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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

済州エア・ポート

半田浩二

今朝のつばさは とくべつに いそいで空港 とびたつみたい あなたいつまた

東京悲歌

三条町子

まぶたとじれば まぶたに浮かぶ 思い出恋し 影いとし 命かぎりに

浮世草

市川由紀乃

過ぎた恋だと 笑っても 口と心は 裏表 憎い人ほど

男一匹の唄

岡晴夫

赤い夕陽は 砂漠の果てに 旅を行く身は 駱駝の背中に 男一匹

南の島に雪が降る

岡晴夫

南海の果て マノクワリ 孤塁を守る 我が部隊 故国へ繋ぐ

おとこ酒

バーブ佐竹

生まれ育ちは 違っても 何故か気が合う 奴だから こころ開いて

紅い糸

藤あや子

死にたいなんて 男のあんたに 言って ほしくなかったわ せめて

いいもんだな故郷は

三橋美智也

すっかり陽気が良くなりまして ハァ 俺らがの方にも出掛けて来いや 裏山にはわらびも出たで なんて便りもやって来る

石狩川悲歌

三橋美智也

君と歩いた 石狩の 流れの岸の 幾曲り 思い出ばかり

哀愁海岸

三代沙也可

捨てたい 消したい 忘れたい 面影なのに 夢なのに

へんなABC

童謡

さんかく足でた A A ひょうたん半分 B

真実一路

美空ひばり

ああ 大空も 大空も 真実一路の 旅なれど

十三の夜

藤田まこと

梅田離れて なかつを過ぎりゃ 想い出捨てた 十三よ 女一人で

高瀬舟

五木ひろし

雪も桜も 蛍火も ふたりで見りゃこそ 絵に描けた 半年あとの

ひめゆりの塔

二葉百合子

(セリフ) 「沖縄決戦最後の日、お前たちが ここ摩文仁の壕の中で、若い命を御国のた めに捧げてから、すでに三十と三年。母さ んもこの通りすっかり年をとってしまって。」

赤とんぼ

芹洋子

夕焼け小焼けの 赤とんぼ 負われて見たのは いつの日か

海の伝説

神野美伽

雲はたれこめ 鈍いろ 海には白波 怨むように 海鳴りが

忘れな草をあなたに

菅原洋一

別れても 別れても 心のおくに いつまでも いつまでも

法師の宿

橋幸夫

過去を指したまま 時間はとまり 雨音だけが 過ぎてゆく樹海 落葉を踏んで

度胸船

島津亜矢

人を押しのけ 出世のできる 柄じゃないぜと あきらめて 北へきたんだ

いつまでも

都はるみ

いつまでも いつまでも 今日の日を いつまでも

哀しみの終るとき

西郷輝彦

哀しみの終るとき この世には いないだろう 君を抱き君を愛し 使い果たした生命

おてもやん

江利チエミ

おてもやん あんたこのごろ 嫁入りしたでは ないかいな 嫁入りしたこたァ

八木節

江利チエミ

アー ちょいと出ました 三角野郎が 四角四面の櫓の上で 音頭取るとは

男の純情

五木ひろし

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

ひとりぼっちの夜

加山雄三&星由里子

夜空の流れ 消えゆく星よ 心の願い あの人に伝えて 切ないこの胸

誰もいない海

越路吹雪

いまはもう秋 だれもいない海 知らん顔して 人がゆきすぎても わたしは忘れない

逢いたかったぜ

五木ひろし

逢いたかったぜ 三年ぶりに 逢えて嬉しや 呑もうじゃないか 昔なじみの

賢島の女

鳥羽一郎

うしろ向きに肩を寄せて 「抱いて」とささやく 吐息が甘い 島で生まれて 都会を知らぬ

夕陽坂

都はるみ

歩いて歩いて ここまで来たわ 「あなた」「おまえ」と いたわりながら 続く坂道