1. 歌詞検索UtaTen
  2. ミゾベリョウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ミゾベリョウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

52 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かたちのないもの

odol

毎日の中 考えた 答えはないけれど 何に託して 君へ送ろう

幽霊

odol

いつだって僕たちのもんさ 身体を通り抜けていった抱擁 君だって変わっていない部分ばっかりだ いつぶりか知らないけど 出会った時みたいだ

電話

odol

もしも今君から 急に電話鳴ったらなんて 別に用なんてなくたって 声が聞きたくなっていた

未来

odol

ゆっくりと僕ら古くなっていた 気がついていたって巻き戻しなんてない 経験が僕の裾を踏むけど その重さも全部受け入れて今日も行くんだ

虹の端

odol

あとすこしで 暗くなる頃 みんな もう戻ってくるかな 夕飯にしようよ

あの頃

odol

祭りのあとに君を待つことも 煙が揺れて空に舞うことも 歌にするなら 何が残るだろうか

君と見る景色 feat. ミゾベリョウ (odol)

★STAR GUiTAR

もう夜だって暗くなくて 眩しいくらいだ 地上では光が溢れ 空に星もない

眺め

odol

さようなら いつかどこかでまた会える その日を待とう さようなら

years

odol

どんな服を着よう どんな言葉で話そう きっと今じゃ 知らないことばかりだ

逃げてしまおう

odol

そしたら、行こう また君の話を聞かせてみて 始発の電車に もう薄い朝が来て 置いていく街を見ていた

欲しい

odol

今は空を濁してしまうのも 仕方ないだろう 一人君を探して どこに行くというのか

ふたり

odol

夜になれば 朝を目指し 染まる頬と街、光る海、胸を刺す ふたり

身体(アース製薬「温泡」TVCMソング)

odol

今日も小さな両手あふれて 大事なものをすぐにこぼした 僕のこの目が霞んでいくとしても 何も変わらず君の目を見て話すよ

歩む日々に

odol

ああ年をとって ちゃんとしてみても着飾っても 鏡ごしに映った私は私のまま もし隣にいても遠く離れても同じに

瞬間

odol

今日までの その目に映ったものが 僕にすべて 見えたならいいなと思う どこに居てもいい

人の海で

odol

夜は夜で昼間よりも安く見えるけど 汚くはない ただうるさいが こんなに沢山の人が住んでいる街って どこにもない

発熱

odol

薬が効いて まぶたが重くなったら 記憶がひとつ空中に浮かんでいる あなたがいなくなったあの日に はじめて気付いたこと

その向こう側

odol

なにも言わなくていい 僕にもわかるから だんだんと朝が来て 柔らかい光になる

退屈

odol

大体同じような景色ばかりだ まだ夜は長く シャンボードはあの頃より 少しくすんでいて 今では君の言葉が君の香りが

17

odol

肩寄せて歩こう あとちょっと 今だけは言葉も海に投げよう 少しだけ休んだら いつかみたいに

君は、笑う

odol

目が覚めて 朝になって 目を閉じて 夜になった

本当の顔

odol

新しい服を着た日には 誰かに見せたくもなるが それに付いているタグだけ 大事にしたいわけじゃないのさ

今日も僕らは忙しい

odol

毎日をすり減らしているうちに気づいた 残っている時間は長くない 同じ場所を行って帰って繰り返して 振り返ればただ時間が経っていたのさ

君を思い出してしまうよ

odol

はなればなれ ねえ今日どこにいるの? 誰かが僕に言うよ どうしてここにいるの? 言わなくていい

望み(JR東海「会うって、特別だったんだ。」 CMソング)

odol

一人で暮らす生活だって 今ではもう慣れたつもり 「ただいま」ってこぼれて気がつく 話したいことは大切に

独り

odol

もう何をしているのかもわからないけど どこで誰と居るかももうわからないけど きっとまたひどく癖がかかる笑い声とその言い回し どこからか聴こえる気がして どこからか聴こえた気がしたけど

odol

今日も僕は歌おうとするけれど 声と息は空回りをする ひとつひとつ歳をとりゆくたびに 僕らゆるく忘れてゆくこと

時間と距離と僕らの旅

odol

旅に出てみようか 怖いことなんてないさ もし 今の君が僕に 話せないことがあるのなら

狭い部屋

odol

胸元 はだけて ホクロ 見せながら 君は

不思議

odol

不安な顔しないでよ どこにも行かないよ ここにずっといる約束さ いつまでもこうして