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164の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

87 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

shiningray

164 feat. 初音ミク

作詞: 164

作曲: 164

そっと 手を伸ばした むこうの カゴのフルーツ 静かに

1

164 feat. 巡音ルカ

作詞: 164

作曲: 164

すぐそこに手を伸ばせば掴めそうな 幻をただ眺めては 違う色で転がる二欠片の 答えをまだ知らないから

嫌われ者の詩

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

誰にも疎まれたくないと思った ガラスの向こう側じゃ何処にも 僕の味方など誰一人居ないと思った 価値の無い言葉を羅列した

天ノ弱

ピコ

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

天ノ弱

kradness

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

SECONDS

桜小路二香(森川智之)

作詞: 164

作曲: 164

失くしたものは何もないと 想いは巡る 果てなく続く無情の紅と 2時を差す時計

リセット

りょーくん

作詞: 164

作曲: 164

今日さ 僕が起きたらさ すごく頭が良くなってさ 誰にも嫌われなくなるわけなく 終わっていくテレビと

NO STARS

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

そこには昔その昔 僕らの秘密基地 星が観える夜空を眺めて 木の枝片手に勇者の真似事 僕が見た世界は綺麗だった

ノクターンとクラゲ

majiko

作詞: 164

作曲: 164

白く浮かんだ 私と三日月を 一つ残さず飲み干すのでしょう 小さく揺らいだ

見世物ライフ

otetsu,164,蝶々P feat. 巡音ルカ

作詞: 164

作曲: otetsu

大袈裟なアラームが眉を釣り上げて わかってるって そんなに怒らなくたってすぐ消えるから 改札を抜けて

終わりにしよう

164

作詞: 164

作曲: 164

君はまだ酷く痛む傷口を誤魔化してんだ 分かり合えなくてもそれでいいんだよ、たとえ上辺でも 僕はまだ 朝の喧噪の中に紛らわせてんだ

STILL GREEN

164

作詞: 164

作曲: 164

もう己の声も憶えちゃいないと 歪な笑い方さえ出来ない 土の壁の中を響く電子の音 傷をなぞる様に描いた

にじゆめロード(TVアニメ 南鎌倉高校女子自転車部 エンディングテーマ)

いかさん

作詞: 164

作曲: Ryu*

広がった道の続きを 描けば鮮やかに 新しい夢の 姿を照らした

電視遊戯

164 feat. 裏命

作詞: 164

作曲: 164

さあさ 今日も怠惰の果てまで ほらちょいと出かけに行こうぜ 御髪の無造作を掻き分けて

枯れ木に花を

164 feat. 初音ミク

作詞: 164

作曲: 164

編曲: 164

遠く伸びる影の先で揺れている 葉のない枝が歌う 陽が落ちてく 僕を置いて行く 今日の終わりに眺める君の残像を

tell me

PARED

作詞: 164

作曲: 164

もう着古した上着も少しずつほつれて 褒め言葉を真に受けた僕はいつも同じ ただ目を合わせて ただ言葉を交わして

瞬いては消えて行く

くろくも

作詞: 164

作曲: 164

一つだけ残った 映画のチケット 独りで眺めた 物語も知らずに

STATIC

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

その昔々ある所に お爺さんとお婆さん及び その他大勢の僕等には素敵な人生が在りまして それを謳歌すべく生きるのに 痛みを忘れようと笑うのに

ベビーカーワルツ

164 feat. 可不

作詞: 164

作曲: 164

駅前のパン屋さんの角を曲がる朝の大人達 甘い香り達が私の足を止める これはいちごなのかな りんごなのかな

今回の騒動について

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

「まず最初に」 「皆さんに多大なご迷惑とご心配をお掛けした事」 「深く反省しております」 ねえねえ、それは一体何の事

World End Heaven(ゲーム 俺達の世界わ終っている。主題歌)

くろくも

作詞: 164

作曲: 164

例えば僕らが記憶の片隅 消えていくとして 確かな未来もまるで迷路みたいに 偽りと現実の境界線

オセロ

TOUYU

作詞: 164

作曲: 164

剥がした皮一枚の価値さえ知らないで 行商人の言葉を鵜呑みにして幸せなんでしょうか 不完全な倫理観を持って匿名で呟いた 裏側をよく知ってるフリして想像膨らんだ

memory

164

作詞: 164

作曲: 164

僕が子供の頃見えなかった 大人達の欲も我儘も嘘も全部 鏡越しに見た澱んだ目が 僕が立ってるのはこっち側だと語ってくれた

4:44

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

眠れなくなって悠然に ふと手に取った携帯が目を射る 君に構って欲しくて ポエムまがいの持論を披露する

GALAXY(Under my identity)

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

子供の頃に描いた歪な落書きを 誰にも見つからないようにそっと隠した 逃げるような 繕うような

天ノ弱

+α/あるふぁきゅん。

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

ゐづ

作詞: 164

作曲: 164

窓の色が夜の終わりを告げて 冷たい温度を飲み干したんだ またアンバランスな僕の視界を 濁して消えてって

希望の橋と自由の魔法

164

作詞: 164

作曲: 164

例えば僕が何もかも捨てたら 身軽になって向こうへ行けるんだ 崩れかけていたオンボロ橋を 僕は構わず走って渡ったんだ

ケミカルライト

しろせんせー,ニキ

作詞: 164

作曲: 164

四拍子で謳って 暗がりの中 光っている 存在を確かめるように 瞬いている

ember

164 feat. 狐子

作詞: 164

作曲: 164

あの日 僕は嘘をついた 悲しくないフリをした事 とりあえず笑った事 ただ一人で泣いていた事