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藤田麻衣子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

178 曲中 151-178 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ベイブリッジ

藤田麻衣子

観覧車 ブリッジ 夜景を映す海 雨で残念だって もっとキレイなのに

この恋のストーリー

藤田麻衣子

初めから惹かれてた 今になって思う 違和感は恋だと 半袖の後ろ姿を

手紙 ~愛するあなたへ~

クリス・ハート

お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう

宝物(緋色の欠片 第二章 ED)

藤田麻衣子

これが恋だと気づいた日から 君と上手に 話せなくなったっけ 意識して 戸惑って

1%

藤田麻衣子

めざましの音で目を覚ます いつもより暗いから 今日は雨かな 頭がなんだか重い

一つ言葉にすれば

藤田麻衣子

一つ言葉にすれば 一つ何かが変わる わかってもらえない やってくれない

助手席

藤田麻衣子

助手席に君が座るのは どれくらい振りだろう 君が新しい恋に 進んでいるのを知ってて

ロータリー

藤田麻衣子

ロータリーには 帰る人たちが列をつくる また思い出す 最後のあなたの疲れた顔

写真

藤田麻衣子

テレビの光 シャワーの音 テーブルの上 置かれたタバコ 窓から見下ろす

Girls Shopping

藤田麻衣子

ショーウインドウには 可愛い服がならんでいて 「もう少し我慢」 もう何回自分に言い聞かせてきたの

守りたい人

藤田麻衣子

窓辺でふと口ずさんだ唄 これはあなたが とても好きだった唄 「そのうた僕も好きだよ」 と何も知らない彼が

電子レンジ

藤田麻衣子

必要な時だけ ドアを開いて あたたまったら ほったらかし

未来を

藤田麻衣子

あの頃の自分は不器用で 守りたいものが多すぎて 苦しかったけどね今よりも ずっと自分らしかったよ

水曜日、もえないゴミと私

藤田麻衣子

水曜の朝 左手に鞄 右手には大きな不燃ゴミ ちょっと歩きにくいまま エレベーターに乗り込む

雨音

藤田麻衣子

車の屋根に 響く雨の音 聞きながらずっと 君への言葉探す

線香花火

藤田麻衣子

風に揺れる髪飾り 夏の夜の匂い 弾ける光 儚く いびつに枝分かれ

クリア

藤田麻衣子

子どもの頃は 派手に転んで できた傷も 何もなかったように 元通りになってた

それくらいでいいよね

藤田麻衣子

それくらいでいいよね 大きく吸って吐いて 今日のあたふた 明日はさらっとできるかも

星のうた feat. 藤田麻衣子

川嶋あい

冬の夜空に キラキラ光る 三ツ星の オリオン座

何度も何度でも

藤田麻衣子

いつも夢に見てた 私の手を握る 温かい手 どんなに豪華なものより 一番嬉しいもの

君よ 進め

藤田麻衣子

少し離れるだけでも 淋しがって 涙をためて この手を握りしめてた君が

SUPERMOON

藤田麻衣子

私ひねくれてたのかな 同じ空を見上げるとかね そんなに考えたこと なかった

月曜日、謎のスイッチ

藤田麻衣子

僕はよく怒られる 身に覚えのないことでまで怒られる 君はどこにスイッチが あるのかわからない

デート前夜戦

藤田麻衣子

テレビの中では 主人公が全速力で走る いいところで次回に続く 22時52分

戸惑い(真・翡翠の雫~緋色の欠片2~ OP)

藤田麻衣子

上がった息を整えて 行ってしまった 終電を見送って 芽生える戸惑いの感情

あなたを待つ夜

藤田麻衣子

怒ったってしかたないよ 相手の気持ちもある 望みたくなるけれど 苦しめてはだめ

ずっと続いていくもの

藤田麻衣子

もう 思ったようには いかないこと もどかしいことが多いよ

ただいま

藤田麻衣子

久しぶりのこの町は 相変わらず静かで 小学校の向かい側 よく通ったあの店は