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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一本の鉛筆

美空ひばり

あなたに 聞いてもらいたい あなたに 読んでもらいたい あなたに

恋はみずいろ

桜田淳子

青い空が お日さまにとける 白い波が 青い海にとける 青い空は

霧の出船

五木ひろし

捨てて いいのと くちびるかんで 肩を落した影ひとつ ランプも暗い

待っている女

五木ひろし

(Hey Hey Hey Hey Hey

ひとすじの道

美空ひばり

私はあるいて来た 幼いあの日から ただ一つの道を 迷う事なく 手ひどい仕打ちの雨

時計

岸洋子

私達のために 時計をとめて いつまでも今宵が すぎないように あなたとふたり

エンピツが一本

坂本九

エンピツが一本 エンピツが一本 ばくのポケットに エンピツが一本 エンピツが一本

青い月夜だ

春日八郎

波止場離れりゃ 未練は捨てな 陸にゃ住めない 海の鳥 あすはどこかの

一の谷

辰巳ゆうと

我が身つねって 痛さを知れば 他人に優しく なれるもの 人を笑って

息子

山内惠介

元気ならいい 笑顔ならいい 帰ってこなくて、それでいい 何もなかった

雪椿

三山ひろし

やさしさと かいしょのなさが 裏と表に ついている そんな男に

磐越西線ひとり

梅谷心愛

恋を失くして 人はなぜ 北の旅路を 選ぶのでしょう 年も十六

旅の宿

神野美伽

浴衣のきみは 尾花のかんざし 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱい

じょんがら節

朴俊希

ハア 久しぶりだね みなさま方よ きいてこたえて 荷物にならぬ

愛はまぼろし

秋ますお

愛に背かれて 心の傷を吹き消すように 別れはいつも突然来ると知ってはいたのに 夜は夢 夢は花

望郷

新川二朗

この道は ふるさとへ ふるさとへ 続く道 あの空は

正々堂々

桜ゆみ

一つ! 人生 闘うときは 自分の信念 曲げるなよ

りんご節

山本謙司

春はりんごの いと花盛りよ 蜜にあこがれヨーホイ エェ舞い遊ぶ

涙のテキーラ

柾木祐二

今夜のあなたは まるで別人ね さよなら言えない 男の弱さ 恋はいつも終わる

灼熱ロマンス

平松賢人

ネオンの光が照らした横顔が とても素敵さ「君だけを見ていたい 」 今日はいつもより甘めの香水だね 潤んだリップがセクシーさ

名月赤城山

北島三郎

「赤城の山も今宵限り、家を捨て縄張りを捨て 可愛い乾分の手前ぇたちとも わかれわかれになる首途だ 雁が鳴いて南の空へ飛んで行かぁ」

歌は、わたしの人生 <Remix>

天童よしみ

生まれたときから わたしには いつも歌があったわ 今日までわたしを強く ささえてくれた歌が……

流し春秋

朝花美穂

雨の路地裏 水溜り 誰がこぼした 涙やら 夜の酒場を

御堂筋線で…

すぎもとまさと

御堂筋線でミナミヘ向かえば ひとり さみしい女が 車窓に映る 心斎橋で

昭和・平成・令和を生きる

森進一

ひとつひとつの 時代を越えて 長い人生 生きてきた 浮世の風に

鬼の背中

中村美律子

鬼の背中が 陽だまりの中 コクリ コクリと 舟を漕ぐ

奴さん

石川さゆり

エー奴さん どちらゆく 旦那を迎えに さても寒いのに 供揃

REPRISE 「火事と喧嘩は江戸の華」

石川さゆり

さぁさ浮いた浮いた ヤートヤトヤト 火事と喧嘩は江戸の華 から

能登の女

伊奈木紫乃

能登の女に 惚れたなら 真冬に忍んで 来るがいい 荒磯に

箱根八里の半次郎

福田こうへい

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして