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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青春の影

松阪ゆうき

君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく細い道だったけど 今君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが

夜明けの散歩

林家たい平,咲良えつこ

蒼い街路樹 舗道を行けば 誰も知らずに 駒沢通り

人生みちゆき夢のれん

津山微笑

骨身に沁みる 世間の風も あんたがいれば 温かい お酒がとりもつ

播磨灘恋歌

津山微笑

ついて行っては 駄目ですか 瀬戸内は日暮れて 波ばかり 女は弱い

ロンリーナイト

原みよ子

今じゃ寂れた店のカウンター ここがあたしに似合う場所 青いお酒に酔いしれて むかしに戻る時間が好きよ だってロンリーナイト

恋街ブルース

河嶋けんじ

遊びと うそには なれました グラスを傾け あなたをしのぶ

ヒナギク

坂本冬美

行きたい 踏み外す道さえも ただ追い掛けて行きたい 触れれば 淡く舞う口づけも

浪花咲き

花見桜こうき

西の空からご挨拶 北へ南へ渡り鳥 越えてみせます富士の山 なってみせます天下一

栄枯盛衰

二葉百合子,北島三郎

めぐる めぐる 季節も 季節も 数えりゃ遥か

最上川

水森かおり

あの人に もしも今すぐ逢えるなら すべて捨てても 構わない 舟にゆられて

姉弟役者新台詞入り

朝花美穂

七歳違いの 弟が 眠い眠いと 駄々こねる 泣いちゃ駄目だよ

永遠の人

知里

輝く星は あなたでしょうか 翼があるなら 飛んで行くのに まぶた閉じれば

嘘でいいから

竹田博之

別れがいつの日か 待っているのは 最初からわかって いたはずなのに 時間が止まった

また逢いたいね

松原健之

あなたと会えた この幸せが 歌になり 愛になる 青空を

華束

Rumi with 田辺ひでゆき

苦しくて泣いていた日々も 心から笑っていた日々も 心のままに歩いてきた 振り向けばこんな時代に

さくらさくらの四季

鶫真衣

さくらさくら やよいの空は 見渡す限り かすみか雲か 匂いぞいずる

関東一本〆

福田こうへい

やると決めたら どこまでも いのち一つの 節一つ 関東気質の

寿三杯船

福田こうへい

一番船には 親が乗り 三番船には 孫が乗り 中の船には

今夜 涙じゃ帰れない

純烈 with 横山田ヒロシ,港町タカシ

月も 潤んだ 夜道 ふれて 戸惑う

望郷ヤンレー節

三門忠司

ヤンレー 遠い他国で空見上げれば 夜空を越えて 聴こえてくるよ 生まれ在所の太鼓の響き

晩夏

市川由紀乃

夏の日の幻 指先で弾けば さらさらと砂の上に くずれ堕ちて 日暮れ

立待岬

市川由紀乃

北の岬に 咲く浜茄子の 花は紅 みれんの色よ 夢を追いかけ

世界中の誰よりきっと

山内惠介

まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも

みだれ髪

山内惠介

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

ほろり雨

水田かおり

濡れてないかと 口には出さず そっとかしげる ひとつ傘 泣きながら

梅香径

水田かおり

坂道白壁 聞こえてくるよ 梅の林に 鐘の音 学び先駆け

Frontier

氷川きよし

ときどき 立ち止まり 足跡 ふりかえる 曲がりくねったその道の

Jeanne d'Arc~聖女の微笑み~

氷川きよし

限られた人生の中で 神の声に導かれ 想像以上の歴史 つくろうじゃないか

小夜月

氷川きよし

幽かな小夜の 足音が聴こえる 木々の言の葉 私に影を塗る

9月に逢いたい

氷川きよし

お元気でしたか 変わりはありませんか いつも 心に あなたはいます