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田村キョウコの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

84 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

My Friend! ~旅に出よう~

石野真子

新しい靴履いて出かけるわ それだけで 昨日までの涙忘れそう 本当よ 見慣れた景色も

家出少年

サンタラ

夕陽の吹き溜まり この部屋の暑さは香港映画のようだ どうにかなっちゃいそうだ 机の上にはゆるんだピーナッツバター

バニラ

サンタラ

ベッドにもぐり軽くまぶた閉じて 跳ね回る羊数えても 私ときたら一時間やそこらじゃとても眠れないの 「お願いダーリン そばにいて」額に血をにじませて

独白

サンタラ

ねえママ 大切なものは全て目に見えないって言ったよね それは本当なの? ねえママ 僕のたったひとつの見えない財産は見えないんじゃなくて

ハイヌーン (きんぐだむ Ver.)

サンタラ

高台の 4階の マンションの この部屋も 路地裏の

缶コーヒーと坂道

サンタラ

浅い眠りのような日々の終わりは 僕の手をすり抜けて どこまでも転がってゆくもの 夕焼けの坂道を

いつかの約束

サンタラ

海からの風は 僕らの身体を弄び 歌え 歌え 旅人たちよ

Little Freak

サンタラ

ここから出ておゆき Little Freak 君を愛していた 何一つ残さずに消えておしまい

Surrender ~雨音~

サンタラ

darlin' 君はまるで喜ぶように darlin' 泣くのね darlin'

真夜中の虹

サンタラ

宝物を全部大きな木にぶらさげる 不思議な果実が人知れず実ったようさ どれでも好きなの さらっていってほしい この願いとひきかえに

ブラックワゴン

サンタラ

バイパス沿いの薄緑色のフェンス からみついた下品なバラの大輪 「あんたはきっと私以下だわ」 よくある景色だ

ポートフォリオ

サンタラ

ほら人差し指で切り取った まだ君の知らない君を見せてあげたい 信号待ちのあごのライン 火照る耳たぶ

Money

サンタラ

愛の言葉は安くなって ダイヤモンドの方がずっとすてき 何千年もの時を越えて 私に会うのを待っていたのね

臆病者のブルース

サンタラ

期限切れのダンボール 非常口を塞いでる 部屋の奥での彼らは長い話が終わらない 今日もただ

六月のブルース

サンタラ

その履き慣れた薄汚いブーツを今脱げたなら どこまでだってつきまとうこの影もきっと外せるさ そしたら君の青い車を月夜の晩に盗んで 誰も知らない街に着いたら電話してさよならだけ言うんだ

エルザの憂鬱

サンタラ

男の子とばかり遊んでいるうちに 男の子にはなれないってよくわかった まるで不機嫌なエルザ 馬鹿ね爪の先まで真っ黒

夢の中まで

サンタラ

夜が明けるまであとどれくらい? 眠りと目覚め 行ったり来たり 暗い部屋の隅で健気に光るテレビ

卒業

サンタラ

街のウワサをもう君は聞いた? ちょうど同じ事私も思いついてたところよ やられたわ 一歩遅かったわ 一歩遅かったわなんてさ

真夜中を追いこして

サンタラ

ダークシルバーの古いフォード 人気のないガソリンスタンド これから迎えにゆくよ 起きてろよ

恋するディーン

サンタラ

月は西に沈んだ もう角を何度も曲がった そう これがそうなんだってすぐにわかったのさ My

狼

サンタラ

疲れた身体を夜更けに洗う 寝静まった街 頼りない月 裸足の爪先真っ赤に塗れば

観覧車

サンタラ

観覧車の灯は消え 回転木馬は眠りについたとこ 人々はゲートから流れ出る 夢の続きはまた今度ね

Feb.Song

サンタラ

ああ 空は雫の形になって ああ 街路樹の枝先で膨らんでる

Thrill

サンタラ

絵になるあの子はウェイトレス 国道沿いのドライブイン 「しけた顔してんのね」なんて Fashion Magazine

君はまだ約束をするんだね

サンタラ

さよならはとても怖い また会いましょうと別れた人が いつまで経っても帰らないことはよくあること よくあること

WORK SONG

サンタラ

小雨がぱらつく公園通り 男は今朝もバスを待つ 右手で広げたペーパーバックから何度か顔を上げる 男の働くマーケットまで渋滞の列は続く

ロージー

サンタラ

お行儀いいねって言われたいの だって私は女だし とりかえっこはできないし 賢い人って言われたいの だっていつか陽は沈むんだし

約束のワルツ

サンタラ

誰にも見つからないように 曲がり角を越えてから少し泣いた 桜も一緒に泣いていた 君が愛したこの街に

Sleepin' song

サンタラ

困り果ててしまった人達は皆 すぐに眠ってしまうのだという 一体何に困っているのか 私は眠くなる

密会

サンタラ

日没は今猫の足取り 忙しい人は今日も階段越し そして重いドアを押して 別れる時にはきっと 「ああ