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平尾昌晃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

332 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

やすらぎの時代へ

松原健之

みどりの地球を 子供たちへ 仲良く暮らせる 明日のために 降りそそぐよ

蛇の目小紋の女

永井みゆき

小雨が ふるふるふる 紫陽花いろの 雨が 格子に

旅愁

吉幾三

作詞: 片桐和子

作曲: 平尾昌晃

あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に

寝台列車

新沼謙治

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

眠れないのか 下のベッドの 君のため息 聞こえてくるよ 無理もないのさ

花は花でも何の花

ハナ肇とクレイジーキャッツ&植木等

君は十八 かれん花 彼は二十の ニキビ花 花は花でも

月見草

西田あい

月に抱かれて 匂いたち 一夜だけ咲く 月見草 そんな儚い

よこはま・たそがれ

ジェロ

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香

赤い絆

河口恭吾

作詞: 松本隆

作曲: 平尾昌晃

泣きながらラッシュ・アワーの 人ごみを縫うように走る 左手にあなたの手紙 くしゃくしゃに握りしめながら レッド・センセーション

あたしの彼氏

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

逃げた男を うらむより いたらなかった 自分を責める 噂にきけば

二人でお酒を

川中美幸

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

うらみっこなしで 別れましょうね さらりと水に すべて流して 心配しないで

わたしの城下町

水森かおり

格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町

歌は恋人

西田あい

作詞: 伊藤薫

作曲: 平尾昌晃

今まで誰にも 言えずにいた 言葉を告げても いいですか 初めて出逢った

夜明けの風

ジェロ

作詞: TANUKICHI

作曲: 平尾昌晃

ふるさとの花びら 見送るように舞い散る 忘れるため振り向かず 消せない日々忘れたい 一人孤独抱いて

おかあさん

平尾昌晃

作詞: 保富康午

作曲: 平尾昌晃

ふるさとの風が 心に吹くひるさがり そっと呼んでみたくなる おかあさん あの雲のむこうに

アメリカ橋

平尾昌晃

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶりだねと 照れてわらいあって アメリカ橋のたもと

霧の摩周湖

平尾昌晃

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

遠い母への子守唄

小柳ルミ子

夢にうなされて 闇に目覚めると 母を泣かせた 罪の意識で そのまま眠れない

やさしくして

小柳ルミ子

いつの間にか 気がついたら あなたと ともに暮らしていたわ 不思議だわ

うそ

藤圭子

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

折れた煙草の 吸いがらで あなたの嘘が わかるのよ 誰かいい女

ゆれて遠花火

西田あい

作詞: 石原信一

作曲: 平尾昌晃

無邪気な恋 あれは夏 まぶしすぎる あなたがいたの 涼風立ち

霧の摩周湖

山内惠介

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

いつも君のそばに

あおい輝彦

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

いつもそうだよ 君のそばに 僕はいるのさ 変らずに 悲しみがあるならば

漁火恋唄

小柳ルミ子

作詞: 山上路夫

作曲: 平尾昌晃

誰にも言わずに 裏木戸をぬけて 海辺の坂道 駆けてゆく 紅い椿の

フラストレーション

荒木由美子

好きなタイプの人見ると 男嫌いのポーズとる 裏と表の食違い つくづく自分が情けない

黄昏のむこう側

北川大介

枯葉が舞う 黄昏は 追憶が肩を 染めるけど 帰らぬ恋を

おんな花

川中美幸

作詞: 松本礼児

作曲: 平尾昌晃

雨に泣いて風に泣いて 咲いて哀しいおんな花 人の世はいつの日も 涙がつきまとう

横浜ルージュ

北川大介

かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こえる

渚のセニョリーナ

梓みちよ

ヴェナスノーチェス セニョリーナ 月夜の晩だよ 出ておいで 白い肌を金色に

別れの接吻

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 平尾昌晃

霧が流れてる あなたは帰る 別れの朝 ゆれてる あなたの肩に

北アルプス

あおい輝彦

今年もきたのさ 穂高の山道 あたりにたちこめてる つめたい朝霧にも 重なる横顔…