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佐伯孝夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

241 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

哀愁の街に霧が降る

山川豊

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

日ぐれが青い灯つけてゆく 宵の十字路 泪色した 霧がきょうもふる 忘られぬ瞳よ

舞妓はん

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

花のかんざし 重たげに きいておくれやすかと 舞妓はゆうた お座敷帰りの

故郷の花はいつでも紅い

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

この土手道は 自転車を ならべて学校へ 行った道 ひばりも鳴いた

回り道(今日は遅くなってもいいの)

和田弘とマヒナスターズ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

恋が教えた回り道 星がちらつく並木道 とってもよかった あの映画 ムードなカラーの

残侠小唄

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

春とはいっても堀割寒く 月に思案の腕を組む 鉄火一代 男の道を 生きた親父のやせ柳

勘太郎月夜唄

野中さおり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

白い制服

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

湖くらく なに泣く風か さよなら僕の 白衣の天使 こころの妻よ

ラブ・レター

フランク永井

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

ほのかに暗い 紫シェード むなしく夜は ふけてゆく I

花の白虎隊

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

会津若松鶴が城 二十日籠りて城落ちぬ 血潮にまみれたその旗は あわれ少年白虎隊

ごめんねチコちゃん

三田明

待ちくたびれて日暮れ路 知らんふりしていたっけね お下髪の先をつまんだら にらんだ横眼がぬれてたね ごめんねごめんね

明日はお立ちか

小唄勝太郎

明日はお立ちか お名残り惜しや 大和男児の 晴れの旅 朝日を浴びて

桑港のチャイナ街

青江三奈

桑港のチャイナタウン 夜霧に濡れて 夢紅く 誰を待つ 柳の小窓

佐久の鯉太郎

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

信州 佐久の鯉太郎 とてもうぬ等の 長脇差じゃ無理 月の出ぬ間に

北海の暴れん坊

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン

好きな人

藤本二三代

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

夜霧の中の 影の様に 涙の中に 浮かぶ顔

いつでも夢を

みちのく娘!

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に

いつでも夢を

津吹みゆ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

有楽町で逢いましょう

レーモンド松屋

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああ

恋をするなら

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

焔のように 燃えようよ 恋をするなら 愛するならば 夜はバラ色

お嬢吉三

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

月も朧に 白魚舟の 篝も霞む 春の空 絵から抜け出て大川端や

銀座カンカン娘

スターダスト☆レビュー

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

あの娘 可愛や カンカン娘 赤いブラウス サンダル履いて

数寄屋橋ブルース

三田明

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

ビルの灯紅く 燃えたとて 泣きたい夜の 数寄屋橋 月日は流れる

東京詩集

鶴田浩二

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

六月十日 雨運河のほとりで 雨 雨

東京しぐれ

フランク永井

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

東京しぐれか 泣かせの雨か こんなに濡れたと なぜ来ない あの娘に空似の

いつでも夢を

遊佐未森

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

夜来香

青江三奈

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 黎綿光

あわれ春風に 嘆くうぐいすよ 月に切なくも 匂う夜来香 この香りよ

東京の屋根の下

石川さゆり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

東京の 屋根の下に住む 若い僕等は しあわせもの 日比谷は

無情の夢

氷川きよし

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた

磯ぶし源太

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

水戸を離れて 東へ三里 男松だよ 磯ぶし源太 なぜに空見て

無情の夢

ちあきなおみ

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた