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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

涙が出てきちゃう~ラストページ~

小田純平

夜明けの港町ならば はぐれ女も絵になるね あいつと別れに飲んだ酒 ほろ酔い潮風

愛は海

木下結子

頬と頬よせた あたたかさ この髪をなでた 手の広さ ラ・メール

新宿ララバイ

小田純平

ララバイ ララバイ… ここで子供に還るのさ 抱きしめてくれ

三流浪漫

小田純平

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

するめを二枚 買ってきて 一升瓶が 行ったり来たり 幾つになると

男がひとり飲む酒は

田中アキラ

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

どこにもあるよな 居酒屋で 沁みるよ昭和の 流行歌 さすらい続けた

your birthday

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あなたが生まれた日 あなたとやっと逢えた日 初めての感情が 私の中に芽生えた日 涙があふれ出て

幸せかげぼうし

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

ごめんねあなた 死ぬまで一緒に いようねって 言ったのに 合わせた胸の

お前はいずこ…。

寺本圭佑

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

おんなは誰かの 膝で泣けたら きっとそこから また旅立てる おとこはいつでも

白蓮のかほり

小田純平

白蓮は手折れぬ花 なぜにまだ甘く匂う 水にふるえながら 罪を打ちあける 愛しました

友情

小田純平

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

たのむ たのむと しぼった声で 俺のこの手を 握ったあいつ

涙のタンゴ

伊藤浩

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

楽しかったわ いろいろあったけど 生まれ変わったら また逢いましょう 今となってはすべてが

残り香

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

あと幾つ 眠ったら あと何度 生まれ変わったら あなたのことを

雨のマドリード

小田純平

肩に残る傷 別れの夜の爪跡 スペインの雨に濡れ 思い知る愛の深さ 琥珀色

望郷本線

寺本圭佑

作詞: 鮫島琉星

作曲: 小田純平

ふるさと行きの 最終列車に 震える心で 飛び乗った俺を 流れる夜空が

ずっと忘れない

小田純平

作詞: 山下将生

作曲: 小田純平

遠くながめる水平線 夕凪の眩しさだけが 静かに伝えてる あの遠い日を ほろよい美しく

恋一葉

寺本圭佑

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

いつか別れる 運命でも 永久の縁を 信じてた 桐の一葉が

面影屋

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

当てにならない 噂だけれど 旅に出たって 聞きました 早いものです

半夏生のころ

寺本圭佑

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

七夕かざりの 短冊に なんとあの子は 書いたのでしよう 暑い日射しに

65~たられば捨てて~

小田純平

あの日 伝えていたら あの時 言っていれば 何か変わっていただろうか

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

だまされ上手

河嶋けんじ

だまされ上手でいたいのよ おまえだけだといいながら 隠れてメールを 打つあなた

男女川~みなのがわ~

山本あき

作詞: 友秋

作曲: 小田純平

恋の悲しみ 知り過ぎていても 慣れることない 一人の淋しさ 宵の筑波嶺

二年目の夏至

小田純平

明月院の 日記の文字で あなたも来てると 知りました 別れて二年

幸せの地図

真木ことみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

人はみな 心の中に 幸せの地図を 持っている いつの日か

盛り場すずめ

小田純平

おれもおまえも 鶴にはなれぬ ビルの谷間の 盛り場すずめ 酒で悩みが

そして そして そして…

寺本圭佑

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

二人で旅した 港の街は あの日と同じ 雨模様 どうかおしえて

大阪ボレロ

SHO-KEIKO

夢を食べて 暮らした 砂をかんでも笑った ささやかなことが 楽しかった

男と女の子守歌

小田純平

作詞: 友秋

作曲: 小田純平

泣いて 泣いて女の涙が枯れたとき 飛び込む人の胸がある そのときのためだけに男は さみしさを抱きつづけてきたんだね

輝いた季節

川井聖子

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

懐かしいメロディーが ラジオから流れてきて 涙があふれ出すの 遠い時代がよみがえる あなたのつま弾く

神楽坂

小田純平

毘沙門天の おみくじを 坂の途中で 引いたのは 待ち人はもう