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筒美京平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

モロッコ

森進一

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

スコッチをダブルで 氷浮かべてくれ この街もすっかり さびれてしまったね

色づく街

三田寛子

今もあなたが好き まぶしい想い出なの あの日別れた駅に佇み あー 青い枯葉かんでみたの

くれないホテル

西田佐知子

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

あなた知ってる くれないホテル 傷を背負った 女がひとり そっとブルース

プリティー・プリティー

石野真子

作詞: 阿久悠

作曲: 筒美京平

少しぐらいうまく行かないことがあったって そんなにふくれることはないじゃないか 去年よりも みんな大人になって行ったから だからすんなり通らぬこともあるものだよ

瞳をとじて

ヴィレッジ・シンガーズ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

瞳をとじて あなたと二人 この広い世界で 心はひとつ 幸せみつけた

冬木立

野口五郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 筒美京平

君は覚えているだろうか 冬木立の見える窓を エプロンかけた まだあどけない君は君は 桜いろのマニキュアをしていた

感情曲線

野口五郎

あなたの吐息は 仕掛けられた罠だよ 知ってて落ちこむ あわれなこの歓び 夜明けになる音

鼓動

野口五郎

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

あなたに雨が似合うのは 頬に涙がつたうから ただそれだけ 南の窓に稲光り

スマイル

野口五郎

作詞: 山上路夫

作曲: 筒美京平

Smile on me 君はほほえんだ 僕に

燃える手

弘田三枝子

別れはいずれ来るものと 知っていたけど 今はいやなの あまりに 突然すぎるから

夕焼け

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

あなたに逢えた まぶしい夏が 目に浮かぶ 夕焼け 陽に灼けた

さよならの挽歌

岩崎宏美

作詞: 阿木燿子

作曲: 筒美京平

Kill me love me いっそひとおもいに

真珠のピリオド

岩崎宏美

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

(シャバダバダ シャバダバダ) (シャバダバダ シャバダバダ)

ドリーム

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 筒美京平

あなたにとどけ あなたにとどけ 私のこころ あなたにとどけ 窓をあけて風にたくす

泣かないぞェ

鈴木蘭々

やんなっちゃうよ もう 雨がふってる こんな日は パリッとカリアゲ決めて

女優

岩崎宏美

明るすぎるわモンシェリ 少しライトを弱めて 時々外を通る 車の光りが素敵

恋愛セラピスト

内田有紀

作詞: 泉麻人

作曲: 筒美京平

悩める 乙女たちよ さあ 心の鍵をあけなさい 忘れられない人や壊れたハートに

サード・レディー

桑名正博

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

お前の裸の背中の上に 蒼ざめた月が模様を描く かよわい女さ 折れそうな肩 一生賭けても

女の部屋

松崎しげる

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

いちど遊びに きてと さそわれ 俺はでかけた あの人の部屋へ

よろしく哀愁

南沙織

もっと素直に僕の 愛を信じて欲しい 一緒に住みたいよ できるものならば

待ちわびて

坂本スミ子

待ちわびても 待ちわびても あなたは帰ってこない ふるいピアノ 指でなでて

ごめんなさい

朝丘雪路

ごめんなさい 今度だけは許してね あなたの怒る 顔が見たかったの もうしないわ

ROBOT(ロボット)

榊原郁恵

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

月だけが夜の空を彩り ため息のほうき星が流れる あなたに命令されれば 私は何処でも飛んでく 硝子の都会を横切り

兆しのシーズン

中島みゆき

眠りそこねた真夜中 窓を打つ雨 いつから夢の中に忍び込んだの うなされていたうわごと 目を醒ましても

とまどい小夜曲

高橋真梨子

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

バラードみたいに つきあいたいのに 約束をあなた はみ出している トラブルは避けようねと

突っ張ってやる!

田原俊彦

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

冷たく抱いて冷たく愛し冷たく去る 中途半端な譲り方はしない 嘘の言葉で君の心うまく盗む 遊びだけはうまいゼ!

あなたのネクタイ

小林麻美

もしも わたし いなくても あの人 暮してゆける

アパートの鍵

小林麻美

灯りもついてないし あなたの帰りは まだ 鍵は いつものとこ

海辺の白い家

小林麻美

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

海辺に建ってる 白いおうちには ひなげしの花びら 今年も咲いてる あなたと二人で

ぶどう色の経験

小林麻美

私が彼と暮らした部屋は 学生達で賑やかな 街の途中にありました 期末試験も終わったある日 ほんの少しの友達と