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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

誰か故郷を想わざる

天童よしみ

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を 組みながら 唄をうたった

堕天の太陽

五木ひろし

燃えつきやしない さみしさのせいで 心がからだに 突き放されてゆく

紅の糸 ~くれないのいと~

五木ひろし

また夕闇の空を 伝う流れ星 逢えないと知りながら 待つ人がいる

夜の虫

吉幾三

私 身体に虫が居る それは夜の虫 会社そろそろ終わる頃 その虫

時代と世代

吉幾三

夕焼けよ おまえに会うたび浮かぶ あの日離れた 故郷の駅を 夢であふれてた

走り続けろよ

吉幾三

走り続けろよ…行く先向かって 走り続けろよ…何があろうとも 走り続けろよ…夢が待ってるさ 走り続けろよ…誰か待っている

酒なさけ

真木ことみ

夢のにがさに 耐えきれず 今夜もお酒に 逃げるひと 身体をこわすわ

春よ来い

真木ことみ

あなたと連れ添い 生きてくために そうよ生まれて きたのです 冬の寒さも

涙の河を渡れない

チャン・ウンスク

あなたの背中で 泣くたびに 涙はあつまり 河になる そっと口唇

緑のふるさと

石川さゆり

我は海の子 大地の子 嵐に耐えて 凛と咲く 緑のふるさと

あんじょうやれたら えやないの

天童よしみ

着たきり雀と 極楽トンボ ひと目惚れして なんとやら どこにとりえと

パンの耳

天童よしみ

ジングルベルが 鳴る頃は 売れない歌手も 稼ぎ時 あの夜は日野から

北の果て

坂上二郎

何を啼くのか 岬のかもめ 俺も泣きたい ただひとり 生きるつらさを

バトンタッチ

西田敏行

君の寝顔を見て ずっと そばにいて欲しいと 二十年以上も 僕は思い続けて来た

いつかその気になったら

三代目コロムビア・ローズ

いつかその気になったら 電話下さいね 今は無理を云いません 悲しいけど 待ちましょう

ただ…涙

ジェロ

どうして涙は 枯れないのでしょう 子供の頃から 流しているのに 大人になったら

Elegy こころの道

松原健之

星のない 空の下 どこまでも つづく道 この道は

異国に祈る

竹山逸郎

雪の曠野の 空に呼ぶ 妻よわが子よ 父母よ たとへ異国に

淡路の千鳥

曽根史郎

波にゆられて 水藻にすがり 泣くかいとしの 淡路の千鳥 由良の港へ

看板娘の花子さん

曽根史郎

花子さん 花子さん 年は十八 番茶も出ばな 評判娘で

今晩わ、声色やでござい

曽根史郎

影か あの娘か 見返り柳 やくざやめなと また意見

横丁名物浪曲ぶろ

曽根史郎

待ってましたと 二タ声三声 湯気のあちらで 声がする きかせましょうかネ

知床旅情

杉良太郎

知床の岬に はまなすの 咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を

思案橋ブルース

八代亜紀

哭いているような 長崎の街 雨に打たれて ながれた ふたつの心は

出世街道

西方裕之

やるぞみておれ 口には出さず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

北の一本釣り

三山ひろし

潮の流れと 海の色 よく見ておけよが 口癖だった 親父が稼いだ

博多山笠女節

長山洋子

夜明け前 博多の男が 山笠舁いてオイサッ オイサッ 風になる

しあわせ一輪

真木柚布子

思い通りに いくのなら 苦労はしません ねぇあなた 涙

はやりうた

天童よしみ

ネオン海峡 ながれ船 ながれ船には 酒場が港 おまえと添寝を

未練のなみだ

服部浩子

泣いても泣いても 堰を切る なみだよどうして あふれるの よわい女と