1. 歌詞検索UtaTen
  2. 尾崎雄貴の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

尾崎雄貴の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

198 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Torch

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

開けっ放しのドアを 強く閉じる音で すべては崩れ 出口は塞がれ 君の涙で溺れるの待つ

Mirror Mirror

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

1人目は位置について 2人目に薔薇を渡した 2人目はトゲを抜いて 3人目にキスをする 相互の同意

Relax(はじめてのClova WAVE 家入レオ(音楽)篇」CMソング)

家入レオ

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

街の人混みの中で 誰も彼もがつまんない顔をしてる ように見えるのはきっと私のせいね なんでもなるようになるような

フレンズ

入野自由

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

今何時だっけ 君に聞く "3時ちょっと前" 君が答える 散々迷ってこれに決めた

ゴースト / Ghost

Galileo Galilei

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

裏庭に君の身体を埋めた 僕の魂も埋めてしまいたい 言われるままベッドにいたけど 寝静まる頃には 抜けだして

Hellogoodbye

Galileo Galilei

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

こんな時間にすいません でも夜が長すぎたので 君の声聞きたくなったよ 寝ぼけた声で笑ってよ 「ほら、雀が鳴いた」

処女と黄金の旅

Galileo Galilei

キャンディーすぐに齧った 千のフレーバーはシュガーレスでつまんないから 千の色に照らした欠片 まだついてるスティックを 空に投げた

死んだように

Galileo Galilei

覆いかぶさる夜 凍えさせようとする 落ちるように身を投げて 僕を見て言った 「うんざりしていたの」

Jonathan

Galileo Galilei

愛されたいと思っていたいよ 浜辺で見つけたオイルランプに藍の灯 最期に もう一回 内緒でライト買って

花の狼

Galileo Galilei

僕は鉄の爪とのこぎりみたいな牙を持ってる 頑丈な毛皮はどんな生き物も傷つけられない 花を育て 種を食べる 犬は嫌いだ

SGP

Galileo Galilei

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎和樹

真夜中にベルが鳴った けたたましい音が部屋を跳ねる 君が話すその計画は よくできたフェイクエアシップに乗って オークランドの森の向こうへ

フリーダム

Galileo Galilei

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

小さな手 ちっぽけな僕の手に春風の匂いする魔法かけた 雨降りの街はだんまりで こんなとこ早いとこ抜け出そう

コモンピーポー

タイムカードいらない 味気ないレーション またひとりいなくなった 国民玉砕ステーション コーヒーとプラスチック

SPIN!

Galileo Galilei

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

ありのままのビートを刻んで ハートの真ん中にあいた穴で僕に歌う 君が落としたライトニングで 360度をすっとばして 明らかにクレイジーな世界になる

戦場のマリア

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

遠い戦場のマリア 血の涙の跡で 僕を脅かさないで いつも気にしてるよ 素敵なビーチボールが

君の季節

Galileo Galilei

もういかなきゃだね ドアも閉めず 君が先に出る 手放した分だけ得られるはずの 愛を探す

ギターバッグ

Galileo Galilei

夢みがち 病的な場合 ひまわりばたけで永遠さ ギターバッグ 軽いやつでいい

4匹のくじら

Galileo Galilei

影を伸ばす太陽と それに惚れる月の上で 暴れ狂う海は逆さ ほら ざんざん水面に落ちてく

Swallow

Galileo Galilei

僕だけのサロンミュージック胸いっぱいに吸い込んで 白い息吐き出した 御伽噺 夢みたいなそんな話 うがい薬さ

PIXIE

Galileo Galilei

ウグイス泣いた青い森で 足早に君の手を引いて 楽園行きの道に沿って 妖精達から逃げている

扇風機

Galileo Galilei

心はささくれ 束ねつけた君との約束 薄紅色の空はカラスは遠く燃やした 無機質な音を立て続け

夏のばね

鈴木みのり

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

編曲: 尾崎雄貴

凪のように会話が止む 魔法がとけた夜に いつもの物足りなさを グラスをかたむけて飲み干す 確かめよう

シェイク

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

編曲: BBHF

ほどけかけた筏に乗り 膝を折って向かい合って 少し笑って 僕らが交わす誓い やぶれないように帆を畳む

どうなるのかな

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

編曲: BBHF

雨に濡れた天気だった その中を肩をいからせ歩いた 句読点のない君の話をずっと聞いてた だれかれ構わず殴っていく もちろんアタマの中だけで

ホームラン

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

編曲: BBHF

ホームラン級のバカを 繰り返してた 打ち上げまくってた この二つの目は夜空の向こうに 釘付けで

月の靴

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

ドアを開けて外にでる 向こう側からきこえる 歌を聞いて 月の上を歩くように

鳥と熊と野兎と魚

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

盛んに餌を欲しがった かさんだ餌代を惜しんだ ギブミー ギブミー 目に映える仕草を

YoHoHiHo

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

ブランコから靴投げ 水たまりに落としたカード 盗まれたシール 誰がやったのか知ってても どうでもよくなる

太陽

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

ススキ畑に横たわり 親の目を盗んではする ススキ畑に横たわり 親の目を盗んではする 生かしたり殺したり

南下する青年

BBHF

作詞: 尾崎雄貴

作曲: 尾崎雄貴

継続、耐えること、関係、やりとり。 日が昇って沈むように 感情は回転していく。 まるで数枚のフィルムを小さなレンズから覗き込む、 チープなおもちゃのように。