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伊東歌詞太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

78 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ホシアイ

天月-あまつき-

会いに行くよ今 星を辿って 夜の闇に沈む君の街まで 誰にも内緒で 連れて行くのさ

さよならのかわりに

GUMI

たなびく雲のその向こうに 虹の橋って場所があるらしい キミは今そこにいるかな? 喉を鳴らして眠ってるかな

ホシアイ

レフティーモンスターP feat. GUMI

会いに行くよ今 星を辿って 夜の闇に沈む君の街まで 誰にも内緒で 連れて行くのさ

さよならだけが人生だ

初音ミク

さよならだけが 人生だという 誰が言ったか忘れたけれど 間違いではないような気がして 振り返り

START

伊東歌詞太郎

聴こえる ボクを呼んでる ユメが動き出す スタート

ヰタ・フィロソフィカ(TVアニメ「わたしの幸せな結婚」エンディングテーマ)

伊東歌詞太郎

それはどこにあるだろうか 何度でも何度でも求めている 天の川銀河の中に 輝いた僕だけの美しい光

修羅日記(アニメ「異世界失格」オープニングテーマ)

伊東歌詞太郎

あなたのことを教えてください その美しい顔や声を 知るたびにもっと鮮やかにそっと 私の心が 壊れてく

君死にたもうことなかれ

レフティーモンスターP feat. GUMI

戦いが終わったと 報せを聞きました 街は歓びに溢れて 雲は去り 満天の星空が見えました

宿り星(テレビ東京系アニメ「双星の陰陽師」エンディングテーマ)

イトヲカシ

この右手が掴みそこなったものを そっと そっと 思い出す 言の葉にのせてこの想いを伝えよう

よだかの星

GUMI

あの太陽にあこがれた 届け 届け 届け

僕たちに似合う世界(エッセイ「僕たちに似合う世界」イメージソング)

伊東歌詞太郎

街の灯に 目を背けた帰り道 あの日と同じ今日がゆっくりと終わってく 信じたくないまま

記憶の箱舟(TVアニメ「デカダンス」エンディングテーマ)

伊東歌詞太郎

こんなに綺麗な世界は 忘れてしまいたいほどだな ナイフで切り取れそうなくらい 静かな夜だから いつだって

ミルクとコーヒー

GUMI

もういっかい 満たして ただもういっかい 注いで あなただけの

さよならだけが人生だ

伊東歌詞太郎

さよならだけが 人生だという 誰が言ったか忘れたけれど 間違いではないような気がして 振り返り

伊豆の踊子

伊東歌詞太郎

望むものは二度と戻らぬ 永遠に変わらぬ世の理 東京という街は苦しく 独り涙も出ず

猫猫日和(アニメ「夜は猫といっしょ Season2」主題歌)

伊東歌詞太郎

気になることがありすぎて 時間が足りないな 意地悪をしてるわけじゃない 意地張ってるだけ

ひなたの国(TVアニメ「夜は猫といっしょ」 主題歌)

伊東歌詞太郎

誰にも言えない言葉 君にだけは話せたよ いつも耳を傾けて 聞いてくれてたよね

僕だけのロックスター

伊東歌詞太郎

子供の頃憧れてた テレビの中のシンガー 夢を語れば笑われ 偉い人は NO

UNDEAD-NOID

伊東歌詞太郎

罪人たちと舞い踊る ドブに捨てたロックンロール 飲み干せば ever アタマに夜が回る

ランダムウォーク

伊東歌詞太郎

雨が降れば傘をさして歩く 傘がなけりゃ濡れてしまっても歩く 息が切れたら深呼吸を ちょっと違う場所でいい

革表紙(TVアニメ「虫かぶり姫」エンディングテーマ)

伊東歌詞太郎

あなたに贈り物 革表紙 きっと誰より 似合うから 嬉しい時いつもの照れたような

サイレントマイノリティー(TVアニメ「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」オープニングテーマ)

伊東歌詞太郎

全人類はみなキョウダイ 明日になればアシタダイ 大なり小なり偉大なる人でいたい 安泰なんて見たことない

真珠色の革命(ディープインサニティ ザ・ロストチャイルドエンディング)

伊東歌詞太郎

さよならバイバイ またどこかで 会えたらいいな 先に行くよ ララバイララバイ

鏡の国のアリス

伊東歌詞太郎

物語では描ききれない気持ちの中で おとぎ話になり損ねた 不思議の国は少し退屈になったけれど 子どものままじゃいられない

I Can Stop Fall in Love

伊東歌詞太郎

思い出せば夏の日差しが強すぎた日で 朝から少しめまいがひどかったんだよそうだろう? 夏の魔物は甲子園にもいるっていうから 7月が苦手な僕に追い打ちをかけた

Deep Blue(BS日テレ「小説家探偵鍋島仙太」主題歌)

伊東歌詞太郎

もう二度と振り返らない ひとつだけ決めたはずなのに 「ありのままでは いられないの」

花信風

天月-あまつき-

僕らいつでも同じ場所から 向き合って夢を見ていたね 繰り返すようにこの季節だけは この先もめぐりゆくけど いろはにほへと浅き夢見し

ミルクとコーヒー

伊東歌詞太郎

もういっかい 満たして ただもういっかい 注いで あなただけの

スターダスト

イトヲカシ

確かめたくて 覗き込んだ穴の中 それだけじゃ足りなくて 別の言葉探した

さくら

伊東歌詞太郎

誰からも愛されてる花 眺めても気持ち上の空 ゆらゆらと心はうらはら 彷徨うばかり