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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

よせがき

桜田淳子

ともだちの 寄せ書きを見ていると あのころがはっきりと 浮かびます 澄みきった北の空

姉さんのお嫁入り

桜田淳子

お姉さんのお嫁入り 私は泣いた 浜千鳥あそぶ海 歩きながら なぜかさびしくて

乙女の祈り

桜田淳子

乙女の祈りが きこえてる わたしはひとりで 歩いてる あのひと住む家

思い出の鞄

美空ひばり

思い出をつめた鞄を 左手にさげて 町を行こう 出逢った人と 手を握るために

めぐり逢う青春

野口五郎

愛は謎のように ぼくに問いかける 昨日の悲しみが 喜びに変わるとき きみがはじめての

特急列車かけおち号

坂本九

三日三晩並び やっとの思いで買った 切符をつかんで乗り込めば 列車の中は真暗闇 そうさ

何かが終った

坂本九

これで何かが終った さよならと もえた恋さえ終った さよならと それもいいじゃないか

青い日曜日

野口五郎

何もしたくない 淋しい日曜日 ギターも弾かない 歌もいらない ひとりの部屋で

かもめ町みなと町

五木ひろし

渡り鳥とんで来て 秋になった 岬に小さな 灯が点る 男と女

ひばりのお買物

美空ひばり

赤いセーターで ランララン いつも楽しい お買物 八百屋

ふるさとはいつも

美空ひばり

まぶたをとじて 想い出してごらん 君の故郷の あの山や川を 小ぶなを釣った

愛の旅路を

ちあきなおみ

死ぬも生きるも あなたひとりと 恋に賭けたい 命ひとすじ 砂を噛むよに暮した

美空ひばり

風は心を 責める唄 雨は昔を 偲ぶ唄 雨と嵐に

オルフェの歌

岸洋子

Matin, fais lever le soleil

女飛車角

美空ひばり

恋にゃ惚れぬが 根性にゃ惚れる 女飛車角 鉄火肌 義理のためなら

別れてもありがとう

美空ひばり

別れても別れても ありがとう あなたを愛して しみじみと 女のなみだを

唇に花シャッポに雨

美空ひばり

くちびるに花帽子に雨 くちびるに花帽子に雨…… これが荷物の すべてさ あとはパンが

太陽と私

美空ひばり

私の心は雪 冷たく凍った肌に 風が風が どこかで呼んでる 遠い淋しい

枯葉のうわさ

弘田三枝子

あのひとの名は ひとりぼっちの ジョニー マイジョニー 風のように

少女

坂本九

少女のひとみは いつも明るい きれいな夜明けの 星に似ている さわやかに

坂本九

春のうららの 隅田川 のぼりくだりの 船人が 櫂のしずくも

坂本九

涙かれはて かわききった 心うつろに 昔思う

スエーデンの城

岸洋子

暗い冬の夜がくる 雪は舞う シャトー・アン・スエード とざされた城の奥に 嫉妬は渦巻く

ポトマックの桜

美空ひばり

ポトマックの桜 愛の花よ 遠い夢をみて 微笑む花 東に吹く風に

オールナイトで踊れたら

坂本九

I could have danced all

あゝ恋人よ

美空ひばり

この世の中で あなたほど きれいな眼をする 人はいない この世の中で

そして今は

岸洋子

すべての喜びを あなたは持ち去って 私に悲しみだけ残し 消えた今 うつろな心は

黒い鷲(L`AIGLE NOIR DEDIE A LAURENCE)

岸洋子

いつか忘れたけど ある日 目が覚めると 大きな空が裂けて 黒い鷲が飛んできたの

花咲く街角

坂本九

お前は僕を泣かしたけれど 今では彼に捨てられ泣いている Hats off to

ひばりの渡り鳥だよ

美空ひばり

じれったいほど あの娘のことが 泣けてきやんす ちょいと三度笠 逢うに逢えぬと