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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アイ,ラブ,パリ

美空ひばり

パリは恋を呼ぶ街 いつも呼んでいる パリは愛にもえている街 愛を誘う街

テンガロン・ハット

美空ひばり

わたしの好きな 牧場の人が かぶっているの テンガロン ハット

月夜に歩けば

坂本九

月夜に歩けば あっちの道でも こっちの道でも こいびと同志が 仲良く散歩で

アロハの港

美空ひばり

港がみえたよ フラ フラ フラ フラ

いろは若衆

美空ひばり

やるか帰るか 二つに一つ 喧嘩祭にゃ 待ったなし さくら吹雪に

題名のない唄だけど

坂本九

ラスト・テーマのスチールが すすり泣きゃ 一日こらえた涙が にじみだす いくじなしだと

女ざむらい只今参上

美空ひばり

雨か嵐か 勤王佐幕 今日も鳴る鳴る あけの鐘 踊り扇を

ロカビリー剣法

美空ひばり

そっちが抜くなら こっちも抜くぞ 噛んだ鯉口 抜く手は見せぬ これが当世

別れのトロイカ

美空ひばり

君を見送る 吹雪の駅に 走れトロイカ 涙も凍れ 別れた人の

怒濤の男

美空ひばり

男一途に やるぞときめて 切った意気地の もとどりを 何で涙で

あの日の船はもう来ない

美空ひばり

あの日の船は もう来ない 帰るあてない ひとなんか 待って波止場に

牧場は牛ばかり

美空ひばり

I saw a pretty cowboy

博多流し

春日八郎

逢いに来たとて 逢われぬ宵は 風が身にしむ ながし唄 恋の博多の

小さな水溜り

美空ひばり

ゆうべの雨がのこした わたしは水たまりよ 道辺に忘られた 小さな水たまりよ あなたがあまり燃えると

ピアノとヴァイオリン

美空ひばり

わたしはピアノ あなたはヴァイオリン いつでも陽気な 二人づれ あなたはヴァイオリン

父に捧ぐる唄

美空ひばり

君去りし 想い出の あの唄よ なつかし 遠き日の

ひばりが唄えば

美空ひばり

雨の降る日も 窓のかげ 風の吹く日も 軒づたい 町から町へと

おもいやり

平和彦

何も言わなくて いいんだよ 生きてる証さ 過去なんて 涙流せば

積丹親子船

しゃこたん哲

親父が勝負を 賭けてる海に 俺もどっぷり 命がけ まだまだ青いと

ボルサリーノ・ダンディー

Kiyoshi

あの頃あの町は 俺たちの 自由だった 傷つきムチャもした 馬鹿もした

春が来ました寺泊

水森かおり

どんなに悲しい 別れでさえも 時は優しく 過去に変える 空の青さよ

屋久島ひとり旅

水森かおり

屋久島は ひと月に 三十五日 雨が降るという ガイドブックを

ふたりの茉莉花

レイジュ

私が好きな その花は 雨の中でも香り立つ 茉莉花 茉莉花

花蓮恋々

レイジュ

あなたとふたり花蓮の 長い吊り橋 渡ります どんなに深い谷だって どんなに揺れる橋だって

Winter Rest

オレンチェ

煌めく夜空を 見えにくくしているのは 街に華やぐ イルミネーション 仮の姿かもしれない

いつもあなたへ

松原美穂,Happa

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衣ずれの海

伊藤咲子

接吻の止め方も よくわからずに 身を投げたその腕に 時が打ち寄せる

さらばシベリア鉄道

戸子台ふみや

哀しみの裏側に何があるの? 涙さえも凍りつく白い氷原 誰でも心に冬を かくしてると言うけど あなた以上冷ややかな人はいない

赫い棘

戸子台ふみや

砕け散った心 バッグに詰めて 出てゆく私を ひきとめないで このドアを開けて

面影の母

本多夏子

女ひとりで 娘を育て 苦労したねと 言われるたびに 母は黙って