蒼彦太の歌詞一覧

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よみ:あおいひこた

蒼彦太の歌詞一覧

公開日:2015年9月2日 更新日:2025年12月17日

24 曲中 1-24 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俺らのまつり

蒼彦太

作詞: 万城たかし

作曲: 中島薫

編曲: 南郷達也

この世が生まれて 幾千も 俺らのまつりは 生きてきた 山の神よ

竜のごとく

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 中島薫

ここをどこぞと 思うちょる 若松港ぞ 洞海湾ぞ 男なりゃこそ

花と竜

蒼彦太

作詞: 二階堂伸

作曲: 北くすを

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

樹木はおのれの あるがまま 裸をさらし 生きている のぞみ高けりゃ

ねずみ小僧

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

ひょいと小走り 黒頭巾 ねずみ小僧と 人は呼ぶ 贅沢ざんまい

運・鈍・根

蒼彦太

作詞: 万城たかし

作曲: 中島薫

編曲: 南郷達也

馬鹿になるなら 道ひとすじに 真を極める 馬鹿になれ 愚痴など明日の

浮世がらす

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

あまい嘘には 人が寄る 苦い真実にゃ そっぽ向く これが世間と

灯台

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

逢いたいひとに 逢えないつらさ おれには続く 旅がある 船が岸壁

母ちゃんへ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

編曲: 猪股義周

元気だしなよ 母ちゃんが ついとるでぇ 勇気をくれた あの頃の母

まだ見ぬ君に

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 大谷明裕

編曲: 猪股義周

夢で会おうか 遠くへ行こか ひとりぼっちじゃ 生きられぬ 落葉が舞って

男ひとすじ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

いいことばかり 欲しがるようじゃ いつも苦労が 先まわり 二度や三度の

この世はどっこい

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 中島薫

恋があるから つまずいて 愛があるから 立ちなおる 酒を飲んだら

あゝ戻っておいで

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 中島薫

好きだと云った それはぼく くちびるふれた それは君 あゝ一緒に暮らそうと

うだつ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

風にふるえて 道端で 足踏みすれば 人が抜く 牙をおられて

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

風にふるえて 道端で 足踏みすれば 人が抜く 牙をおられて

夢ほろほろと

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

夢だ夢だよ 夢ほろほろと 散れば故郷の あの娘が浮かぶ おれの勝手な

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

つくりものほど 綺麗に見える 嘘が真の この世間 とことん惚れるか

白い夜霧の終列車

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

行かせてそれで よかったか あと追いかけて 戻れと云うか 冷たくおまえを

お富と与三

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

「いやさこれお富 久しぶりだなぁ」 しがねえ恋の 情けが仇で

瞼の母

蒼彦太

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

夜汽車 (Aソロバージョン)

蒼彦太

夜を横切り 未来へつなぐ 片道切符 にぎりしめていた 窓にうつった

港街ロマンス (Aソロバージョン)

蒼彦太

わかりかけた昨日から やっと気付いたのが今日 だから それがどうしたの 同じことばかり言って

天まであがれ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

馬鹿をやるときゃ 馬鹿になれ 中途半端が 恥ずかしい わかっちゃいるけど

カラオケ流し

蒼彦太

作詞: 木未野奈

作曲: 茅大介

函館を ふりだしに 一年 三百六十五日 カラオケ流しの

蒼 彦太(あおい ひこた、1988年12月26日 - )は、香川県木田郡出身の歌手である。身長は162cm。所属レコード会社は徳間ジャパンコミュニケーションズである。 wikipedia