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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

生まれてきたら愛すればいい

氷川きよし

開かれたドア その向こうに 彩り満ちた 光の世界 そこにあなたがいるのはわかってた

Glamorous Butterfly

氷川きよし

ひらり ひらり 花びらのよう 咲いて 散って

草原越えて…

真田ナオキ

天空高く 鳥が舞い 男は風と 進もうや 朝陽と共に

あかりを下さい 母の目に

原祥子

優しい笑顔が 浮かんで来ます 卒寿を迎えた お母ちゃん 長生きしすぎと

みちのく挽歌

さとう宗幸

山の辺に群れて咲く 月見草の花に 立ちどまり ほほえむ君を 夏の陽が染める

四つの島から

さとう宗幸

ひげがのびても 大人になりきれず ひとりの恥ずかしさに 旅に出ることがある やっぱりひとりがいいと

寒月

岩本公水

哀しみばかりを 受けとめて 静かに微笑む 寒の月 遠く離れた

薄氷

岩本公水

まるで 根雪に似たような 冬に閉ざした この心 あなたは

わんぱく一代

佐々木新一

山と谷との 人生ならば 越えてやろうさ カッコよく 生まれながらの

すっとび船頭

佐々木新一

阿波の港へ 舳先を向けりゃ 風の味まで 故郷の味 わかめ採る娘よ

信念

原田悠里

心にさびた おまえの傷を 俺がなおすと 言った人 やさしく笑う

春望楼

原田悠里

椿もようの 服を着て しのび歩くは 出雲沖 バカねバカだね

夢を下さい

原田悠里

赤いネオンで 火傷した うぶな昔が なつかしい がんじがらめの

おんな草紙

原田悠里

髪のほつれも そのままに ひとり湯舟で 拭く涙 おんな草紙は

瀬戸内へ

原田悠里

瀬戸の大橋 南へ下る 海を越えたら 予讃線 まるで私を

恋菖蒲

原田悠里

すがりついても 湯宿の窓に 明けりゃ他人の 朝が来る つらい運命を

朝日楼 ~朝日のあたる家~

神野美伽

私が着いたのはニューオーリンズの 朝日楼という名の女郎屋だった 愛した男が帰らなかった あん時私は故郷を出たのさ

鬼さんあばよ

神野美伽

鬼が 可愛いい鬼が 鬼が 駄々をこねてるよ あなたが恋しと

美伽の満月御殿

神野美伽

そうよ男は狸 尻尾を隠して 今日も ドロンと術を 女にかけ

哀歌

神野美伽

不幸だけが 本当の わたしの恋人 胸の奥の 悲しみを

恋の糸ぐるま

井上由美子

恋はなにいろ 春の色 男と女の 夢の色 あなたとわたしで

宗谷海峡

大月みやこ

さあ着きましたよ坊や、ここがお父さまのお墓です。 しっかりと目をあけて見とどけてちょうだい。 小さくてもあなたは男、立派なお父さまの 二代目になる人ですから、大きい声で、 「お父さん、僕だよ」って呼んであげて……。

珸瑤琩海峡

大月みやこ

海と女房と、どっちが大事なの 私の方が大事ならこんな日はやめてよ 船を出さないで。命知らずなんて大嫌いさ、 あんたのからだの半分は私なんだからね、 私には止める権利があるんだ…

おけさ海峡

大月みやこ

別れがきたことは あなたの指先の動きを見ても わかるの… いいのよ、 私はまだあなたを愛している……

ネオン海峡

大月みやこ

サイコロがなければ、マッチ棒だっていいじゃない。 生かすの 殺すの いいえ、あなたを責める気はないわ…… ただこのままでは、私の命がすり切れてしまう…

鳴門海峡

大月みやこ

潮風が吹き抜ける… 私の部屋にあなたが 忘れていったライター それは思い出せという 謎でしょうか。こんな小さな火で、あなたの居ない

豊予海峡 (セリフ入り)

大月みやこ

生きている喜びは、地獄を覗いた者にしか 解らないでしょうね。 いま私、明日ということばが口に甘い…… ありがとうあなた 逢えてよかったわ……

吐噶喇海峡

大月みやこ

ああ、今日も逢える筈もないあなたを探して 夜の浜辺を歩いています。 サンダルの裏で鳴る貝殻の音も私には 逢いたい逢いたいとしか聞こえないのです

流転

北島三郎

男、命を みすじの糸に かけて三七 二十一目くずれ 浮世かるたの

人生劇場

北島三郎

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば