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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

水割り

渡哲也

いつもおまえは 微笑ったあとで ふっと淋しい 顔をするね 顔するね

悲しき雨音 (Rhythm Of The Rain)

五木ひろし

Listen to the rhythm of

深川情話

島津悦子

逢うたあの日は 七月十日 赤いほおずき 縁結び しのぶれど

SAKURA色

長山洋子

貴方が 満ちて来る 優しい日差しが 射すように 大人の恋なのね

薩摩の女

北島三郎

義理あるひとに 背を向けて 別れてきたと 君は泣く 雨がふるふる

津軽恋歌

花咲ゆき美

雪に吹かれて 千切れるような 三味の泣き声 かもめは騒ぐ 北前船の

銀座の蝶

大津美子

ほこりまみれの 巷の夕陽 ビルにかくれりゃ 灯が点る 昨日みた夢に

ギター流して今晩わ

西川峰子

赤いジャンパー ジーンズ姿 ギター片手に のれんをくぐりゃ 待ってましたと

雨に濡れた慕情

森昌子

雨の降る夜は 何故か逢いたくて 濡れた舗道をひとり あてもなく歩く すきでわかれた

コーヒーショップで

あべ静江

古くから学生の街だった 数々の青春を知っていた 城跡の石段に腰おろし 本を読み涙する人もいた

わたしの人生

江利チエミ

愛は終るから いとおしい 生命はつきるから 美しい 着物ぬっては

学園広場

舟木一夫

空にむかって あげた手に 若さがいっぱい とんでいた 学園広場で

星の流れに

ちあきなおみ

星の流れに 身を占って どこをねぐらの 今日の宿 すさむ心で

でんでらりゅうば

童謡

でんでらりゅうば でてくるばってん でんでられんけん でてこんけん こんこられんけん

かあさんの歌

芹洋子

かあさんが 夜なべをして手袋あんでくれた 木枯し吹いちゃ 冷たかろうて せっせと

ドラゴンズの歌

伊藤久男

青雲たかく 翔け昇る 竜は希望の 旭に踊る おゝ

きみよ荒野へ

森進一

男の淋しさ 埋めるものは たとえば女 男の淋しさ 埋めるものは

三人家族

あおい輝彦

あの時は何気なく 会った あの人が なぜか心に残る 淡い恋心

愛染かつらをもう一度

島津亜矢

花と嵐の 青春を 涙と共に 生きるとき 父さんあなたの

十七才のこの胸に

西郷輝彦

風に吹かれた 花びらを うかべて波は 遠ざかる ひとりぼっちの

終着駅

奥村チヨ

落葉の舞い散る 停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり 明日もひとり

友達の恋人

西郷輝彦

愛しちゃったのさ 友達の恋人を いけないと思う でもなぜこう好きなんだろ いつか

海 その愛

加山雄三

海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて

おてもやん

江利チエミ

おてもやん あんたこのごろ 嫁入りしたでは ないかいな 嫁入りしたこたァ

百花繚乱

ちあきなおみ

覚えてますか 初めて誰かを 愛した頃の 春の日差しを 生まれたことの

夢ん中

小林旭

指のつめたさ うなじの細さ 肩のはかなさ まつ毛の長さ

北の男船

北島三郎

疾風に煽られ みぞれが吹雪に 海もどうやら 時化模様 怒濤の頭突きを

北島三郎

受けたからには 返すが人の まこと情や 恩の道 それを一生

京おんな

渚ゆう子

此処が女の 死に場所と 決めてあなたを 待ちわびる 風に風にきこえる

水に流して

越路吹雪

もういいの もう後悔しない 昨日の事は全て水に流そう もういいの