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吉澤嘉代子の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ミューズ

戦っている貴方はうつくしい 魔法は永遠じゃない 大切なとき思い出せない でも

残ってる

改札はよそよそしい顔で 朝帰りを責められた気がした 私はゆうべの服のままで 浮かれたワンピースがまぶしい

月曜日戦争(ドラマ 架空OL日記 主題歌)

青いリボンに染みこんだ 透きとおる血の 微かな香を辿って わたしを探すの 幼いころに救われた

えらばれし子供たちの密話

大人たちが眠る夜に シークレットコールるるるるる 誰かの寝息に毒をまぜて 子供たちで逃げだそうよ シークレットホールるるるるる

ユキカ

自転車はETさながら あなたを映した月まで連れてゆくよ 甘ったるく痺れるからだ カルピスソーダが無性に飲みたくて

ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター

私を連れていってください あなたの胸に呼吸を止めて わたし駆け出したいの あなたの心の窓硝子に わたしのすべてうつしてみたい

化粧落とし

電話がとだえたのは きっと 会うまえに餃子を食べたせい それとも 恋敵の陰謀かと

麻婆

辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い うー麻婆! 昔々支那の片田舎で とんでもなく辛い辛い辛い辛い麻婆をつくる

綺麗(日本テレビ系「バズリズム」10月POWER PLAY)

公園で初めてのキスにいたらず 私たちもういい大人なのに 三日月が透きとおる夜の美術館 いつからか二人は絵画の主人公 煌めく命

ストッキング

金曜ロードショウ なんとなく観てしまう 魔女の宅急便に泣いた 十三歳の夏にはもどれないことを知る

地獄タクシー

穏やかな昼下がり、私はタクシーに乗って空港へと向かっておりました。 レースの手袋に滲んだ赤黒い染みを隠して、重い鞄を抱きしめた。 ねえ、もうじき自由になれる。 神様がいたならきっと嫌われていたでしょう。

23歳

ここからはもう 大人の世界 言い訳きかない 大人の世界

泣き虫ジュゴン

雨も届かない この海の底 珊瑚にからまる 涙の泡

ゆりかご feat.岡崎体育

映像に残った 真夜中のバースデーケーキと無音のリップシーン 蝋燭に照らされた横顔が美しい 買ったまま開けなかった花火 思い出になってしけちゃうまえに

あなたの胃を弱らせた わたしのわがまま よそでは借りてきた猫 うちでは女王さま

ジャイアンみたい

あなたはわたしの物だけど わたしはわたしのものだ おれたち心の友だろうって笑う どこぞのガキ大将

真珠

恋なのか憎しみなのか 心を糸で吊られて すりきれた脚で踊るの 痛みが甘くうずくよ

ケケケ

シェーバー 恋にケケケはいらない それはどうして ケケケ ケケケ

美少女

恋がしたい 恋がしたい 美少女になれたなら 鏡よ鏡

じゃじゃじゃ feat.ザ・プーチンズ

鏡よ 鏡よ鏡よ鏡様 運命の人はどんな人? 教えてあげますお嬢様

movie

いつまでも消えない光はないという 幼いむかしに知っていた眼差しも あなたが眠りいるころ わたしギターを鳴らして

東京絶景

東京の窓に流れてゆく光と影はせわしい ダンボール山積みのなかであたらしい朝にハロウ ゆくえ知れず 心配してないでしょう

人魚

わたしは人魚に生まれて 人目をさけて育った 嵐の夜の海原で 溺れた彼と出会う

逃飛行少女

春風ネットサーフィン やましい電波に乗り 常夏なのにネクラ それは偏見ていうの 秋がつれこむナーヴァス

怪盗メタモルフォーゼ -CM Version-(SHISEIDO インクストローク アイライナー ウェブCMソング)

ダーリン 私を脱ぎ捨てて 待てないの 目をとじて ひとときの旅に出ようか

屋根裏

私の背丈がとまった冬の日 土産の焼酎たずさえて貴方が帰ってきた すこし伸びた髭を無作法に撫ぜると 大きくなったねと懐かしく笑った

なかよしグルーヴ

キャッキャッキャウフフが聞こえたら 彼女たちかもしれないね キャッキャッキャウフフが聞こえたら どうか気をつけて

未成年の主張

マイクチェック・ワンツー アーアーアーアーアー 始めましょうか これから言うのは独白だからここだけだから

アボカド feat.伊澤一葉

もういちど あなたに言いたい 女にはアボカドなんて決めつけないで わたしはわたしだよ 海老アボカド

運命の人

あのままふたり歩いていたら 月まで行けたかも 恋の天使が手招きする あなたは運命の人

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