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トオミヨウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

114 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

AOZORA (YZ ver.)

ゆず

思い知らされてばかりいる 君じゃなきゃだめなんだ 痛い思いしなきゃ馬鹿みたい 気づけなかった昨日を

スノーマン

石崎ひゅーい

予報は外れたようだ 冬空を舞う天使たちは 期待に応えるように ジングルベルを鳴らしている 僕は耳をふさいだ

Lonely Ghost

土岐麻子

ただの気まぐれだと 悪びれもせずに 運命は席を立って きみの前から消えた

鮮やかな街

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: トオミヨウ

誰にも言えない水色の想い出を風が包む もう忘れてしまってもいいの 今も昔も 今日は夢の中でもあなたは仕事だから逢えない

イカロス

秦基博

境界線 空に伸びる白線 引き裂かれた永遠 分断

ジャンプ

石崎ひゅーい

世界は楽しいってさ 真っ暗闇じゃないってさ どんな未来がみえるか わめき散らしてジャンプしよう

パラサイト

石崎ひゅーい

花のように 星のように ほら、小刻みに震えてる ミロのヴィーナス 君を見いだす

窓辺

土岐麻子

グラウンドの砂埃の向こうで なつかしいあの日のきみの姿 夕方の日差しを 背負って手を振った

ringo

秦基博,草野マサムネ

しょぼい人生の ありふれた遊歩道で 巡り会ったんだ 珍しい光に

アンコール

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: トオミヨウ

もう溶けてしまってもかまわない いっそなくなれば ふと黙る瞬間に考える内容も 少しまともになるだろう あの日のことはおぼろげなふり

朗読

眉村ちあき

今日は記念日 五本指 絡めて歩けばどこでも夢の国 皆々様が花道を作って 家も木も犬も太陽も笑いかけてくれる

あの空に立つ塔のように

大泉洋

空が広く見える街で 僕らは出会った 高く古い塔が見守ってた あれはポプラの影が伸びる道 秋風に二人

ステラ2021 (feat. 重松清,柄本佑,トオミヨウ)

HIROBA

作詞: 重松清

作曲: 水野良樹

編曲: トオミヨウ

なんだかヤな時代だね こんなんなっちゃうなんてね ニュースは腹立つばかりで ネットは炎が燃えさかっていて でもステラ

PROM

Cocco

作詞: Cocco

作曲: Cocco

編曲: トオミヨウ

もう力が残ってない そんな力は残ってない 部屋でひとり 歌ってたい がんばることを

ジュノ

石崎ひゅーい

なぁもう離れてどのくらいたつのかな? 元気か?なんて言葉、余計なお世話だってことくらいわかってるけど なんだっけ?君が好きな映画のあのワンシーンのあの台詞 ポテトチップスかじりながら馬鹿みたいに泣いていたよな それ見て笑ったら君はマジなトーンで切れちゃってデリバリーのピザ一人で食ったんだ

スワンソング(TBS報道ドキュメンタリー映画「私は白鳥」主題歌)

石崎ひゅーい

こんなボロでいつもごめん 君を困らせてばかりで お気に入りの花の名前すらも 思い出せずに地団駄を踏む

センセーショナル少女

夜々

作詞: 夜々

作曲: 夜々

編曲: トオミヨウ

センセーショナルな少女 誰もが彼女に釘付けだ 瞬きさえも惜しくなるほどに 隠せない感情見透かしてるように

ひとりぼっち

荒谷翔大

出逢った日のこと ぼんやり思い出して 滲んだ声 きみとの記憶は 優しく

KAPPA

土岐麻子

暗がりを転げてく 得体の知れないなにか 人影も 人魂も 寝静まる東京

Dong, Nan, Xi, Bei

土岐麻子

たばこの煙の隙間から 一瞬のほころんだ表情 私は見逃さない あせたグリーンの 卓の下で

FALLING

土岐麻子

夜明け 寝静まる大通り 誰もいない街 けとばした空き缶 大げさに響く

夜凪

土岐麻子

砂のあしあと なでるような穏やかな波 あなたのひとみが 私と月を うつし揺れてる

Ride On~新しい日々

江口洋介

傷が残る 革のシート Z1-R 話しかければ 風は答える

金色の船

YUKI

作詞: YUKI

作曲: 安良岡修

編曲: トオミヨウ

胸の名札が揺れてる 私 なぜか目を離せずにいる 夢の岸辺 波しぶき

久遠

Sano ibuki

作詞: Sano ibuki

作曲: Sano ibuki

編曲: トオミヨウ

はじめから全部、全部やり直すなら それでも僕ら、出会える道を選べるかな あなたを見つけた時から育ってしまった 幸せさえ 怖がった僕に

四角

小林私

作詞: 小林私

作曲: 小林私

編曲: トオミヨウ

四角い部屋のなかに小さい四角がある ひたむきに集めたような気がして捨てられない 泣き言のような呪いさえも汚れのように落として 程なくしたら楽になれるから、言い聞かせている記憶の

Over and over

鈴木瑛美子

偶然にしちゃ出来過ぎた展開 遅かれ早かれいつかは来るのか お揃いのペアリングも今は いつもケースに忘れたままだね

恋はこれから

20th Century

雲ひとつない 空に飛び立つ 787 隣り合わせた 君から目が離せない

6分

一青窈

なんで自分が、って思ったんでしょう ガラガラと未来の壁が剥がれて 神様って実は意地悪みたい ひょっとしたらいないのかもね だから僕が君の神様になるよ

レンズ

小林柊矢

カレンダーを変えられずいる 一月を受け入れたくなくて 僕はまだ次の恋に 進む準備なんてできてない