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よみ:かどまつとしき

角松敏生の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月25日

227 曲中 201-227 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時計

角松敏生

誰もいない部屋の片隅 君がいた場所に座りながら ふたりの時を刻み続けた 時計だけをずっと見つめていたよ 一秒なんて短いのに

AUGUST RAIN

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

秘かに降りだす 午後の通り雨の中を 駆けだすあなたの後姿 見送れば 二度と会うこともない

Girl in the Box ~22時までの君は…

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

夏の香りが消えかかる街で いつも通りの時をすごせば ほら夕闇がまた君の心 急かしはじめるよ 10時になればさよならさ

I'LL NEVER LET YOU GO

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

暮れる陽射しを浴びながら あなたが立っている あの日別れた時と同じこの場所で 君は"少しだけ背のびをしたいの"と

YOKOHAMA TWILIGHT TIME

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

暮れかかる空 紅く染まる 高速道路 港の街は 粋な台詞がよく似合う

この駅から

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

夜が明けてゆく その前にあなたは 一番早い電車に乗り どこへ行くと言うの あの人の影を

SUMMER EMOTIONS

角松敏生

海辺の街にあかりが灯りだせば賑やかに 行き交う恋人達に色彩られて輝き出す 夏は出会いさえも ときめき連れて飾りたてるよ Oh

A Widow on the shore

角松敏生

波打ち際で君は微睡んでる 彼方の愛をいつも待ちわびてる 二人だけの時を海にとられて それでも"戻ってきたならタオル差し出す" Oh

Beach Road

角松敏生

暮れかかる海沿いの道を 鮮やかに照らす Sunset 見つめながら 七色に

Cryin' All Night

角松敏生

Babe, I'm calling you from

ALL LIFE IS PRECIOUS

角松敏生

花散る風の中で 手のひらを広げて 舞い降りた喜びのかけら ありのままに受けとめられたら すぐにも

Twilight Moody Blues

角松敏生

まだ早い宵の口 街灯かり灯れば いつもの場所 一人きりで飲ってるよ 今日も来ないだろう

You can go your own way

角松敏生

遠く響く街の音聞いて 私の想いの行方を捜す きっとまだあなたへの拘りを消せないけど 解っていたのよ あなたは誰も愛することなどできない人と

かなし花

角松敏生

花を踏みつけることはしたくない そう想ってはずっと生きてきたから 気をつけようと歩いてきたけど 身動きもとれぬ深い草叢に 迷い込んだそこにはたくさんの花

Have some fax

角松敏生

誰もいないビルの中 ただウーウー唸る白い奴等と 僕はお仕事中 あの女と奴の笑う 声が消えたオフィスに一人

Make it higher

角松敏生

ガラス張りのビルに映るねじくれた my way 差し延べる陽光が七色に砕ける ここにはもう僕等が望んでることはないから

UNSTEADY LOVE

角松敏生

Twilight ドア・ミラーに映った影に あなたのいつわりを感じた今も Don't Stop

I'LL CALL YOU

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

Baby I'll call you 待つのは今夜で

SHE'S MY LADY

角松敏生

If it was up to

君たちへ…~BONとYUKARIのBALLAD~

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

仕方がないと言いきかせても 今でも終れない愛に 何故君たちは顔をそむけたままで 生きてゆけるの もう一度思いだして君たちが

せめて無事な夜を

角松敏生

こんな寒い夜に 君は今ごろ 何をしているの 誰かと暖かな 時の中に

RATIRAHASYA ~Time For Kari

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

たちこめた香のような愛に 心さえ見失う時は 誰もみな 確かなものだけに 縛られて

It's So Far Away

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 角松敏生

Do you remember? いつか話してあげた 星たちの物語

The night with you

角松敏生

誰もが眠った 確かめたら 屋根づたいに 真夜中の国へ 密かに降りて行くんだ

YU-NAGI

角松敏生

人影も消えた浜辺で 錆びついてる空き缶が見てたことを教えてよ 誰がいて 何をして また何処へ消えたの

主張#1

角松敏生

忘れ物がポケットにあるから 言いかけた言葉をぐっと飲み込む 好きだと言えないまま 笑い声で埋め合わせる また今日も僕等

サンタが泣いた日

角松敏生

作詞: 角松敏生

作曲: 浅野祥之

もうあの日からとぎれたままの 愛を今宵つなぎとめたくて ただ一人君の部屋へ この想い届けに来たよ

角松 敏生(かどまつ としき、1960年8月12日 - )は、シンガーソングライター、ミュージシャン、音楽プロデューサー。 東京都渋谷区代々木出身。身長169cm。血液型A型。日本大学鶴ヶ丘高等学校、日本大学文理学部卒業。 wikipedia