれの花が 好き そう言って あなたに笑われた

松島春秋

さとう宗幸

春の訪れ 待ちかねて 君を忘れる ひとり旅 沖行く遊覧船に

風やまず

西方裕之

岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

引越し

森進一

またひとりになりました 何度目でしょうか 引越し荷物もそのままで 窓辺で紅茶を飲んでます 恋が終ったその後は

夫婦ちゃんりん

川中美幸

惚れあって… 愛が道づれ 笑顔のふたり ほろり酔わせる なさけ酒

ありがとうを言いたくて

吉幾三

出逢いから 別離にと ありがとう 合縁奇縁 お前との

平次八百八町の唄

小畑実

好きも嫌いも 胸三寸に うかといえない 男のこころ 花の大江戸

居酒屋同窓会

新川二朗

久しぶりだね 元気でいるか きまり台詞の 居酒屋で お客同志の

真赤な地平線

新川二朗

呼んでみようよ 呼んでみようよ 沈む夕陽の あの空を 尋ねさがした

誰かがうしろで

子門真人,コロムビアゆりかご会

ひとはジローと 呼ぶけれど 人造人間 キカイダー サイドマシンに

いかないで

ちあきなおみ

あぁ、いかないで あぁ、消えないで あぁ、美しい 思い出よ、恋よ

あいそづかし

梅沢富美男

たとえば曽根崎心中の あれは 男がだらしない それでも 女は惚れていた

色が舞う

梅沢富美男

色は匂へど 散りぬるを 桜 山吹 花菖蒲

いろはにほへと

梅沢富美男

陽の当たらぬ道の途中で 涙がこぼれそうな時も この街の人混みの中 知らん顔で 知らん顔で

恋暦

梅沢富美男

花びら触れる 愛しさで 恥じらう肩を 抱いた春 ひとすじ蛍

時計

江利チエミ

私たちのために 時計をとめて いつまでも 今宵が 過ぎないように

メランコリー

梓みちよ

緑のインクで 手紙を書けば それは さよならの 合図になると

夢で逢いましょう

梓みちよ

どこかへ行ってしまったのね 私の小さな赤ちゃん あなたとさよならしたことを 悔やんで 悔やんでいるのよ

よこがお

梓みちよ

煙草がわりに 小指をかんで 一生けんめい 可愛いく見せるのよ あなたに

枯葉

高英男

風の中の灯 消えて行った幸福を そこ知らぬ暗の中 はかなくも呼びかえす 夜のしじま流れて