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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男たちのバラード

三好鉄生

わかってくれるね お前は女 この俺の愛し方を 一度も過去など聞いてはいない 唇をふさいでいた

りんご・マンボ

宮城まり子

リンゴ 色づく 祭りの頃は 可愛いあの娘も 薄紅つけて

男の出船

北山たけし

ドンと漕ぎ出す 暴れる海へ 波が牙剥きゃ 命が騒ぐ 負けてたまるか

北上川

真木柚布子

ふる里みちのく 北上川の 岸辺で育った あなたと私 がんばりましょうね

縄のれん

鳥羽一郎

ひょろりよろける お前の肩を しっかりしろよと 抱き上げりゃ すまぬすまぬと

トラック野郎

西方裕之

意見 説教 聞く耳持たぬ そう言う昔も あったよな

港町絶唱

八代亜紀

こんな私も 春には都会で 笑いころげて くらしてた せまい部屋でも

明日の風

小金沢昇司

一度や二度なら 誰にもあるさ 悔し涙を 流す夜 くよくよするなよ

泣くな男だろう

吉幾三

人がいいのも ほどほどにしろよ 好きなら好きで いいではないか 誰に気がねを

女の意地

西田佐知子

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と恋など したくはないわ 忘れられない

そこは青い空だった

橋幸夫&吉永小百合

北の端から 南の端から 夢のジェット機727 恋をしました お相手は

若い歌声

橋幸夫&吉永小百合

幼馴染みの故郷の 歌をたれかが歌ってる こだまのようにきこえくる 花咲き花は散ったって 歌は残るよ

男…新門辰五郎

島津亜矢

男いのちを 纏に賭ける 火消し稼業の 勇み肌 江戸は「を」組の

夜霧に消えたチャコ

フランク永井

俺のこころを 知りながら なんでだまって 消えたんだ チャコ

流離

杉良太郎

俄か雨のようにカラッ風のように 人生は何も語らずに通り過ぎて行くのか 流離うこの身なぜ染める 茜雲

あれから

小林旭

心が純で 真直ぐて キラキラ光る 瞳をしてた はにかみながら語る

RE-BORN

氷室京介

素顔のない PEOPLE 迷うだけの RUMOR 囚われそうな

幸せ

小林幸子

夢なら醒める ああ いつかは醒める 見なけりゃよかったのにと 言われても

天龍下れば

市丸

ハア 天龍下ればヨー ホホイノサッサ しぶきがかかるよ(しぶきに濡れてよ) 咲いた皐月に

雨の永東橋

大川栄策

雨の永東橋は 思い出ばかり 傘をさしだす 人もない 心がわりは

東京の人さようなら

島倉千代子

海は夕焼け 港は小焼け 涙まじりの 汽笛がひゞく アンコ椿の

ダンチョネ節

小林旭

沖の鴎と 飛行機乗りは どこで散るやらネ はてるやら ダンチョネ

情炎

吉幾三

どうせあんたは 他者のひと 夜明け来る前 帰るひと 窓をたたいて

松原のぶえ

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

北島三郎

岩を噛む川の流れを 錦に染めて 山と山とを とり結ぶ 谷は男の

星のナイトクラブ

西田佐知子

星を飾った クラブのように 話し上手な 女がひとり 夜の銀座に

望郷おとこ節

綾世一美

五臓六腑に沁みわたる 今夜のお神酒は ひとあれしそう 独り今ごろ玄海灘が 木っぱ小舟をあやつって

ハートスランプ二人ぼっち

円広志

ベッドのまわりに 何もかも脱ぎ散らかして 終末だけの 秘密の部屋 おどけてチ-クを

Fade Out

桃井かおり

あなたは 電話でつめたかったわ そして夜の ドライブ 少し無口

北航路

森進一

冬に旅する女の哀れを あなたはきっと 知らないでしょう ことし初めて ちらつく雪に