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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ブルー・ロビン

ヴィレッジ・シンガーズ

ブルー・ロビン ブルー 哀れな小鳥 つばさを傷つけられて

夜明けの伝言

小柳ルミ子・高山厳

■しのび逢う 秘密の 週末は ■手帳に 線を引き

雨、降りやまず

瀬川瑛子

あんた、疲れましたか 人生は 難儀ですね 雨はいまも 降りやまず

わかれ道

渡哲也,いしだあゆみ

おなじ夢 見ていたはずが いつからか 離れていった 燃えつきた

おんなの街道

水前寺清子

小股に風を はらませながら 埃も立てずに 旅をゆく うしろ姿は

女の花道

水前寺清子

どうせこの世は 男と女 一度限りの 舞台じゃないか 恋にうかれて

ああ男なら男なら

水前寺清子

世にでるばかりが 花じゃない 陽かげに咲かせる 花もある 見栄も飾りも

幸せをつかまえろ

水前寺清子

そんなに急いで どこへいくの 逃げたりしないさ 倖せは 人生は

てっぺんまごころ

水前寺清子

思いつめても とどかぬものは 恋の高嶺に 咲いた花 あんたなんかにゃ

すすきのブルース

石上久美子

あなたを愛した あの夜から 私は淋しい 女になりました 忘れはしない

愛をとめたまま

野口五郎

あなたのことは 爪の先まで 小さな癖も 憶えてる お酒を飲めば

女房

北島三郎

一緒に歩いた 苦労で決まる 夫婦の値打ちと 言うものは そんな科白を

私という女

ちあきなおみ

こぬか雨に 芯まで濡れて 消えたあなたは 何処にいるの ああ

青春ばんから

渡哲也

故郷さえ忘れたおまえと俺も 背広を脱ぎすてりゃ 仇名に帰る 酔おうよ 友よ

北国にひとり

舟木一夫

北国を遠く 訪ねて来たのに あなたはもう 私を忘れていたの 変らぬ心で

寿酒

岡ゆう子

めでた めでたの 華杯に 肩を寄せあう 夫婦雛

女の波止場

岡ゆう子

はるか波間を 海峡越えて 辿る潮路よ 女の波止場 好きなあなたの

舞踏曲PARTII

服部浩子,嘉納ひろし

(女)時間よ このまま 口唇に (女)愛じゃなくても それでいい

愛と泪

杉良太郎

運命に負けたわと 泪の置き手紙 おまえは いまごろ どうしてるだろう

きずな

杉良太郎

あなたがいのちと 帰る背中に 泣きながら しがみつく いとしいおまえ

つめたい指

杉良太郎

おまえの指のつめたさに ふれてかなしいめぐり逢い おれがこんなにしたんだね すまないすまない女の身には どんなにながい冬だったろう

雪の宿

杉良太郎

軽い寝息の 横顔に 窓から差しこむ 雪あかり うすい氷を

海と女と浪花節

石上久美子

カニの甲羅に 酒注いで カモメ一緒に のみたいね 惚れた女の

北島三郎

人はいつも 何かを見つめ 何かを求めて また陽が沈む ある日よろこび

霧子のタンゴ

五木ひろし

好きだから とても とても とても 好きだから

おかけになった番号は

三沢あけみ

おかけになった 番号は 現在は使われて おりません

真帆花ゆり

あなたの右の 手のひらに わたしの左を 硝子ごし 重ね合わせて

北島三郎

辛い時にも 逃げてはならぬ どんとぶつかれ 花も咲く 若い涙は

「Yes」と答えて

桂銀淑

月に恋するよりも あなたは遠くて 心を掴むなんて 出来ないけれど もしも綺麗な頃に

酒ごころ

山川豊

表紙のちぎれた 歌本ひらき しんみり演歌 うたう奴 小窓にそぼ降る