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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

喝采

丘みどり

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

屋台

ばってん荒川

『ウーッ、寒か。冷えるばい さあー、いっちょう今夜も 火ば入れるかい。』 『どぎゃんね、故郷のおふくろさんの病気は。・・・・・・

テネシー・ワルツ

秋元順子

I was dancing with my

春ッコわらし

みちのく娘!

冬の 冬のコートを脱ぎ捨てて 春ッコ 春ッコわらしがやってきた 胸の

風蓮湖

山内惠介

釧路 厚岸 霧多布 人もまばらな バスに乗る

人生ど真ん中

鳥羽一郎

辛い時代の ど真ん中 逆風にもまれて 思い出すのさ 南十字のふるさとを

金沢茶屋街

葵かを里

愛する人の 名前さえ 口には出せない 哀しさつらさ 路地に聞こえる

彼岸花の咲く頃

中澤卓也

暑い夏が去り 秋の風が立ち 君と別れた九月がやってくる 恋の予感がしてたのに 君は突然遠い町

星影のワルツ

福田こうへい

別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影の

花咲線 ~いま君に会いたい~

松原健之

根室行き わずか一両の 古ぼけた 列車だったよね 最果ての

俄か雨

若山かずさ

雨に打たれて 誰かのもとへ 消えたあなたを 憎めない ばかよね

終りなき旅 ~人生一路

天童よしみ

苦しくとも 悲しくとも 終わりなきこの旅を 歌で つらぬかん

石狩哀歌

神野美伽

潮の香りとョ 打ち寄す波がョ ちょいと つまみの 女酒

早鞆ノ瀬戸

水森かおり

海を歩いて 渡れますか 渡れるものなら 行きましょう こんなにまでも

今日の出逢いに感謝して…

みず来明姫

お店で出逢ったステキなあなた 何だか心が和みます 陽だまりのような 明るいあなた 優しい笑顔に

また君に恋してる

中西りえ

朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う

揚羽蝶

花咲ゆき美

灯り落せば 枕辺で 白い吐息が 蝶になる 倖せもどきの

ひまわりの譜

五島つばき

あなたの愛を信じたい 生きる力の湧き泉 ひまわりの花 世界の輪 心をつなぐ

ありがとう、友よ

新沼謙治

友よ 初めて出あった時も 今 別れ告げる時も やさしい

雨夜花

飛鳥とも美

雨の降る夜に 咲いてる花は 風にふかれて ほろほろ落ちる

あの人を追いかけて

つかさ学

あの人を追いかけて 愛の深さを知りました 好きと書いたりあなたと書いて 文字によりそうこの町で ただ何となくただ何となく

みんな達者でね

三橋美智也

だらだら坂の石垣に 朝日が揺れるよ ホイヨー 背伸びをしても故郷は 見えない

人形の家(ピアノ・バージョン)

弘田三枝子

顔もみたくないほど あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた人形みたい

真夜中のギター

伊藤咲子

街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも泣きそうに ギターを奏いている 愛を失くして

あかんたれ

上沼恵美子

なんぼ強がり 言うたかて うちはやっぱり あかんたれ 喧嘩のあとは

梅と兵隊

鶴田浩二

春まだ浅き 戦線の 古城にかおる 梅の花 せめて一輪

白い花の咲く頃

東京大衆歌謡楽団

白い花が 咲いてた ふるさとの 遠い夢の日 さよならと

北酒場

最上川司

北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方がいい

じょんから女節

竹村こずえ

雪は下から 舞い上がり 赤い裳裾に まといつく 太棹三味線

大和路の恋

水森かおり

涙で綴った 別れの手紙 あなたに届いた 頃でしょう ひとり大和路