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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ありがとう…あなた

エドアルド

夕暮れの 交差点は 家路を急ぐ 人の波 しあわせそうな

十勝の春~ふるさとに春の雪~

戸川よし乃

季節はずれの どか雪降って ふるさと十勝は 春まだ遠い 慣れた北国暮らしでも

越前恋情話

植松しのぶ

泣いている 心 泣いている 吹雪く越前

千曲川

坂本冬美

水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

真っ赤な花びら

広瀬倫子

早く散らせて真っ赤な花びら 夜咲く花は情熱的なの 焦らさないでよ その手を伸ばして 柔らかな優しさで口に含んでよ

魅せられて

水森かおり

南に向いてる窓を明け 一人で見ている 海の色 美しすぎると 怖くなる

別れの波止場

三丘翔太

そんなに泣きたきゃ 泣くだけお泣き あとで笑顔に 変るなら変るなら 俺とお前にゃ

北の漁場

三丘翔太

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢にみて

三十路四十路は生意気盛り

結城さおり

ちょいと世間も 見えては来たし 男のずるさも 味わいました すがって泣くほど

越冬つばめ

松川未樹

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で 背を向ける人 報われないと

百年戀煩い

神野美伽+後藤次利

なんてこたぁないさ 涙はお拭き 戀のいろはには 疵も付き物 伊達や酔狂で

満天の星

青木美保

明日のことさえ 手探りで 肩寄せあなたと 生きてきた 涙堪えて

Route 67

すぎもとまさと

Route sixty seven Star Dust

砂漠の子守唄

すぎもとまさと

ビルの谷間の 三日月に 銀のブランコ 吊りさげて 漕いでいたいよ

新宿はぐれ鳥

すぎもとまさと

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩も

冬蛍

すぎもとまさと

吹雪の向こうの 赤ちょうちん さすらう心に ふと沁みて 暖簾をくぐれば

あんな男なんて

すぎもとまさと

つらい気持ちは 同じだよ 愛は変わらないよ 私を見つめて 涙ぐむ

東京とまり木

すぎもとまさと

軽口たたいて 笑って泣いて グラス揺らせば 鳴る氷 ドアが開くたび

私の彼は河内男

浅田あつこ

手先はそこそこ 器用なくせに 人付き合いは メチャ下手くそで 男はマエダの

泣かないで MY FRIEND for KUMAMOTO

布施明

君を残したまま 旅立つあの人には 君の涙が 一番つらいもの 空を見上げながら

私とお月さん

桜井くみ子

惚れていりゃこそ 許せない こともあります 女には だから今夜は

江差追分(前唄)

細川たかし

♪松前江差の 津花の浜で ヤンサノエー ♪好いた同士の

昭和男は浪花節

鳥羽一郎

馬鹿が利口に 化けたって すぐに尻尾が 出るものさ 旋毛曲がりは

気づいていた二人

杉良太郎

うすうす二人は気づいてた とっくに二人は気づいてた 二人で映画を見た帰り 夕陽に包まれ

きずな橋

沖田真早美

三歩後ろを 歩いていても 影がかさなる 月明かり 広いこの世で

女は抱かれて鮎になる

坂本冬美

風が鳴く 雲が啼く 霧に隠れて山が哭く 恋に疲れた 旅ならば

雪舞いの宿

藤原浩

船に乗らなきゃ 来れない宿に あなたを誘った 私です 三ヶ月に一度の

人生演歌 男節

平浜ひろし

潮鳴りの うなり節 聞かせるぜ しびれるぜ 人の世この世

恋は落ち葉のように

杉本和也

あなたの心変わりわかっていたの だれか思う横顔 切なく悲しい心 あぁ私は落ち葉のようね 行き先選べずに

哀愁グラス

宍戸マサル

吐息が凍える 氷がきしむ 胸の孤独を 揺さぶるように 愛していながら