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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

798 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心凍らせて

山内惠介

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

時の流れに身をまかせ

五木ひろし&テレサ・テン

(テレサ) もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

四季の歌

夏川りみ

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくのともだち

北の物語り

松原健之

旅の人なら めぐり逢っても 明日は落葉の 坂の街 運河を染めてる

ケンカのあとは(テレビ番組「ひらけ!ポンキッキ」挿入歌)

子門真人

ケンカのあとは 悲しいな 涙がいっぱい こぼれちゃう 本当はとっても好きなのに

神無月に抱かれて

保科有里

泣き濡れて神無月 夢のまた夢の中へ 待ちわびた襟もとに 絹づれの吐息をもらす 人は何故恋をして

どん底

門倉有希

悲しむために あんたを愛した訳じゃない 心がどん底に 堕ちないように 涙は嫌い

女狐

和田弘とマヒナスターズ

あなたの膝の上 仔猫みたいに じゃれあう日々が もしもなかったら こんなに泣き疲れ

想いで迷子

チョー・ヨンピル

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

もしも明日が・・・。

わらべ

もしも あしたが 晴れならば 愛する人よ あの場所で

哀しみの終着駅

森昌子

幼い頃から あなたのことを 探していたよな 気がします それは北の港町でも

願わくば櫻の下で

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

願わくば櫻の木の下で しこたま呑んでぐらりと酔えば 半分生きてりゃ半分死んで 潔よさなど犬にくれてやれ ああこの世に生まれた証など

流れ星

天童よしみ

旅の終りの 先っぽの 小さな灯りは 故郷か 酒よお前も

酔いれんぼ

堀内孝雄

あんたの心が 寂しいときは 隣りで この手で 暖めるから

それは…黄昏

五木ひろし

お前を花に たとえたら 真綿色した それは想い出 心の庭に

天空の城

福田こうへい

天にもらった この命 洗いざらしの ままでいい 時代遅れと

母を慕いて

里見浩太朗

人生の終り 少しは見えて 旅立ちの用意 考えるけど 母と落ち合う

未来への神話

浜田良美

男はきっと夢から生まれた 孤独な戦士 この街も遠い昔は 荒れ果てた荒野 お前の胸に抱かれて眠れば

いのちの限り

天童よしみ

女のいのちが 輝くときは 運命という名の めぐり逢い 生まれて良かった

ワインカラーの記憶

テレサ・テン

ワインカラーに染めてる 暮れなずむこの都会の どこかであなたも住んでいるはず きっと誰かと めぐり逢いそして別れ

上海ボレロ

服部浩子

夜霧の波止場 嘆きのボレロ 誰がために 歌うや 愁いの麗人よ

風の歌

チョー・ヨンピル

あなたの微笑は 五月の風のように 悲しみ それも忘れて 季節を駆けてゆくから

硝子の摩天楼

テレサ・テン

この都会は 硝子の摩天楼 人はみんな 悲しみの迷い子 追憶をあしたに

レンゲ畑でいねむりしたら

わらべ

(台詞) 陽だまりみたいに 暖かな あなたの胸で わたしの花を

つぐない

立花らん

窓に西陽が あたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば

道ならぬ恋

神野美伽

心が青空に 染まるほどに 生きることが 嬉しい人だけど いつかふたり切り離す

男と女の破片

走裕介

抱かれたら終る 男と女より 手枕のままで 何んにもしないで 指さきを拒む

愛の陽差し ~アモーレ・ミオ~

テレサ・テン

あなたの愛の陽差しは 心の奥まで照らす 朝も昼も そして 夜も

赤い星・青い星~天文カラットの星から~

由紀さおり

星が綺麗な夜は 涙こぼれてきそう 誰か逢いたくなって 風の手紙 届けて

母影

チョー・ヨンピル

若き少年も いつか老いたれば 人は切なくて 悲しいと気づく 海に寝そべれば