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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星影の小径

森昌子

静かに 静かに 手をとり 手をとり あなたの

二人のパラダイス

岡晴夫

プラチナの 陽をうけて 高鳴る胸よ はずむ若さよ 足取りも

献身

五木ひろし

人は 誰のために生き 人は 何のために死ぬ こころ

海の匂いのお母さん

鳥羽一郎

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

ルイジアナ・ママ

飯田久彦

あの娘は ルイジアナママ やってきたのは ニューオリンズ 髪は金色

大阪ごころ

大月みやこ

泣けばあなたが 帰るなら 涙涸れても 悔いはない 一人きました

十七才のこの胸に

西郷輝彦

風に吹かれた 花びらを うかべて波は 遠ざかる ひとりぼっちの

シェリト・リンド

美空ひばり

アイ アイ アイ アイ カンタイノ

吉備路の女

若山かずさ

船が着くたび 港へ走る 裾に舞い散る 月見草 信じても…

五能線

水森かおり

どこへ行ったら あなたから 旅立つことが 出来るでしょうか 残りの夢を

夢みる乙女

弘田三枝子

大人になりたいの 早く知りたいの 色んな事を 誰にも云えない 青春を

夢淡き東京

藤山一郎

柳青める日 燕が銀座に飛ぶ日 誰を待つ心 可愛いガラス窓 かすむは

母の声

三笠優子

風の音にも わが子を想う 母の涙は 情けのしずく なにはなくても

誰か故郷を想わざる

島倉千代子

花摘む野辺に日は落ちて みんなで肩を くみながら 唄をうたった帰りみち 幼馴染のあの友

ふたり坂

伍代夏子

ひとりは冷たい この世でも 寄り添う ふたりは 暖かい

ボーイ・ハント

伊東ゆかり

私の大好きな やさしい面影 夢見るひとみよ 今頃あの人は 町から町へと

FOLLOW THE WIND

氷室京介

届かない切なさも すれ違う優しさも 光る愛が作った影 風に吹かれて…

たそがれの御堂筋

坂本スミ子

御堂筋のたそがれは 若い二人の夢の道 お茶を飲もうか 心斎橋で 踊り明かそう宗右衛門町

通りすぎた風

高田みづえ

たしか昔に読んだある童話のように 心をちぎっては道に落して来た 迷わぬためにてだてだったけれど 時間という名の小鳥達がたべてしまった 誰のせいでもないそれは仕方がない

跳べ!そして熱くなれ

子門真人

白いボールと 六つの心 真っ赤に燃えて 熱くなる その手が打ちこむ

ベンのテーマ

フィンガー5

ベン 僕らはともだち さがし求めていた もう僕は一人じゃないんだね 君がいるからさびしくないよ

いつになったら

フィンガー5

いつになったら ゆずりあう 僕と君 いつになったら ゆずりあう

ミヨちゃん

平尾昌晃

(セリフ)皆さん まぁ 僕の話を聞いて下さい ちょうど僕が 高校二年で…

あづま男と浪花のおんな

北島三郎,中村美律子

(男)浪花育ちの おまえが好きだよ (女)あづま男の あなたが好きよ (男)おまえ

絹の靴下

夏木マリ

間違いはあの時生まれた 私はがまんできない 上流の気どった生活 退屈すぎる毎日 もういや

ラスト・ラブ

加納ひろし

たった一つ心だけは負けなかったよ おまえが思慕う心だけは最後まで 負けなかったよ… 人生がこんなにも

時代おくれの酒場

高倉健

「人が心に思うことは誰も止めることはできない…」 この街には 不似合いな 時代おくれの

京都の夜

渚ゆう子

別れないでと 抱きしめて 愛してくれた あの人は 白い夜霧に

立佞武多

吉幾三

遠く聞こえて 津軽の古里に 笛と太鼓と 立ちねぷた 街を見下ろし

貴様と俺

布施明

空に燃えてる でっかい太陽 腕にかかえた 貴様と俺だ バネもきいてら