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EPOの歌詞一覧

公開日:2015年11月16日 更新日:2020年8月6日

68 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

朝のドライブ

EPO

歌詞:朝のドライブ 環七沿いを トラックに囲まれて 行けば

愛を

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:愛する人は 君だけだよと あなたの嘘を 信じ続けていた けれど今日から

アレイ・キャッツ

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:「今から帰るよ」と鳴り続けてる電話に 「私はいません」とひとこと言って切ったの 枕許で微笑む彼の写真に ぬいだシャツを被せ

DOWN TOWN

EPO

作詞:伊藤銀次

作曲:山下達郎

歌詞:七色のたそがれ降りてきて 風は何だか すずし気 土曜日の夜はにぎやか

五分遅れで見かけた人へ

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:予定よりも5分 遅れると書いた 掲示版をすりぬけ 表がよく見える

百年の孤独

EPO

歌詞:生まれた時に消されてしまう 記憶はどこの海に 沈んでいるの Nobody knows

日曜はベルが鳴る前に

EPO

歌詞:日曜はベルが鳴る前に 起きてしまう 子供の頃のそんな癖が 今もなおらない

12月のエイプリル・フール

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:シャララララララララ シャララララララララ シャララララララララ シャララララララララ

セプテンバー バレンタイン

EPO

作詞:ATSUKO SAITOH

作曲:YASUHIRO ABE

歌詞:一人歩きに何もいらない 夢だけ食べても 生きてゆけると せいいっぱいの 強がり言って

私について

EPO

歌詞:15の私に手紙を書いたら 幸福だったと 返事が来たから 思い出の中 さまよう私を

きっと

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:後ろに投げた石ころで 明日は 決められないから 誰かの振った旗を見て 私の色と違ってもね

雨のケンネル通り

EPO

歌詞:手荷物小わきにかかえ 子犬達のたわむれを ウィンドウ越しに ながめる人は 優しい目をしてる

私の気持ちが何故わかる?

EPO

歌詞:日がな一日 眠っているのに 何も困らないのは どうして 哲学の路

う・ふ・ふ・ふ

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:うららかすぎる 日ざしのまやかしで 街中何だか いきづいている まばゆい春の

くちびるヌード・咲かせます

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:波止場を さすらい ツバメを 数えて 明日を

GOODIES

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:起きぬけにたどる バス・ソープの伝言 ぬれた手のひらで 文字を消した

恋のアンビバレンス

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:いつでも 近くに いなくても いいの… いいの…

週末はWEEK・ENDで

EPO

作詞:EPO

作曲:PETER SCHWALTZ

歌詞:ちょうど奥から2番目の アンティックな椅子とテーブル コリンズ・グラス 傾向けて私 ちがう恋人待っていた

(THEY LONG TO BE)CLOSE TO YOU

EPO

作詞:HAL DAVID..

作曲:HAL DAVID..

歌詞:Why do birds suddenly appear

あなたを奪えない

EPO

歌詞:シャツの一枚も 歯ブラシさえも ここには ひとつも 置いていないから

ねぇ、こんなこと考えたことある

EPO

歌詞:ねぇ、こんなこと考えたことある? 宇宙は誰かの お腹の中で 地球は緑の細胞で それはないわ!わからないわ!

明かりのつかない部屋

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:明かりのつかない部屋がいくつもあるの 私の痛みはそこに隠れているの 嫌いじゃなけりゃそれでいいの 私の愛が

明るい方へ風は吹いてゆく

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:仲良いふりは ちょっぴり苦手よ 変わりものかしら? みんなが言うように 気持ちがいいな

うわさになりたい

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:こんな遊びは 久しぶりよ それぞれが自慢の パートナーをのせて

疑似恋人達の夜

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:夜のハイウェイ ふちどるビーズ たぐり寄せながら あなたの肩に

PARK Ave. 1981

EPO

歌詞:金色の日ざしはじかせ 駆けて 行くわ パーク・アベニュー過ぎれば あなたの

Super Natural

EPO

歌詞:柱時計 午前0時 未来でもなく 昔でもない

ある朝、風に吹かれて

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:幸せに幸せに 入り口を尋ねたら 「君はもう知ってる」と 遠くから手を振った

音楽のような風

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:去り行く夏の日差し パラソルでよけながら ひとりぼっちのカフェで お茶を飲むのが好きよ

Sweet Telepathy

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:心で 大好きって つぶやいた 瞳で 大好きって

チクタク

EPO

歌詞:生き急ぐ街 東京は疲れきっている かたわらにある幸福も見過ごしてしまう はりきり過ぎたと

Never alone

EPO

歌詞:I feel your presence around

矛盾の中で生きてる

EPO

歌詞:正しい人が傷ついたり 優しい嘘に救われたり 不思議ね 様子を見ながら 安心する

三番目の幸せ

EPO

歌詞:ひとりぼっちは自由でいいわ ひとりぼっちになれるとしたら いつでも気ままに恋したり パシャマで一日音楽聴いたり 頬づえをつきながら

渚のモニュメント

EPO

歌詞:毎日生まれの私 そっと抱きしめて 君だけひとりに しないと誓った 遥かなメモリー

風のそらみみ(風の少女エミリー ED)

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:心が旅をするのよ 時の船に 揺られて 明日 そよぐ風が

白い街 青い影

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:雪が降る 雪が降る 足跡の上に 白い街 青い影

楽しいこと考えよう(魔豆奇伝パンダリアン OP)

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:いつでも楽しいこと考えよう!!(ハイ!) 大人も子供もね ワクワクしちゃうこと考えよう どんな時も そんな時も

雨のめぐり逢い

EPO

歌詞:アーケードから つたうしずくが 人待ち顔で佇む人の 肩や腕に舞い降りてく そっと……

土曜の夜はパラダイス

EPO

歌詞:恋のパラダイス 夢のパラダイス ロマンティックな夜はふけて 踊ろうパラダイス 唄おうパラダイス

いろんな国で暮したい

EPO

歌詞:何だか中途半端な気持ち 気持ちはどこを歩いてる 素足になろう 素足になったら ここがどこだかよくわかる

母の言い分

EPO

歌詞:けんかは続いているの 家にも帰ってない 世代の違う女同士には 触ると痛い場所がいつもある

セクシー・バス・ストップ

EPO

歌詞:いつものジューク・Boxかけても あなたはいないのね 消えゆく街の灯を数えて 涙ぐむ私よ BUS.STOP.I.Remember

Friends

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:思い出してよ 小さな頃 砂場には今も 宝物が眠ってる あなたにだって

エンドレス・バレンタイン

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:Endless Valentine Endless Valentine 抱きしめたいバレンタイン

乙女座宮

EPO

作詞:阿木燿子

作曲:宇崎竜童

歌詞:私 ついてゆくわ(ホント) とうに 決めているの(どこへ)

きゅんと

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:目ざめたばかりの ふとんの中で あなたが 好きだと 思ったら

黒い瞳のガールフレンド

EPO

作詞:REIKO YUKAWA..

作曲:EPO

歌詞:黒い瞳が少し寂しい あの娘はどこへ行った 会えないのなら電話でもいい ひとこと謝りたいの

すてきなジェニー

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:キャンバスはいつも彼女のうわさでもちきりなのよ 机にコインで落書きをしたの小さく I Love you

太陽にPUMP! PUMP!

EPO

作詞:EPO

作曲:EPO

歌詞:見知らぬグループが 声かけた時 パートナーはあなたと 決めていたのよ

EPO(エポ、本名:宮川 榮子(みやがわ えいこ)、旧名および出生名:佐藤 永子、1960年5月12日 - )は、日本のシンガーソングライター、セラピスト。東京都出身。代表曲として「う、ふ、ふ、ふ、」があり、提供曲としては高見知佳「くちびるヌード」、香坂みゆき「ニュアンスしましょ」が知られている。デビュー当時から昭和歌謡とも洋楽とも言い切れない音楽性で活動しており、J-POPの前史を創った1人であると見做されている。 wikipedia