1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪おんな

大月みやこ

(台詞) 今どきの春やったら みんな楽しそうな顔しやはって のんびり と歩かはる「桜の通りぬけ」

夢追い橋

大月みやこ

(台詞) 月日は いろんなもんを流して行ってしまいます その橋の ほんとの名前を知ってる人も

津軽平野(木造田植唄入り)'07

吉幾三

♪春来れば 田ぜき 小ぜきサ 水ァコ出る どじょっコ

あの日の横浜

吉幾三

ビルの谷間を射す夕陽 この街想い出 暮れてゆく あなたと出会った 時もそう

モダンエイジ

ディック・ミネ,淡谷のり子

ファーラウェイ おまえがいればこそ 歩いてこれた道 時には涙して 甘えた腕の中

三つの自画像

中尾ミエ

16歳の自画像には 勝ち気な目の少女がいるわ 精一杯背伸びして 大人と肩を並べてる

花しるべ

山口ひろみ

川は逆さに 流れはしない 雨は下から 降りゃしない 花は散っても

なさけ雨

若山かずさ

雨に濡れるよと 肩を抱き寄せる あなたのやさしさ こころに泌みてゆく 今日からは

風の歌 波の歌

石川さゆり

風は何を歌うのでしょう 生まれた山の悲しみか 流れる雲のはかなさか 風は心があるように いつも歌っているのです

憂愁平野 ~おもかげ~

石川さゆり

二百十日の 嵐が過ぎて 鰯雲いろづく 空になる 遠く聞こえる

あした坂

池田輝郎

表に一歩 踏みだせば 後に引けない 男の道よ やるしかないんだ

二人のパラダイス

岡晴夫

プラチナの 陽をうけて 高鳴る胸よ はずむ若さよ 足取りも

おもいで橋

真木ことみ

夜の川面に ぽつり あおい月 星が降るよな おもいで橋を

山内一豊の妻-女の賦

鏡五郎

二千石でも 百石ぐらし 禄をはむより 人を取る 着のみ着のまま

旭川の夜

美川憲一

夢よ 降れ降れ 石狩川の 橋のたもとの 我が窓に

これからですね

瀬川瑛子

ほんとに お疲れさまでした がんばりましたね 長い間 あなたが生まれた

年々歳々

瀬川瑛子

あんなに大酒 呑んでたひとが このごろちょっと 弱くなってさ 酔えばわたしの

心だけでも…

長山洋子

あなたの為に 咲いている 名もない花に 気付いてますか 熱い思慕も

袖笠雨

大月みやこ

袖をかざして よけながら 袖笠雨に 濡れてゆく あのひとと

大人達のストリート

小金沢昇司

電車の窓から 見下ろせば 今夜も人で あふれてる 長い一日

浪漫ちっく東京

鳥羽一郎

ふるさとよ… あばよ おさらば これっきり 夢を片手に

最北航路

竹川美子

北の最はて 船追いかけて カモメ一羽が ついて来る 振りきれ

越後湯沢駅

香田晋

いつか暦は 春なのに 桜隠しの 雪降りしきる 私も人恋う

想い出のハワイ

都はるみ

常夏の国ハワイ 夢を呼ぶ島ハワイ 波もやさしく光る ……赤い珊瑚礁 波のりしましょ

馬鹿っちょ出船

都はるみ

赤いランプを 灯した船が 汽笛泣かせて さよなら告げる 二度と惚れまい

こころ雪

森昌子

人は誰も生きていれば 知らぬ間に汚れていく。 心ならずも嘘をついたり 愛する人に背いてみたり。

天草の女

原田悠里

船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

Re-Cool HABANA EXPRESS

寺尾聰

煙草をくわえて 窓を上げたら ようやく自分に戻った気がするぜ あんなに たやすく

王将

ちあきなおみ

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

花と蝶

ちあきなおみ

花が女か 男が蝶か 蝶のくちづけ うけながら 花が散るとき