1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ずっとあなたが好きでした

坂本冬美

冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う

岸壁の母

天童よしみ

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

はまなす海岸

小金沢昇司

最後のおまえの 電話から かすかに聞こえた 波の音 二人の思い出

螢川

竹川美子

燃えたらダメよと さとすその裏で この身焦がして あんたに惚れた じれて愚図れば

知床旅情

加山雄三

知床の岬に はまなすの咲く頃 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒いで

風そして花

島津亜矢

風は 優しくそよと 吹いていました それはいつでも 追い風でした

おまえさん

岡千秋

紺の暖簾に 染めぬいた "夫婦"二文字が 目に沁みる やっとだせたね

木曽恋い三度笠

香田晋

西に御嶽山 東の空にゃ 雪の残った 駒ケ岳 捨てた故郷が

おまえとおれ

杉良太郎

そんなに好きじゃなかったんだよ 初めはさ それほど いい女でもないお前にさ どうかしてたよ

ぼけたらあかん長生きしなはれ

杉良太郎

年をとったら出しゃばらず 憎まれ口に泣きごとに 人のかげぐち愚痴いわず 他人のことは誉めなはれ 知ってることでも

みれん酒

冠二郎

あんな女と うらんでも あんな女が 忘られぬ 夜風がつめたい

花と竜

島津亜矢

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸一つの 玄海男 恋も未練も

人生ふたり旅

千昌夫

子供育てて 嫁にも出して しあわせ者だよ おれ達ふたり そうさ今夜は

理由

中条きよし

あのひとと別れた理由は 何でもないの 夜明けに帰って来た彼の 背広についてた口紅が 許せなかっただけのこと

星の流れに

菊池章子

星の流れに 身を占って 何処をねぐらの 今日の宿 荒む心で

小さな春

都はるみ

あなたが春なら わたしは桜 咲かせてください その胸で やっと見つけた

さよなら港

藤島桓夫

錨をあげて 船は離れて行くよ 恋の港よ何時また逢える 半年すぎてまた来る日まで みんな元気でいておくれ

りんどう峠

島倉千代子

りんりんりんどうの 花咲くころサ 姉サは馬コで お嫁に行った りんりんりんどうは

海の祈り

鳥羽一郎

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

船頭小唄

青江三奈

俺は河原の 枯れすすき 同じお前も 枯れすすき どうせ二人は

とまどいルージュ

すぎもとまさと

何故かしら この胸はざわめく 風の音 窓をふるわす

桜坂

布施明

君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで

北海岸

田川寿美

遠く聞こえる 海鳴りが 闇を引き裂き 啼いてる 船も息を殺し

小樽運河

都はるみ

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

夜のプラットホーム

二葉あき子

星はまたたく 夜ふかく なりわたる なりわたる プラットホームの

松島春秋

さとう宗幸

春の訪れ 待ちかねて 君を忘れる ひとり旅 沖行く遊覧船に

かあさんへ

吉幾三

あなたの背中で…かあさん あなたの腕で…かあさん あなたの笑顔で…かあさん あなたへ愛しさ知った

指切りの街

新川二朗

そのひとみ そのひとみ 僕のもの 僕のもの このこころ

ヨイトマケの唄

坂本九

父ちゃんの為なら エンヤーコーラ 母ちゃんの為なら エンヤーコーラ も一つおまけに

淋しいのはおまえだけじゃない

西田敏行

思い通りもならなくて すねてみせるもできなくて 真面目ぶるのも柄じゃなく 気がつきゃいつでも道化者 陽の射すところに縁などないのなら