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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

筑後川

尾形大作

まぶたとじれば 葦雀の 童歌も懐かし 筑後川 幼馴染みよ

あなたの妻と呼ばれたい

牧村三枝子

お酒のしずくで つづけて書いた おなたの苗字と わたしの名前 愛しても

誰も知らない

伊東ゆかり

このままで帰ろうかふり向こうか あなたから見られたらもうだめだわ 胸の胸の中で泣いて泣いてしまう もう二度と逢わないと決めたのわたし ああ誰も知らない出来事だから

くちなしの花

香西かおり

いまでは指輪もまわるほど やせてやつれたおまえのうわさ くちなしの花の花のかおりが 旅路のはてまでついてくる くちなしの白い花

弾き語り

五木ひろし

グラスのお酒に ため息ついて 今夜も誰かを 待ってる あなた

もりへいきましょう

童謡

もりへいきましょう むすめさん (アッハーッハハー) とりがなく (アッハーッハハー)

阿呆鳥

黒沢年雄

想い出ゆらせば水割りに 誰にも言えない過去がある 心にいまも 忘れられない女がいる 北の酒場の止まり木で

野風増 [お前が二十歳になったら・・・]

河島英五

お前が二十歳になったら 酒場で二人で 飲みたいものだ ぶっかき氷に 焼酎入れて

淋しいから

中尾ミエ

淋しいから 空は見ないの 何にもしたくない 淋しいから 風に吹かれて

冬隣

ちあきなおみ

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

浪花盃

五木ひろし

約束の うれしさ胸に 口紅をさす 待ち人 待つ夜の

時代おくれ

河島英五

一日二杯の 酒を飲み さかなは特に こだわらず マイクが来たなら

女もよう

森進一

かわいい女じゃ 生きてはゆけぬ 片意地はる目に 涙がゆれる ひとりぼっちに

もう一度だけ

小林幸子

七つ転んで 八つ目が 勝負なんだよ 男には おまえにゃ

人生かくれんぼ

五木ひろし

惚れていたんだ おまえにだけは ぐちになるから 言葉にゃださぬ 風がしみるよ

東京みなと

森進一

夜の東京 海ならば 男はだれでも さすらい船よ 右に左に

北寒港

森昌子

泣いてみようか 笑おうか それとも 死んでしまいましょうか どうせ

愛の道

北島三郎

あなたの肩に 舞い落ちた 冷たい雪は いつとける いつとける

カスバの女

美空ひばり

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴり この頬 濡らしただけさ

博多みれん

野口五郎

恋を拾って また捨てて いつも泣くのは 女だけ 夜の博多の

千姫

美空ひばり

天を揺がす 砲声に 戦かいなき 陣太鼓 あゝ秀頼の

七つの子

坂本九

からす なぜなくの からすは 山に かわいい七つの

ロマンチックなキューピット

美空ひばり

青いお空に ぽっかりと 白く浮かんだ 綿の雲 私に羽根が

愛の讃歌

岸洋子

空がくずれ落ちて 大地がこわれても 恐れはしないわ どんなことでも 愛が続く限り

鼻唄マドロス

美空ひばり

「旅行けば 駿河の国に茶の香り……」 粋な文句を 一と節唸りゃ 鴎仲間が

やくざ若衆祭り唄

美空ひばり

これはお楽しみ 江戸は神田の 若い衆 喧嘩買おうか 目にもの見せようか

雨降る街角

春日八郎

つらいだろうが 野暮な事言うでない これきり逢えぬ 二人じゃないさ せめて震える

女の恋灯り

根本紀子

涙つぶ集めたような 雨が降る 窓辺に浮かぶの 面影ひとつ 部屋も替えずに

もっこり音頭

笑福亭鶴光とLFもっこり社中

あそれそれそれ もっこりもっこり お目目ぱっちり おなかがスッキリ あんたとこれっきり

あの日のように

川奈ルミ

懐かしいメロディが 心を揺さぶるの あなたの 腕の中 揺れてスウィング