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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

思い出の街

松原健之

地下鉄の駅から五分 学生時代の街へ来て なつかしい店を探す 古本屋キリン堂 きみとはじめて

星の旅びと

松原健之

やさしさを求めて この町まできたの ほんとの自分を さがすため 鳥や風の歌に

めぐりあい

チャン・ウンスク

うつむきながら 歩いていたわ 胸に涙 閉じ込めて 色褪せたこの街で

晩秋の花道

岡千秋,遠藤さと美

好きなのさ 好きなのさ お前のすべてが好きなのさ 泣かせてね その胸で

望郷の詩

五木ひろし

海鳥よ ここに来て こんやは眠れ 子守唄きかせる 波もやさしい

大阪やどり

永井みゆき

人の運命の 綾見るように 水の都の 橋と川 この人と

惚れて候

鏡五郎

夢を抱くよに おまえを抱いて 男泣きした あの夜は 咲き急ぎ

なみだ駅

谷本知美

別れのつらさを 知ってるように 今にも泣きそな 曇り空 ばかね

乾杯しようぜ

千昌夫

乾杯しようぜ 久しぶり オジンと言われても 今 いま

若き日の歌

千昌夫

昨夜ラジオから なつかしい歌が流れた 青春がよみがえる あの若い日の歌 夕映えの校庭で

前川清

女性ひとりで 生きることより もっと淋しく させるのは 窓に差し込む

みちづれ

テレサ・テン

水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

しみるねー

坂井一郎

流されて辿りつく 旅路の酒場… 雨に打たれる 浮草も 人の情けで

あゝ笠戸丸

二葉百合子

(セリフ) 「ああ、あれから何年いいえ、何十 年たったことでしょう。笠戸丸のデッキから 万歳、万歳と声を限りに叫びつづけたのが、 まるで昨日のことのようでございます」

赤穂浪士

二葉百合子

花の大江戸 空飛ぶ雲は 遥か赤穂の 流れ雲 時は元禄

アンコ可愛いや

二葉百合子

赤く咲いても 椿の花は ホロリ落ちそで 落ちぬとさ アンコ可愛いや

母子船頭唄

二葉百合子

(セリフ) 「母さんほらあんなきれいなお 月さんが」 「まぁほんとうに今夜は特にきれいだわねぇ」 「父さんも戦地でこのお月さん見てるかなぁ」

母の便り

二葉百合子

(セリフ) 「辿々しくは候も、墨をすり、 筆を噛み、恥も外聞も考えず、憶えしい ろはの仮名書にて、老いし身のただひと つ、今生にての願いを込め……」

ここに幸あり

江利チエミ

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

愛の河

原田悠里

雨 雨の声よ 泣かないで 虹 虹の彩よ

笹舟

原田悠里

こころの笹舟 流れて行けば 好きなあなたに 届くでしょうか 愛した時から

北航路

芹洋子

利尻の峰に 夢があり 歌声ひびく 北航路 ここ

月の沙漠

芹洋子

月の沙漠を はるばると 旅のらくだが 行きました 金と銀との

風花の宿

鏡五郎

春にはすこし 早いけど ひとりたずねる 山の宿 涙を湯舟に

残り雪

鏡五郎

ひとつ枕に 身をよせながら なぜに結べぬ さだめの糸よ 人目しのんだ

蛍道

島津悦子

燃える 命を あずけても 好きで 添えない

片恋月夜

西方裕之

去り行く影を 追いたいが 切れる草履の 鼻緒がにくい 惚れているのに

おふくろ

西方裕之

はじめて背広を 着たその日 目頭おさえて 泣いていた おふくろよ

みちのく

西方裕之

冬の寒さが まだ残る 奥の細道 ただひとり 寂しすぎます

似た者どうし

西方裕之,永井裕子

男はつよがり 淋しい時ほど 何でもないよと 言いながら いつもより濃い酒を