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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

清水湊の女

長保有紀

男が一人に 女が二人 うまく行くはず ありません 恋むらさきに

あの雲の下

島津悦子

辛く尾を引く別れの汽笛 押さえる程にはらはらと 掌濡らす切ない涙 私の心捧げ尽した あなたが遠くかすみ行く

ホレました

石原詢子

この身を裂かれても あなたと逢いたい 離れない離さない 命の限り 指先こごえる

美しきは女の旅路

島倉千代子

涙をこらえて 私は待っている 女の幸せ 花咲くとき 私は今

Girls Be Glamorous

氷室京介

(can't stop Wah~!!!!) 大人になれば

想い出のひと

渥美二郎

おもいでさみしい いで湯の宿は 雨の音にも こころが濡れる あなた

可愛いおまえ

渥美二郎

ヒモつきの女と 言われたのかい お店のつとめは 辛かろな 俺に望みをつないで

北のものがたり

渥美二郎

ついてくるのは 止めときなよと あなたは火の酒 飲みほしていた 男のわがままが

愛を一輪

永井みゆき

そよ風に揺れている 花びらのひとつにも かけがえのない命の証し ひそやかに宿っている

海峡酒場

大川栄策

過去を指さす 時計の針が 凍りついてる 壁肌に 別れた女の

OUTSIDE BEAUTY

氷室京介

渇いた唇は 悲しい生き物の様さ 甘い蜜を探し おまえの素肌を彷徨う 真夜中の罪人

おもいで話し

増位山太志郎

暗さを背負った お前には 更紗の着物が よくにあう 久しぶりだね

もう一度お前と暮したい

バーブ佐竹

別れてやっと わかったよ 言いたさ隠して 耐えていた お前の

あんた

真木柚布子

指に気合いの 息ふきかけて 男 まさりの 撥さばき

寒牡丹

上杉香緒里

頬に当たった 別れの雪が 解けて涙の 露になる 哀しいけれど

ほろ酔い恋唄

服部浩子

おんなにうまれて しあわせか わたしにとっては ふしあわせ できることなら

ウィスキー色の街で

森進一

西の空がウイスキー色に 染まってゆくこの街で しなやかな 夢を飲みながら かすかないらだちを

君を信じて

西方裕之

待っていますと くちびるが うごいた列車の ガラス越し ふるさと離れて

2000年音頭

北島三郎

(ア ヨイショ ア コリャ)

海峡氷雨

市川由紀乃

明日の船でも いいはずなのに なんでこの手を 振りほどく 涙を見るのが

辛ろうござんすひとり旅

北島三郎

義理と人情の しがらみに 生きてる身には 幸福せなんか あると思えば

海峡の春

鳥羽一郎

酒は熱かん 佐田岬 肴はきんめの 一夜干し あとは何にも

Chaos

氷室京介

Don't distrust 探してるなにか Don't distrust

くちづけ

藤あや子

外は遣らずの 小糖雨 窓にため息 夢しずく いいの

雪ほたる

多岐川舞子

肩で息して とび乗る夜汽車 純情たちきる ベルの音 夢の灯が

京都恋歌

五木ひろし

しんしん雪の 大原を 二の字刻んで 逢いにゆく 忍ぶ恋路が

のぼり坂

北島三郎

いつかおふくろ 言っていた 笑う門には 福が来る 人には寄り添い

男の花道

秋岡秀治

一に稽古だ 三四に稽古 耐えて根性で ぶち当たれ 十と五尺の

男の情歌

秋岡秀治

浮き世の風の冷たさも つらさせつなさくやしさも いのちの水と飲み干しながら 男はひとり唄うもの ああ

飛車角

秋岡秀治

のぼる湯煙 七坂 深山 おまえいなけりゃ 花もない