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土岐麻子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

115 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

RADIO

土岐麻子

真夜中のラジオを 聴き終えたら なんとか夜を 生き抜いた気がしてた ああ

Misty

今井美樹

作詞: 土岐麻子

作曲: 川口大輔

低い雲に覆われ にじんでる東京タワー シルクのように煙っている こんな景色が好きなの それは私の心に

矛盾、はじめました。

Negicco

作詞: 土岐麻子

作曲: 土岐麻子

Make up your mind !

ごめんね、私。(FAIRY TAIL ED)

南波志帆

作詞: 土岐麻子

作曲: 矢部博康

氷はじいたら ちいさな青空に 不機嫌な顔 覗き込んだの 我ながらハッとして

Light My Fire

土岐麻子

La La La… La La

Tablecloth

土岐麻子

爆発音が聞こえてきて ヒールを ぬぎすて 逃げ出した背中をかすめた 火炎瓶

窓辺

土岐麻子

グラウンドの砂埃の向こうで なつかしいあの日のきみの姿 夕方の日差しを 背負って手を振った

Mint Cherry Cake

土岐麻子

街路樹のイルミネーションを 映すガラスケース 残ってた ミントチェリーケーキ かかえて走る

Left Alone feat. 土岐麻子

Deep Sea Diving Club

このまま流されていくのか 僕ら 触れたまま 怠惰が夏を加速させて 光る

24/7

松下奈緒

ひとりで出かける朝は いつもの道 街路樹も 久しぶりに思えるの まるで

セ・ラ・ヴィ -女は愛に忙しい-

土岐麻子

セ・ラ・ヴィ 三度目の運命の恋も ただの人違い セ・ラ・ヴィ 忘れましょう

夏の横顔

土岐麻子

作詞: 土岐麻子

作曲: 川口大輔

ベランダの 向こう側 溶けてゆく ビルの影 白く消えそうな

地下鉄のシンデレラ

土岐麻子

少女は 鏡の中 瞳を見つめ 誓った ここを飛び出してきっと

ロマンチック

KIRINJI

作詞: 土岐麻子

作曲: 堀込高樹

朝日のように かろやかにそっと 夜のように 忍び足で深く

Night Fly (feat. Nanaka Tomita from≠ME)

Night Tempo

作詞: 土岐麻子

作曲: Night Tempo

グラスの中に うつした私 揺らめき 歪むの 笑い合う仲間よりも

FALLING

土岐麻子

夜明け 寝静まる大通り 誰もいない街 けとばした空き缶 大げさに響く

モンスターを飼い馴らせ

土岐麻子

作詞: 土岐麻子

作曲: 奥田健介

編曲: 奥田健介

クライマックスの海過ぎれば 影を伸ばすパノラマの都会 沸き上がるビルの隙間に 潜む 呼吸

ひとくちいかが?

坂本真綾×土岐麻子

作詞: 土岐麻子

作曲: TENDRE

ひとくちいかが? 「まだ 続きがあるのよ こんなこと言われたわ…」

ping-pong

原田知世

打ち返す ピンポンボール 左の虚空へと 消えてく あなたはそう

CAN'T STOP feat.大橋トリオ

土岐麻子

青に流れ出す交差点 頬を伝い落ちた心が 足跡達に踏まれていく 私も歩いていく

トーキョー・ドライブ

土岐麻子

作詞: 土岐麻子

作曲: 土岐麻子

Tokyo Drive 手招きする光 Tokyo Drive

BOY フロム世田谷

土岐麻子

きみの心は たとえば世田谷の路地 一通だらけ 本音を迂回するのよ

愛のでたらめ

土岐麻子

作詞: 土岐麻子

作曲: Tomi yo

壁紙をすべってゆくヘッド・ライト 肌をなでるように照らした もうひとつだけと言い訳して チョコレート手をのばす 一瞬は

How Beautiful

さかいゆう

もしかしたら砂漠 海の底 ここはいまきっと 世界の一番果て

乙女失格。

南波志帆

作詞: 土岐麻子

作曲: 末光篤

切りすぎた前髪 裏切った天気予報 すれ違った電話 待ちくたびれた返信

How Beautiful ~English ver.~

さかいゆう

Lost in a desert, I

August

土岐麻子

雨が止んで動き出した街 かたすみのランドリーで Round, Round, Round

birthday song

土岐麻子

笑顔も 泣いた顔も 少し不機嫌な顔も 古い写真のなかの どんな顔も特別なの

Rendez-vous in '58 (sings with バカリズム)

土岐麻子

作詞: 土岐麻子

作曲: EPO

雨が降る 月曜日 ふたりどこへも 出掛けられない 予約したテラス席

Passion Blue

土岐麻子

風が止まった 朝のオフィス街 青いコートも ふいに立ち止まる 彼女はひとり耳をすました