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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女の舞

大月みやこ

ねえ あなた なぜに あなた くれないに

Deja vu

秋元順子

マニキュア付けてドレス揺らして 鏡覗いたら 昔好きだと言われた時の 匂いがDeja vu

愛遥かに (DA TROPPO TEMPO)

秋元順子

あなたのいない この部屋に 古びた白い椅子一つ あなたはいつでも その背にもたれて

シャボン玉

城之内早苗

窓に差し込む 黄昏だけが あなたの身がわりに 座ってる 週末なのに

ずっと遠くで

上田正樹

夢が叶うなら 誰も知らない 海辺の町で このまま2人で 寄りそって

放浪歌

香西かおり

螢おまえは しあわせか 生きて七日の 一生で 私もおなじよ

はぐれ笠

北島三郎

風にもつれて 時雨に濡れて 伊那の街道 急ぎ旅 義理の縦糸

ママをたずねて

しまざき由理

ママ ママ どこにいるの ママ ママ

土俵の鬼(土俵の鬼たち OP)

森進一

男の器 は 背中の広さ もう後には引けない 意地の湯気が昇る

男一匹オレの道!

香田晋

惚れた女のためにゃ 傷のひとつやふたつ どおってことねぇよ それが 男だろ!

北アルプス

あおい輝彦

今年もきたのさ 穂高の山道 あたりにたちこめてる つめたい朝霧にも 重なる横顔…

再会

あおい輝彦

もうずいぶん ごぶさたでしたねと 君は僕を呼びとめた 季節はずれの南風に舞う あいかわらずの長い髪

サヨナラ・マイ・ラブ

あおい輝彦

二人の間の ロウソクの火を 心を込めて 一緒に消そうね サヨナラ

バラの渚

あおい輝彦

波打つ 髪を編みながら 優しく君は 身を寄せる 溢れるような

ふりむいた君

あおい輝彦

やっと見つけた 風のようにさわやかで 通り過ぎるのが惜しい そんなあなただから 思わず声かけて

昔があるから

前川清

ふりかえる径に 風が吹く 冷たすぎる 風が吹く 苦労話は

川尻岬

原田悠里

波間に浮かぶ 海標を 知っていますか あなた 行き交う小船に

男の明日に

北島三郎

咲くも散らすも 出たとこ勝負 遣る気あるなら 前に出ろ どうせ人生

北国の白い花

橋幸夫

二人の好きな 白い花 君ににている 白い花 別れの夜に

北海の暴れん坊

橋幸夫

ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン

砂に消えた涙

伊東ゆかり

青い月の光を 浴びながら 私は砂の中に 愛のかたみを みんな埋めて

雁渡し

水森かおり

愛を失くした 女の部屋は どっちを向いても すきま風 雁が来る頃

玄海太郎

新川二朗

しぶきの牙が 船底に がぶりかみつきゃ 夜が明ける ドブを飲み干せ

風が吹くまま

杉良太郎

茜色に染まる 町並みつめていれば 明日はいいことありそうな 気がするだろう ひとり寝の

ちぎり川

水田竜子

肩に舞い散る 淡雪が こころ細さを またつのらせる あの日と同じ

青い背広で

氷川きよし

青い背広で 心も軽く 街へあの娘と 行こうじゃないか 紅い椿で

故郷はわが胸に

氷川きよし

郷里を発つ日の 峠みち 夕陽がこころに 熱かった あれから三年

かすみ草

松島詩子

この花が好きなのは 日差しの中で 往く春を惜しむよに 咲く花だから 光るなみだ

緑の風に誘われて

松島詩子

緑の風に 誘われて 一人で旅に出たのです こうして瞼 閉じてると

さらば愛の日々 Adios La Vida

半田浩二

夜が来る ひとりの夜が来る グラスには 涙の酒がある この店は