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スピッツの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

空も飛べるはず

幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフが似合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色褪せながら

チェリー

君を忘れない 曲がりくねった道を行く 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない

ロビンソン

新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと

忘れはしないよ 時が流れても いたずらなやりとりや 心のトゲさえも 君が笑えばもう

歌ウサギ(映画 先生! 主題歌)

こんな気持ちを抱えたまんまでも何故か僕たちは ウサギみたいに弾んで 例外ばっかの道で不安げに固まった夜が 鮮やかに明けそうで

青い車

冷えた僕の手が 君の首すじに咬みついてはじけた朝 永遠に続くような掟に飽きたら シャツを着替えて出かけよう

春の歌(ロッテ ガーナチョコレート)

重い足でぬかるむ道を来た トゲのある藪をかき分けてきた 食べられそうな全てを食べた 長いトンネルをくぐり抜けた時

さよなら大好きな人

さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 まだ

魔法のコトバ

あふれそうな気持ち 無理やりかくして 今日もまた 遠くばっかり見ていた 君と語り合った

テレビ

君のベロの上に寝そべって 世界で最後のテレビを見てた いつもの調子だ わかってるよ パンは嫌いだった

さすらい

さすらおう この世界中を ころがり続けてうたうよ 旅路の歌を

冷たい頬

あなたのことを 深く愛せるかしら 子供みたいな 光で僕を染める 風に吹かれた君の

渚(グリコ ポッキー CM曲)

ささやく冗談でいつも つながりを信じていた 砂漠が遠く見えそうな時も ぼやけた六等星だけど

愛のことば

限りある未来を 搾り取る日々から 脱け出そうと誘った 君の目に映る海

君が思い出になる前に

あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔を見た 水の色も風のにおいも 変わったね

ヘビーメロウ(フジテレビ めざましテレビ 2017テーマソング)

花は咲いたぜ それでもなぜ 凍えそうな胸 ヘビーメロウなリズムに乗って 太陽目指した

爆弾じかけ

※導火線に火を点けて 気が済むまでやりなよ あいつらを吹っ飛ばすなんて容易い事さ ☆あんたは何時でも埃塗れさ

涙がキラリ☆

目覚めてすぐのコウモリが 飛びはじめる夕暮れに バレないように連れ出すから カギはあけておいてよ 君の記憶の片隅に居座ることを

スパイダー

可愛い君が好きなもの ちょっと老いぼれてるピアノ さびしい僕は地下室の すみっこでうずくまるスパイダー 洗いたてのブラウスが今

コメット(フジテレビ系連続ドラマ「HOPE ~期待ゼロの新入社員~」主題歌)

誰でもいいよと生き餌を探して 迷路の街角で君に会った 黄色い金魚のままでいられたけど 恋するついでに人になった

醒めない

覚えていてくれたのかい? 嬉しくて上ばっか見ちゃうよ やけに単純だけど 繊細な生き物 昼の光を避けて

えにし

錆びた街角で 日だまり探して しかめ面で歩いた 汚れ犬の漫遊記

スカーレット

離さない このまま 時が流れても ひとつだけ 小さな

ヒビスクス(SUBARU フォレスター CMソング)

過ちだったのか あいつを裏切った 書き直せない思い出 幼さ言い訳に 泣きながら空飛んで

砂漠の花

砂漠の花の 思い出は今も 僕の背中をなでる 生きていく力をくれたよ

ハチの針

耳塞ぐ手を離して聞いた 魔女の予言 怖がるほどの地獄ではなく 分かれ道 松明もってより暗い方へ

愛のしるし

ヤワなハートがしびれる ここちよい針のシゲキ 理由もないのに輝く それだけが愛のしるし

ナナへの気持ち

誰からも好かれて 片方じゃ避けられて 前触れなく叫んで ヘンなとこでもらい泣き たまに少しクールで

恋する凡人

恋する凡人 試されてる 狂った星の上 やり方なんて習ってない 自分で考える

君は太陽(ホッタラケの島~遥と魔法の鏡~ 主題歌)

「あきらめた」つぶやいてみるけど あきらめられないことがあったり 訳を知って なるほどそうかそうか

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