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すがあきらの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

62 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京えれじい

黒川英二

読みかけの唱節ね ふたりの恋の歳月は 華やかだったわ あの頃が あなたといれば

おしどり横丁

西田純子

運の強さは 眸を見りゃわかる 惚れているから わかるのよ

なみだ川

淋しい時には この胸で 黙って泣けよと

じゃんけん酒場

川崎修二

老いも若きも 男も女も 誰でも立寄りなよ 飲もうよ飲もう 嫌なことなど

酒場のかもめ

水木良

飛べる翼を 持ちながら なんですがるか この俺に 聞けばほんのり

ふるさとは遠きにありて

水木良

丘に登れば 遥かに輝る 海にかげろう 沸き立つ町よ 夢を追いかけ

泣かさんといて

水木良

作詞: 円香乃

作曲: すがあきら

街に煌めく 東京ネオン ひとり見てたら 涙が落ちた 大阪捨てて

波止場の演歌師

すがあきら

いくら時代が 変わろうと 変わらぬ 歌が ここにある

命の限り

黒川英二

山が高けりゃ 谷深し 生きる人生 この世の習い 退くな怯むな

陽だまりの女

黒川英二

落ちた涙の 水たまり ひょいと飛び越え 笑ってる つらい素振りも

情けのこぼれ灯

山本愛

薄い情けのこぼれ灯が 私の心を やさしくいやす・・・ いつも凩

つれあい人生

西田純子

ついて来いよと 云われた日から ついて来ました 夫婦道

おんなの潮路

松志穂美

海峡に・・・ 北の漁り火 見え隠れ

男哭き

黒川英二

作詞: 杉紀彦

作曲: すがあきら

思い出に したくはなくて 故郷へ 時には帰る ひとり

そして…旅詩

川崎修二

おまえの純な やさしさに つらくなるんだ… 過去の傷 いつかはきっと

野崎情話~お光~

濱田陽子

死ぬほど好きな 久松さんの 好いたお方は お染さま いいえいいのよ

面影の…人

円さつき

胸にくずれる 淋しさは 濡れて切ない 春の雨 このまま

十六夜慕情

円さつき

瞼閉じれば 切なく浮かぶ 永遠の別離に 十六夜の月 さようなら

あゝ…お母さん

すがあきら

遠くで誰かが 呼んでるような そんな気がする 旅路の風に… 微笑み浮かべた

女の望郷

津山微笑

汽車に乗ったら すぐそこなのに 帰るにゃ遠い 北の町 あんた恋しい

男の街だよ大阪は

水木良,KOKUZAN

何も云うなよ 目をみりゃ判る 熱い情けも 根性も 縁があるから

いい加減な女の流れ唄

石井夕起子

人の値打ちは…まごころですと 別れて沁々 気が付きました 噂曽根崎 北新地

さすらいの望郷

鳥羽一郎

年齢を拾えば 誰だって やけに涙が 脆くなる 栄枯盛衰

夫婦だるま

忍&すがあきら

振り向きゃ人生 がまん坂 ついて来ました 幾春秋 七転八起の

女の風雪

内野凜子

人目忍んで 泪をこぼす こころに渦巻く

旅・・・あかり

川崎修二

俺の生まれた ふるさとにゃ 温もり抱いた・・・

居酒屋しぐれ

生きるつらさを くやしさを 捨てに来たのね

女…夜噺ひとり言

円さつき

あんな奴と… 言いながら 頬にこぼれる 涙のしずく 馬鹿だねぇ…

人生みちゆき夢のれん

津山微笑

骨身に沁みる 世間の風も あんたがいれば 温かい お酒がとりもつ

播磨灘恋歌

津山微笑

ついて行っては 駄目ですか 瀬戸内は日暮れて 波ばかり 女は弱い