ヒグチアイの歌詞一覧

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ヒグチアイの歌詞一覧

公開日:2016年7月29日 更新日:2023年2月4日

60 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悪魔の子

ヒグチアイ

歌詞:鉄の弾が 正義の証明 貫けば 英雄に近づいた その目を閉じて

きっと大丈夫(長野都市ガス(株)新企業CM タイアップソング)

ヒグチアイ

歌詞:帰る場所はここだからね、と背中押してくれた 心の中 柔らかい火がそっと灯っている ただいま おかえり

劇場

ヒグチアイ

歌詞:ステージの上 一本のスポットライトがさす 客席には二人の男と女 わたしは泣いた ありったけの力を込めて

悪い女(TV東京ドラマ24「雪女と蟹を食う」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

歌詞:「二回ぐらいしただけで 彼女ヅラしないで」 そう言い捨て去った最悪な人 あなたは今でも最愛の人

小さな夢

ヒグチアイ

歌詞:僕の夢は 夜明けを見ること 朝日の欠片が散らばって あくびをすれば夜が笑う

まっさらな大地

ヒグチアイ

歌詞:ねえ 隣で笑ってくれれば それだけでいいから その腕 おろして

縁(ドラマ 24「生きるとか死ぬとか父親とか」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

歌詞:自由気ままで 自分勝手で わたしを置いてくあなたが 歩幅合わせて歩くようになった それが寂しい

ラジオ体操

ヒグチアイ

歌詞:コンビニの店員がちょっとやな感じで その日一日ブルーになったり そんなときに限って歯磨き粉 切れてるの忘れてたり

ココロジェリーフィッシュ

ヒグチアイ

歌詞:予報はずれの雨の日は 透明のくらげがただようよ 苦し紛れについたウソ 心に雲を運んでる いつもより静かな街は

距離

ヒグチアイ

歌詞:ほんのちょっとの距離のせいで ふたりはすれ違っていいんだよ いいんだよ それでいいんだよ きっといいんだよ

バスタオル

ヒグチアイ

歌詞:新しくしたバスタオルは 最低でも一年は一緒にいることの証だよね ねえそんなことで わたしはわたしを安心させてる

ぽたり

ヒグチアイ

歌詞:さびついた涙腺が もうすぐで壊れそう 曖昧な朝焼けと 身代わりのくもり空

備忘録

ヒグチアイ

歌詞:中学二年生の頃、変わったね、と言われて いじめられてからもう10年以上経ちますが 事故だと言い張れない傷に今も 悩まされています 人に嫌われない術を身につけたかわりに

悲しい歌がある理由

ヒグチアイ

歌詞:お姫様みたい、と褒められてから着続けてる 真っ白いワンピースはもう制服です 飲み会で上司にお酌をする係はわたし 別にあんたのために着てるわけじゃないの

ハッピーバースデー

ヒグチアイ

歌詞:もう好きじゃないこと知ってるよ 甘い期待するほどバカじゃない でも 一年に一度 誕生日ぐらいは

玉ねぎ

ヒグチアイ

歌詞:帰らないなら 連絡ぐらいしたらいいのに あたためればいいよ そういうことじゃない 一緒に食べたいだけ

やわらかい仮面(TVアニメ 闇芝居 五期 エンディングテーマ)

ヒグチアイ

歌詞:うらめばうらむほどわたしはきれいになる 「どうか あなたが幸せになりませんように」 今もまだ誰かの前で

街頭演説

ヒグチアイ

歌詞:街頭演説の声が 休日の微睡み 壊した 先の平和より今の平穏を 選べば叩くの?

一週間のうた

ヒグチアイ

歌詞:一階の駐車場 こなごなのマグカップ 火曜日は不燃の日 大量の思い出を

しみ

ヒグチアイ

歌詞:シャワー浴びながら思い出した後悔の夜 流しても擦っても落ちないシミは 鏡の中 頬に刻まれる

ランチタイムラバー(すき家TVCMソング)

ヒグチアイ

歌詞:つまり これは恋だってこと? 気付いてからは節約をやめたんだ ふわり 春風が吹いたから

火々

ヒグチアイ

歌詞:ねえ あのとき手を振って 別れたときにはさ まだ僕を好きだったよね? だって振り向いてくれたよね

八月

ヒグチアイ

歌詞:八月のぬるい夜 些細な出来事で 溢れ出したコップの水に 二人溺れたの

風と影

ヒグチアイ

歌詞:結婚したんだ 言われて見せられた奥さま 画面の向こう 笑ってる顔にはもう女の文字はなくて 家族ってこういうことかな

聞いてる

ヒグチアイ

歌詞:ここに目指すものはないからと バックレた新人アルバイト 夢を盾にして 牙を剥くことで 主人公になれたかい

ラブソング

ヒグチアイ

歌詞:誰かを救う うたをかきたい なんて言うくせに 救われたことがない 流行りの歌も

わたしはわたしのためのわたしでありたい

ヒグチアイ

歌詞:彼氏いたってお金あったって つらくなることないですか? 世界で一番わたしが 不幸だって思ってもいいですか?

妄想悩殺お手ガール

ヒグチアイ

歌詞:夏になったら 湘南のビーチで 大胆な水着で 朝まで踊り明かすの

ぼくとおばあさん

ヒグチアイ

歌詞:ぼく あなたと いきてこれてよかった もうあえないこと わかってるよ

ネオンライトに呼ばれて(「恋愛ドラマな恋がしたい in NEW YORK」第3話主題歌)

ヒグチアイ

歌詞:初恋をあなたとしよう 知らないこと調べてみよう どこまでも沈んでいけそう 口渡しで空気与え合おう

黒い影

ヒグチアイ

歌詞:午後6時歩道橋に伸びるもう一人のキミ 足元に付きまとう光から避けるように バレてないはずだうまくできたと思っている それがただの驕りだと気付くのは後日談

前線

ヒグチアイ

歌詞:深夜3時 ファミレスのドリンクバーは優しい 開いたノート 真っ白いまま 家に帰る毎日

ほしのなまえ

ヒグチアイ

歌詞:見えているものだけに 名前をつけたのだろう 見えないもの 名前もなく 消えてしまうかな

いちご

ヒグチアイ

歌詞:小さな ケーキに いちご一つ 苦手だからと 嘘ついて

不幸ちゃん

ヒグチアイ

歌詞:どんだけ証拠集めても黒は黒 それでタイムマシンは作れない あの頃に戻りたいだけなんです それだけが無理なんです 攻め込む準備は万端

最初のグー

ヒグチアイ

歌詞:おんなじクラスの男子 からかわれてばかり喧嘩は毎日 知らない傷はヒーローの証 わたしだけが気付いてる

花霞

ヒグチアイ

歌詞:春が咲き乱れる 靴を履いたままで 窓の低い フローリング

永遠

ヒグチアイ

歌詞:天才かバカだとしたら 限りなく前者だった 無知を盾に戦うの 制服とスカーフで無敵でしょ

夏のまぼろし

ヒグチアイ

歌詞:「7月に入ったら船に乗って海に行こう 誰もいない静かなビーチで 言葉のいらない景色だけ追いかけて ゆっくり過ごしていよう」 カレンダーめくったら

みなみかぜ

ヒグチアイ

歌詞:南風が吹いた あなたの匂いがした 借り猫みたい 椰子の木々が揺れてる

シンプル

ヒグチアイ

歌詞:僕はいつも何かに迷っていた 朝着る服も食べるものも 体洗う順番も捨てるときも だから全部おんなじ物にしたんだ

誰かの幸せは僕の不幸せ

ヒグチアイ

歌詞:最近のニュースに触発された 偽善者みたいなやつらが 140字以内でまとめようとした 残骸が通り過ぎていく お前は一体誰なんだい?

さっちゃん

ヒグチアイ

歌詞:幼馴染みのしょうちゃん 今度結婚するんだってさ チクッとさされた 胸の痛みに笑えた 小さな声で「おめでとう」涙が出た

サボテン

ヒグチアイ

歌詞:持っていくもの 捨てていくもの 2人で買ったもの 捨てていいもの 引っ越し先の

やめるなら今

ヒグチアイ

歌詞:泣きたくなるような 夜は最近ない やる気もないから なんにも浮かばない

東京にて

ヒグチアイ

歌詞:渋谷も変わっていくね オリンピックがひかえているから 張りぼての元気などを纏って サラリーマンが肩をぶつける

東京

ヒグチアイ

歌詞:もう嫌だよって理由もわからないまま 家を飛び出して駆け込んだ電車 持ってるのは320円 知ってるところまでしか行けない

走馬灯

ヒグチアイ

歌詞:肩書きが名刺の真ん中に書かれていて 親がくれた名前はいつのまにか消えた ママでもない 主任でもない おまえでもない

どうかそのまま

ヒグチアイ

歌詞:どうかそのままで どうかそのままで きみを苦しめた わたしのことなど もう忘れてしまって

わたしのしあわせ

ヒグチアイ

歌詞:勉強もしないで 学校にも行かないで 友達も作らないで ただひたすらに

ヒグチ アイ(1989年11月28日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。香川県生まれ、長野県長野市育ち。ビクターミュージックアーツ所属。所属レーベルはテイチクエンタテインメント内のタクミノート。 wikipedia