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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おもかげ酒

真木柚布子

お酒が呑みたい 今夜の私 想い出肴に 夢酒場 あんたの面影

あの娘たずねて

三山ひろし

花の東京の どまん中 ぐるり廻るは 山手線 皇居丸ビル

ミッドナイト ハイウエイ

伊藤浩

深夜のハイウエイ いつもの道を ハンドル握る 貴女をのせて 夜空に煌めく星屑たちが

本気で惚れた

真田ナオキ

この身 運命 あんたとなら アタシは生きる… だからこの手

デュオ女友達

野中さおり&古賀あゆみ

ねぇ、ねぇ、今日はどうしたの 浮かない顔して… いやだ、いやだ、泣いてはいないわ そんなに見ないで… 嘘をつくとき

ふたたびのめぐり逢い

加納ひろし

ふたたびの 君とのめぐり逢い 若かったあの頃に 帰れないけど 時間を止めたまま

愛は永遠に

五木ひろし

愛とは 決して 後悔しないこと 昔 そんな

くちびるの花~2020年バージョン~

竹田博之,沓子

いつまでも 君を離さない 愛しい あなたに逢いたい 今は

檜原忘れ路

水森かおり

あの日あなたと ふたり来た 秋川渓谷 沢づたい 小鳥がさえずる

居酒屋「故郷」

高城靖雄

都会に夕陽が沈む頃 何故か あの人思い出す 縄の暖簾を 店さき出せば

私の花

ゆあさみちる

陽のあたる 庭なのに うまく咲けない 花がある 百年

ペンギンさんのやまのぼり

童謡

ペンギンさんがこおりのおやまを のぼります とーことっこ とことっこ しゅーっとすべっていいきもち

夜明けのうた

菅原洋一

夜明けの うたよ 私の 心の きのうの

大漁祝歌

石原修二

のぼり破りのヨー 百夜の風だ 夜明け待たずに 沖出す船に 被る荒波

銀座

加納ひろし

まわり道していたけれど 君を昔から 探しつづけていた様な そんな気がする 辛い過去より

夢の振り子(NHK BS「時代劇 大富豪同心」 主題歌)

竹島宏

泣きたけりゃ 泣いたっていい 夜はかならず明ける 運命は 夢の振り子

岸壁の母

岩本公水

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

松本の夜

梓ゆき

ゆうべ出逢った あの女に せめてもう一度 逢いたくて ひとりさまよう

泉鏡花原作「天守物語」より『富姫』

城山みつき

その昔、姫路城の天守、最上階に富姫という美しい魔ものが棲み、恐れられていました。 そこへやってくる若き鷹匠、図書之助との物語 姫路天守の 五重には

君を慕いて

新川二朗

あの女の 花の唇 あの時の 濡れた瞳よ 黄昏の

紺屋高尾

真木柚布子

花魁道中で ございます 花の吉原 花魁道中

初日の夜

美川憲一

初日の幕が開く あなたのお芝居 ライトにつつまれて 主役を演じている 私にも聞かせた

恋・三味線

長山洋子

あんたにいっぱい 夢賭けて あんたにたくした 一の糸 夢は見るもの

夢でいいから

たくみ稜

雨の路地裏 小走りに この手を振り切り 消えた人 一途に愛して

ラブ・アゲイン

純烈

髪が伸びたね君は 今もきれいだね すぎた過去が 急によみがえる あれからどれくらい

大きな古時計

由紀さおり,安田祥子

大きなのっぽの古時計 おじいさんの時計 100年いつもうごいていた ごじまんの時計さ おじいさんの生れた朝に

宗右衛門町ブルース

真咲よう子

きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

小樽にて

岩出和也

雪が舞い散る 街に一人 君を探せば 心の雪が 涙に変わる

千恵っ子よされ

水城なつみ

津軽生れで 海峡育ち 男まさりは 親ゆずり 波と波と唄った

春夏秋冬人生ごよみ

濱田陽子

春はヨー 屋根のつららも 根雪も溶けて 咲いて嬉しい 福寿草