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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さくらの花よ 泣きなさい

保科有里

逢いたくて瞼を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

愁止符

保科有里

もう終りにしましょう 疲れきったふたりなら 寂しさを慰めあうだけの そんな関係は そばにいれば本当の

飛騨の恋文

多岐川舞子

駅舎に降りれば そこまで冬が あなた忘れる 旅ひとり 飛騨の白河

雲よ何処に

大津美子

雲よ何処へ また想い出を連れて 雲よ何処へ 遠い母の 故郷へ

北の駅

門倉有希

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

眠りの船

岩崎宏美

夢ならば 醒めないで 違うたびに 心が溶ける 指さきが

シャボン玉

城之内早苗

窓に差し込む 黄昏だけが あなたの身がわりに 座ってる 週末なのに

Overture~Sailing Love

松崎しげる

セーリング このままセーリングラブ セーリング このままセーリングラブ 夜から朝へ逃げこめるのなら

夢見る夢子

中条きよし

不幸が似合う いい女はね だまされ上手で お別れ上手 男運が悪いと

夢のかけら

堀内孝雄

右手を熱く 胸にあて 詫びることが あるのなら その手を泥に

瞬間を止めて

梅沢富美男

いまはあなただけの女と すべて開くその背中 交ね合う過去のすき間 埋めること出来るなら この瞬間を

雪燃えて

五木ひろし

細雪の螢を 縺れて追いかける 指先 寒かろと そっと噛む

心の旅人

アグネス・チャン

夕やけ 麦笛 すすきの小径 家路を急ぐ 子供たち

君は綺麗なままで

NAO&NOBU

風の歌を 聴いてごらんよ 遙かな国の歌を 子供のように草笛ならし 雲を追いかけて

春夏秋冬 ふられ節

多岐川舞子,八代亜紀,神野美伽,林あさ美

男なんて 男なんて 可愛いいすずめ (ほんと そうよね)

孔雀

小林幸子

ひとりぼっちで歌ってた 郷里を離れた 小さなアパートで 夕やけ空の窓の向こうに 涙でちぎれた母の顔

時の流れに身をまかせ

中西圭三

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

かくれんぼ

堀内孝雄

(セリフ)もういいかい まぁだだよ 酔えば悲しい 流行歌 身の上ばなしと

別れの条件

西郷輝彦

愛に疲れた 男女が 寂しさだけで抱き合う そして終れば 心は

どうせ東京の片隅に

門倉有希

どうせ東京にゃ 星もない どうせ東京にゃ 夢もない ふるさとなんかにゃ

うずまき音頭

城之内早苗

うずうずうずっ! うずうずしましょ うずうずうずっ! うずうずしましょ love

愚図で馬鹿でお人好し

堀内孝雄

あなたと暮らしてた 坂の上のアパート 二年の歳月が そこにあるけれど 悲しい幕切れは

時代屋の恋

堀内孝雄

あんたとふたりで 昭和の川を 恋唄 舟歌 流れてきたね

約束は心の中に

チェリッシュ

瞳を閉じて わたしが見えますか あなたのそばにいるときも 離れているときも しあわせは

ブルーレイン 大阪

八代亜紀

泣いて大阪 御堂筋 別れ上手な人がいる 女ごころを本気にさせ 追いかければ

ステーション

鳥羽一郎

そんな駅がある 男には 心が帰る そんな駅がある 酔えば

愁恋歌

大津美子

哀しみが窓辺濡らせば あしたが見えなくなるけど 過ぎゆく季節は 涙も 想いでに変えてゆく

空港物語り

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

過去から旅立つ 女はきっと 心の荷物が その手に重いから 見送る人影

悲しみよ 声をかけないで

研ナオコ

悲しみよ 話しかけないで 一度ぐらい 微笑んで 悲しみよ

夢酒場

内山田洋とクール・ファイブ

しあわせ芝居の 終りがきても 心の灯は 消さないで つめたい毛布は