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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛をありがとう

松平直樹&櫻井まり

あなたの笑顔に いつも支えられ あしたを信じて 強く生きてきた 世界にひとつの

阿吽の花

島津亜矢

紫陽花を 紫陽花を ひとまず白に 染める雨 やがて七彩

みれんの酒場

藤あや子

忘れたいから お酒にすがり 飲めばグラスに 浮かぶ顔 たった一つの

コーヒー・ルンバ

坂本冬美

昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた あわれな男に しびれるような 香りいっぱいの

あの鐘を鳴らすのはあなた

花見桜こうき

あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまづいて 傷ついて 泣き叫んでも

よせばいいのに

敏いとうとハッピー&ブルー

"いつまでたっても駄目なわたしね" 女に生まれて 来たけれど 女の幸せ まだ遠い

鹿児島おはら節

池田輝郎

花は霧島 たばこは国分 燃えて上がるは オハラハァ桜島 (ハ

十九の春

三山ひろし

私があなたにほれたのは ちょうど十九の春でした いまさら離縁というならば もとの十九にしておくれ

漁師一代

鳥羽一郎

他人の出来ない 事をやり 両親にせめても 恩返し 惚れた女房を

王将

桜井くみ子

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

もしかしてPARTII

中条きよし,亜木寛子

もしかして もしかして 私の他にも 誰か いい女が

伊豆の国

五木ひろし

髪のほつれに 湯の香り ふれて下さい 渇くまで 嬉しい心と

惚れて道づれ

鏡五郎

おまえと歩いた 人生は 晴れの日ばかりじゃ なかったな 苦労つづきの

夜霧のしのび逢い

越路吹雪

雨に濡れながら 夜ごとに 心求めあう 街角 せつなく一と夜の夢結ぶ

我慢船

鳥羽一郎

おやじの背なに しばられて 波を枕に 子守唄 おとこ度胸を

昭和放浪記

大川栄策

泣いて渡った 橋もある 酔って溺れた 川もある 過ぎた月日を

男酔い

吉幾三

男だ 女だ 言う気はないが 女にゃわからぬ 酒がある

初めての出航

曽根史郎

今日は嬉しい 出航日 海は男の 男の往くところ 水平線は

北の一本釣り

三山ひろし

潮の流れと 海の色 よく見ておけよが 口癖だった 親父が稼いだ

柿の木坂の家

西尾夕紀

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

お別れ公衆電話

西尾夕紀

何もいわずに このままそっと 汽車に乗ろうと 思ったものを 駅の喫茶の公衆電話

雨降る波止場

三門忠司

倖せひとつ おまえにやれず うしろ姿を 見送った あゝあの日も…

嘘泣き

ジェロ

悲しすぎると 泣けないね なみだが胸で 凍りつく・・・ でも笑うほど

三百六十五夜

霧島昇

緑の風に 後れ毛が 優しく揺れた 恋の夜 初めて逢うた

新地ワルツ

藤田まこと

夜の大阪 通り雨 粋な女が かけて行く 逢えば未練が

函館本線

山川豊

凍りついた線路は今日も 北に向って 伸びてゆく 窓のむこうは 石狩平野

涙の酒

三門忠司

男一途の火の恋を 何んで涙でけされよう 未練ばかりがただつのる 夜の暗さを はしご酒

てをたたきましょう

童謡

てをたたきましょう たんたんたん たんたんたん あしぶみしましょう

おふくろ

千昌夫

子供の頃には こわかった その目も今は 笑ってる 数え切れない

こころ乱して運命かえて

内藤やす子

また 男が鳥になる 夜明けになったら翔びたがる 今度戻って 来る時は