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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

嵯峨野路

岡ゆう子

愛していりゃこそ 憎まれ口の つらい芝居で 旅支度 ひとり身を引き

転がる石

すぎもとまさと

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

恋石火

杉良太郎

切りもせぬのに 血をふきあげる そんな恋には 二度とは逢えぬ そうだよいつかは

十九の港

永井みゆき

岬はるかに船がゆく 背伸びをしても遠い人 好きなのに 好きなのに 結びきれない

飛騨の高山

水森かおり

愛の終わりを 仕草で知った 嘘があなたは 下手だから 思い切る気の

未練の酒

鏡五郎

別れたあとの 冷酒、地酒 あれは女の 涙の味か それとも俺の

ひとり北国

北野まち子

ままにならない 都会のくらし 棄てて最終の 汽車にのる うしろうしろへ

空飛ぶおたまじゃくし

香田晋

おいらは夢見るカエルの子 おたまじゃくしと申します 尾ひれをひらひら 振りながら 毎晩

晩秋の花道

岡千秋,遠藤さと美

好きなのさ 好きなのさ お前のすべてが好きなのさ 泣かせてね その胸で

惚れて候

鏡五郎

夢を抱くよに おまえを抱いて 男泣きした あの夜は 咲き急ぎ

まよい舟

鏡五郎

めぐり逢うのが さだめなら なぜに添えない 忍ぶ宿 月に一度が

なみだ駅

谷本知美

別れのつらさを 知ってるように 今にも泣きそな 曇り空 ばかね

rfブルー

北原ミレイ

青いトリスタン 星にかざして ひとりで踊る 悲しいタンゴ

かたかごの花

芹洋子

夕映えの 赤い陽に あわく咲く かたかごの花 ああ

風花の宿

鏡五郎

春にはすこし 早いけど ひとりたずねる 山の宿 涙を湯舟に

道頓堀人情

鏡五郎

ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑んで忘れろ 雨の夜は 負けたらあかん

流れる

西方裕之

雲は流れる 流れる雲が 山に当たれば 雪になる どこかにあるさ

おふくろ

西方裕之

はじめて背広を 着たその日 目頭おさえて 泣いていた おふくろよ

酔いしれて

秋元順子

恋に苦しみ 恋に泣いて 恋に狂った 私なのに 恋のせつなさ

夢見草

夏木綾子

やっと見つけた 小さな暮らし 何があっても 守りたい 春の日向に

グラスの氷

黒川真一朗

ちょっと浮気で 調子がよくて そんな噂は 聞いたけど 好きになったら

哀愁

渥美二郎

この街を離れたら 傷が癒えますか このお酒飲みほせば 未練消えますか 風が吹く花が散る

ソーラン家なき子

永井裕子

あれが江差だ ニシンの町だ 列車を追いかけ 飛ぶカモメ… 知らぬ他国は

裏町しぐれ

三代沙也可

風邪を引くなと やせた手に 無理に持たせた 男傘 急に降り出す

EASY LOVE

氷室京介

Easy Love 終わりなんかない ふたりが続くだけ Easy

北アルプス

あおい輝彦

今年もきたのさ 穂高の山道 あたりにたちこめてる つめたい朝霧にも 重なる横顔…

恋人たちの海

あおい輝彦

あなたが私にくれた 去年の夏の日の思い出 わたしの胸にやきつく 熱い吐息は今どこに なにも残されていない海

サヨナラ・マイ・ラブ

あおい輝彦

二人の間の ロウソクの火を 心を込めて 一緒に消そうね サヨナラ

つゆ草の女

藤原浩

命ふたつを 重ねて生きた 春夏秋冬 忘れるものか つゆ草の

浮雲日記

泉ちどり

浮世の風に 流されながら 生きて来ました ただひとり 女ごころの