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平尾昌晃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

332 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

想い出のバイオリン

あいざき進也

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

あなたが好きで 弾いていた あの曲急に 聴こえたよ 街の店の中流れて来た

愛は不死鳥

布施明

作詞: 川内康範

作曲: 平尾昌晃

かぎりある 命の悲しさ 愛しても 愛しても つくしても

うすなさけ

中条きよし

浮気じゃいやよ 本気で惚れて 私にはいつだって 恋は命がけ 遊びじゃないと

わたしの城下町

大川栄策

格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町

黄昏のむこう側

北川大介

枯葉が舞う 黄昏は 追憶が肩を 染めるけど 帰らぬ恋を

男たちの純情歌

北川大介

男が心底 惚れる女 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩

横浜ルージュ

北川大介

かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こえる

淋しがりや

梓みちよ

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

雨のしずくを百まで 数える淋しがりや 窓のガラスに似顔絵 書いてる淋しがりや 恋はなにいろ

あなたたずねて

西崎緑

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

あの人に逢いたくて ただひとり旅に出た 行方を知らない人ならば どこに行けばいいの あなたがいつか話してくれた

星を見ないで

伊東ゆかり

私はあなたの 目を見るわ それが心に 広がって 愛がからだを

逢えてよかった

山川豊

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

窓を開けてくれ 指の巾くらい そこから聞こえる波音が 過ぎたいい刻 運んでくるよ―

二都物語

小林幸子&平尾昌晃

(女)恵比寿から青山へ 渋谷もいなかった 西麻布探しても 逢えぬ人… (男)御堂筋

やすらぎの時代へ

平尾昌晃

みどりの地球を 子供たちへ 仲良く暮らせる 明日のために 降りそそぐよ

サイレント ラブ

稲森明美

“大切な秘密 そっと胸に…” あの娘の肩に 回された手を

白鳥の歌

ジャッキー吉川とブルー・コメッツ

作詞: 橋本淳

作曲: 平尾昌晃

北の入江の 夕ぐれは 悲しいほどに 美しい あなたの愛の

逢いたくて・・・涙

稲森明美

あたしの心は 自分のものなのに 聞きわけが良くありません あんなに大事に 育てた夢ひとつ

花の涙

鮎川いずみ

作詞: 中西冬樹

作曲: 平尾昌晃

あの人に さよならした夜は 人恋しくて 縁日でおもちゃの面を 買いました

五色豆

神谷明

作詞: 海野洋司

作曲: 平尾昌晃

五色豆ぽっちり 赤しろみどり あの娘とおなじ 京育ち 忘れていたよ

四谷・大木戸・左門町

角川博

作詞: 喜多條忠

作曲: 平尾昌晃

まるで傘でも 忘れるように あいつを忘れた 俺だった まるで明日も

グッド・バイ・マイ・ラブ

小泉今日子

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう

渚のセカンド・デイト

浅香唯

作詞: 森百合子

作曲: 平尾昌晃

Wake up! 視線のフラッシュで Wake up!

さいはて哀歌

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 平尾昌晃

白く凍てつく 北の海辺を 人を葬う 黒い列が行く だまりこくって

どこへ帰る

五木ひろし

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

どこへ帰る どこへ帰る 追って走れば からみつく しろい吹雪の

春のめざめ

森昌子

作詞: 阿久悠

作曲: 平尾昌晃

私は十七の春を待つ乙女 セーラー服だけが 私ではありません あなたに逢う時は 大人のふりをして

海から来ました

五木ひろし

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

親は名もない 漁師です 故郷は かもめのとぶところ いいことあるよと

テールランプ

五木ひろし

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

衿に泣きがおうずめ 夜更けの街角にたたずんだ さよならと 手をあげかけて ぱらつく小雨に

愛の園

布施明

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

そこには 花が咲いている 愛の花が 咲いている いくら摘んでも

夜空

角川博

あの娘 どこに居るのやら 星空の続く あの町あたりか 細い風の口笛が

よこはま・たそがれ

木村徹二

よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香

恋のしずく

城之内早苗

肩をぬらす 恋のしずく 濡れたままでいいの このまま歩きたい きっとからだの