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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

799 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

NE-KO

秋元順子

ミャーン ミャーン 泣いてすり寄ってくる あんたはいいね あたしがいるから

恋唄綴り

加納ひろし

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

そして…めぐり逢い

加納ひろし

語りあかせば 尽きないけれど 過ぎてみればいまでは 笑い話だね ふたり暮らした

心凍らせて

加納ひろし

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

時の流れに身をまかせ

加納ひろし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

哀しみ本線日本海

加納ひろし

何処へ帰るの 海鳥たちよ シベリアおろしの 北の海 私には戻る

さくらの花よ泣きなさい

加納ひろし

逢いたくて眸を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

別れの予感

岩佐美咲

泣きだしてしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

男が独りで死ぬときは

南こうせつ

男が独りで 死ぬときは 持ってゆくものは 何もない 春なら

一円玉の旅がらす

北川裕二

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

君から生まれたい

荒木とよひさ

最後の恋なら 最後のめぐり逢い 悲しい終わりに したくはないから このまま

別れの驛路

ハン・ジナ

これが二人だけの 最後の旅行と そっと胸に 言い聞かせ 涙こらえて

花鏡

鳳城朋美

椿の花より 綺麗でしょうか あなたに逢う日の 赤い紅 女に生まれた

旅人のように<ニューバージョン>

堀内孝雄

膝をかかえ寂しさと 話し合えるなら ふたりぼっち夕やけに 顔を染めて 胸の悩み半分を

悲しみよここへおいで

なでしこ姉妹

悲しみよ ここへおいで ひとりぼっちで 淋しいときは 悲しみよ

別れの予感

永井裕子

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

一円玉の旅がらす

水城なつみ

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらず あすは湯の町

南部酒

福田こうへい

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

心凍らせて

白川裕二郎(純烈)

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

悲しみのゆくえ

チョン・テフ

愛を投げやりに あなたは何処かへ 部屋のかた隅に わたしを残したまま まるで飽きられた

時代屋の男と女

たけうち信広

男が心底 惚れてる女は 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも二・三歩

百夜光

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

薔薇の伝説

中田久美

恋する度に 綺麗になると そんな伝説は みんな嘘 口紅の色

時の流れに身をまかせ

春野寿美礼

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

男の駅舎~セリフ入りスペシャルバージョン~

里見浩太朗

遠い昔のことさ 今でもはっきり覚えているよ 駅舎に降る雪の白さも 君の涙の横顔も そう、そう、

スキャンダル

由紀さおり

あなたの背広の移り香は きっとどこかの綺麗な人でしょう 三茶 下北 それとも

恋人たちの神話

由紀さおり

子供たちがベッドで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

口笛の少年

椋忠治郎

口笛は幼き頃の 我が心の 心の友よ 故郷を遠く離れて 若き青春を手繰れば

大阪に雨が降れば

大西ユカリ

大阪に雨が降れば 女が泣いているよ そうよ・・・わたしだって きっと淋しいそのひとり 涙でこの街

夕やけトンボ

謝宛君

悲しい女じゃないけれど 少しは疲れているけれど わたしの指に止ってた 夕やけトンボが逃げてゆく 窓辺に映した泣き顔に