1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田村キョウコの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

田村キョウコの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

84 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

I Wonder

サンタラ

"Moon" "Shine" "Moonshiner" "Sky"

非情の街

サンタラ

「あの街を覚えているかって? さぁな、ずいぶん昔のことだ。 いられなくなったのよ。

スマートボールブルース

サンタラ

弧を描いて弾き出す象牙色の球体が 銀の釘に遊ばれて うまくやったり 無駄に終わったり

観覧車

サンタラ

観覧車の灯は消え 回転木馬は眠りについたとこ 人々はゲートから流れ出る 夢の続きはまた今度ね

W DIAMOND

サンタラ

悩殺のポーズ ゴージャスなハスキーボイス モンローのバースデイソング 聞かせておくれ Babe

安全ピンを探してる

サンタラ

私の可愛いあの人が二人のベッドに火を放った 危うい所で助かって男はさめざめと泣いていたの もう二度とごめんさ 目覚し時計は壊れてた

サークル

サンタラ

蛇口をひねって真っ白な両手洗って 面白いように記憶に騙されたことを悔いた 昨日までの私を全部剥してしまえたらいいのに ピンセットで少しつまんで薄いガーゼのように

好き(ケモノヅメ ED)

サンタラ

シナモンを噛むのが好き 冷たくない いやむしろ熱い 熱帯の森に棲む獣のようで好き

In The Morning

サンタラ

夜更けの雨は いつしかあがっていた 西の空の彼方 星が帰ってゆく 鳥は歌いだす

真夜中を追いこして

サンタラ

ダークシルバーの古いフォード 人気のないガソリンスタンド これから迎えにゆくよ 起きてろよ

Little Freak

サンタラ

ここから出ておゆき Little Freak 君を愛していた 何一つ残さずに消えておしまい

Solitude

サンタラ

嘘をついたらレモネード 私なんかに騙されちゃって 寄せては返すリグレット 夏の思い出

時間旅行

サンタラ

もしも願いがひとつ叶うなら いたずらなことがいい 時間旅行がいい 夕陽のあたる歩道橋の上

臆病者のブルース

サンタラ

期限切れのダンボール 非常口を塞いでる 部屋の奥での彼らは長い話が終わらない 今日もただ

My Friend! ~旅に出よう~

石野真子

新しい靴履いて出かけるわ それだけで 昨日までの涙忘れそう 本当よ 見慣れた景色も

Peaceを一本

サンタラ

あの娘はおかしな目をしてるの きっとこの街にいられなくなるの 路地裏 この狭い路地裏が

夢の中まで

サンタラ

夜が明けるまであとどれくらい? 眠りと目覚め 行ったり来たり 暗い部屋の隅で健気に光るテレビ

Sleepin' song

サンタラ

困り果ててしまった人達は皆 すぐに眠ってしまうのだという 一体何に困っているのか 私は眠くなる

ROW THE BLUES

サンタラ

アーケードは今寝静まる シャッターの前で突っ立ってる 男は独りでお腹を空かしている 空腹な男の姿はなんてロマンティックで惨めだろう こっちを見ないで通り過ぎてくれ

独白

サンタラ

ねえママ 大切なものは全て目に見えないって言ったよね それは本当なの? ねえママ 僕のたったひとつの見えない財産は見えないんじゃなくて

charms

サンタラ

銀色の折り紙折って 戯れに作った子馬をあげる タンバリンをふいに鳴らして 浮かれたテンポのメロディーをあげる

しゃぼんのブルース

サンタラ

真夏の朝の呼吸 西の大きな河から流れ来る 開け放った窓の外に昨日の余韻はない 澱んだ彼の目や

Vega

サンタラ

そうではなかった ひと時のものだった そうではなかった 幻のようだった

昨日の影

サンタラ

昨日の影は 私の足元に貼り付いた影は 昨日の夜が 訳知りな顔して連れて去ったわ

Money

サンタラ

愛の言葉は安くなって ダイヤモンドの方がずっとすてき 何千年もの時を越えて 私に会うのを待っていたのね

ラジオが鳴ってる

サンタラ

ラジオが鳴ってる 一日が始まる 窓を開けたからやっと一人きりじゃない 強い悲しみが君の手を引いて

約束のワルツ

サンタラ

誰にも見つからないように 曲がり角を越えてから少し泣いた 桜も一緒に泣いていた 君が愛したこの街に

UPSIDE-DOWN

サンタラ

ロックンロールの末裔は瞳が光るからすぐわかる アンダーグラウンドの血脈はメトロの下を更に深く 心中なんてお断りよ 夢の中で生きたってUPSIDE-DOWN

今夜はきっと眠れない

サンタラ

僕らはおかしなことばかり話す 僕ら自身に魔法をかけるように 大きな魚を釣ったとか 不思議な夢のことだとか

街が死んだら

サンタラ

きしむ手首もう動きはしない 多感な彼はKing of Folk 今となっては誰の物でもない