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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大阪で生まれた女

坂本冬美

踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をながめながら やせたなと思ったら泣けてきた

グッド・バイ・マイ・ラブ

ピーター

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に

ことづけ

ピーター

あんなに嫌いな雨の日は どうしているやら たばこの煙の行く先に あなたの面影

五番街のマリーへ

ピーター

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は古い町で

サバの女王

ピーター

あなたゆえ くるおしく 乱れた 私の心よ まどわされ

太陽への挑戦

錦野旦

つきはなされても 愛 傷つけられても 愛 裏切られても

はじめは片想い

錦野旦

君は僕を愛しているかい 僕は君をとてもとても愛しているけど もしも君が他の人を 愛していたら 僕の恋は片想いだね

花の唄

錦野旦

君と僕の借りてた 狭い部屋を今日越す ほこりかぶる窓の隅に 花の種を埋めよう 君が死んであれから

夢ならさめて

錦野旦

アー 悪い夢さ あなたがゆく 僕をのこして アー

五百川

伍代夏子

川の瀬音が 耳元で 沁みてはじけて 渦になる あなた教えて

瀬田の夕暮れ

伍代夏子

川面に映る 茜の空が 心変わりに 澄んで見える 遠い瞳をして

旅一夜

伍代夏子

つるべ落しの 一筆に 染まる湯けむり かずら橋 髪の乱れで

津軽半島

伍代夏子

三味線の太悼 響くよに 波がちぎれて 舞いあがる 一か八かの

木綿の鴎

伍代夏子

右に石狩 左に小樽 昔しゃ鰊の 銀の海 あたしゃ一生

浦安フラワー商店街 コイコイ音頭

ビートたけしと元気が出る商事

ここに来なけりゃ 死んでしまう コイ コイ フ

大宮で別れた修善寺の女

トビ木村と足でまといア~ンドビートたけし

急行で つれだした 修善寺の女 強引な くちづけして

すきま風

三善英史

君だけが女ではないし 僕だけが男ではないし なんて 最近こんなこと 想うのです

ああ洞爺丸

渡辺はま子

あらしのなかに 泣き叫ぶ 汽笛も絶えし 洞爺丸 かえらぬみ霊

カサブランカの夜

渡辺はま子

真珠を空にちりばめて きらめく星に暮れる町 ああ カサブランカの夜でした 異郷の果てに想い出を

この太陽

渡辺はま子,小畑実

愛しの君が あればこそ 生きる希望の あるものを かいなき恋と

ただ一度 (Das Gibt's Nur Einmal)

渡辺はま子

恋すりゃ笑顔に 涙があふれて 不思議な気持 うきうき歩けば 小鳥も野薔薇も

チャンウェイ・チャンウェイ(薔薇處々開)

渡辺はま子

薔薇 薔薇 {處:

嘆きの乙女旅

渡辺はま子

嘆きの乙女旅 翡翠の耳輪もほのゆれて 峠を越えて行くよ 後れ毛 さみし

夜がわたしを誘惑するように

青江三奈

夜がわたしを誘惑するように 愛されたい なにも言わず あなたの胸で 星が見ている恋する天使の目付きして

ワン・レイニー・ナイト・イン東京

青江三奈

ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー 濡れた舗道には ゆれる灯が 何故か切なくて なんにもいらない

キャリオカ

淡谷のり子

共に歌わん いざ 共に踊らん いざ 若き命の宴よ

別れの曲

淡谷のり子

緑に赫う夢いずこ リラ散りぬ 両手に溢れし幸 はやも失せて ああ

釜山港へ帰れ

水森かおり

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に

Woman、人として

秋元順子

不思議ね 雨の降る音も 胸の襞に 淑やかに沁みる… 真下に

愛が熟すまで

秋元順子,花岡優平

一日分の倖せを あなたはくれるけど 悲しみが息を止め 心に隠れてる あの日の恋が最後だと