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よみ:かどまつとしき

角松敏生の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年6月24日

227 曲中 201-227 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Make it higher

角松敏生

ガラス張りのビルに映るねじくれた my way 差し延べる陽光が七色に砕ける ここにはもう僕等が望んでることはないから

真夜中の太陽

角松敏生

走り抜ける夕暮れに灯りだす 鮮やかな色に浮かぶ街影 残り陽の色が溶けてゆく空 目を閉じれば憶えてるときめきの数を ひとつずつでも紡いだら

心配

角松敏生

もうどれだけの日々を重ねてきたのだろう 大切なことはいつも 目に見えないとわかりながら 僕は君に何ができる? せめて今夜は

I CAN GIVE YOU MY LOVE

角松敏生

いつもの通りに 見慣れた朝が来る 疲れてる BUSINESS MAN

煩悩 Rolling Stone

角松敏生

でたらめの時間に佇んでいた僕は いけないことしても知らない顔 君を見るだけで 止まらない 君の上で死にたいと思ってる僕は

痴漢電車

角松敏生

触んないでって女が叫んでいる 俺じゃないと男も叫んでる 男がいつも不利だとさ! 無実は誰も認めない 自意識過剰の奴が増えてる

風のあやぐ

角松敏生

太陽ヌ ミプトゥサヤ 島々照ラシ 風ト舞 踏ス

SHIBUYA

角松敏生

誰も知らない間に 変わり果てたこの街 佇んでる僕 追い越してく楽しげな風 黄昏はいつでも

匂い

角松敏生

真昼のビル風とため息の中 舗道とシグナルが陽炎に舞う 通りをすれ違うひとときの間に きらめく長い髪をほどいた女性 覚えのある香りに

Maybe It's Love Affair

角松敏生

想い出すあの夜の君は 微笑んでうつむいた 誰にも知られたくない 君はそう言いながら ひそかな浮気心を僕に見せた

A Widow on the shore

角松敏生

波打ち際で君は微睡んでる 彼方の愛をいつも待ちわびてる 二人だけの時を海にとられて それでも"戻ってきたならタオル差し出す" Oh

SHE'S MY LADY

角松敏生

If it was up to

GET DOWN

角松敏生

Told you once before and

モノレール

角松敏生

僕の部屋の窓からはいつものように エアボートへとむかう電車が見える 今も君はあの駅へと通う日に 何を想うのだろう 走れモノレール

Polar

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

北へと向かって飛ぶ翼の上 始まる映画の退屈な Love Story 見る気になれなくて広げた

Can't You See

角松敏生

冷たい夜に紛れ服を着替える 貴女に気づいて目を閉じる このまま眠ったふりの間に 出て行く君を背中で見送る How

HOT LAZY NIGHT

角松敏生

真夜中にそっと開け放した窓から 入り込んだ湿った空気 その物憂げな仕草 グラス飲み乾した おまえの細い足首に光る金色の鎖

Startin'

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

茜色の夜明けにひとつ 輝く星見ていた 立ち止まれば もうこの先へ行けない気がする この道はどこへ向かうの?

主張#1

角松敏生

忘れ物がポケットにあるから 言いかけた言葉をぐっと飲み込む 好きだと言えないまま 笑い声で埋め合わせる また今日も僕等

君のためにできること

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

君の大切なことが 他の誰かのせいでなくなってしまったら 君はそこにある何かで 誰かを傷つけてしまいたいと想うだろうか 僕等にはわかるすべもないけれど

ALL OF YOU

角松敏生

あなたの髪 あなたの指 あなたの瞳 愛してる あなたのもの

時計

角松敏生

誰もいない部屋の片隅 君がいた場所に座りながら ふたりの時を刻み続けた 時計だけをずっと見つめていたよ 一秒なんて短いのに

AIRPORT LADY

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

栗色の髪をゆらして 君は僕の前を過ぎて行く 南へと向かう翼に ときめきだけが もどかしいね

Do You Wanna Dance

角松敏生

黄昏に解き放たれた 夜の波 心も隠す 通りには光の渦と溢れる人波 君は虚ろに呟く

LONELY GOOFEY

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

夜明け前 ただ ひとりだけ 冷えた砂の上 この海では

DESIRE

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

ゆるやかに風の色が さめてゆく夏の終り 想い出を つめすぎた 鞄が重たすぎて

It's So Far Away

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

Do you remember? いつか話してあげた 星たちの物語

角松 敏生(かどまつ としき、1960年8月12日 - )は、シンガーソングライター、ミュージシャン、音楽プロデューサー。 東京都渋谷区代々木出身。身長169cm。血液型A型。日本大学鶴ヶ丘高等学校、日本大学文理学部卒業。 wikipedia