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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大和よ永遠に ・・・惜春・・・

林美和子

母よりも先に逝く 不幸を詫びて 紅に染まる海 涙光れど 惜春の呉の軍港

四季の歌

ジェロ

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友だち

四季の歌

夏川りみ

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくのともだち

不忍の恋

堀内孝雄

ひと筆あなたに 綴りましょうね… お酒で文字が 乱れる前に 十日も逢えない

あしたが見える丘

吉永小百合

古い日記の ページの中に 涙でにじんだ 青いインクよ 今は帰らぬ

夕暮れの女

杉田二郎

胸の奥に 熱く燃えるもの いつもあなた 感じているから 人前でも

ガキの頃のように

堀内孝雄

もう少し時が 過ぎるまで お前の胸で 眠っていたい 夜更けの街へ

心の瞳

平林龍

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それがどんなことだか わかりかけてきた

心の瞳

井上芳雄

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんな事だか

母を慕いて

里見浩太朗

人生の終り 少しは見えて 旅立ちの用意 考えるけど 母と落ち合う

ちょっとイイ女

荒木とよひさ

淋しい女と淋しい男 いろいろあった二人夜更けの迷子なら 過去を忘れて明日も忘れ 心の思うままに恋をすればいい それが切なかろうとそれが悲しかろうと

サヨナラは…あなたから

紫レイ

あなたの優しさに 知らない過去がある 乗り換える駅のホーム 待ってる人がいる ふたりを愛してる

忘れないで~time to say goodbye~

紫レイ

あなたの愛情の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと

雪簾

神野美伽

赤ちょうちんが… 雪にちらちら ゆれている ここは花園 裏通り

風の恋唄

林あさ美

島影に陽が沈み 夜空に天の川 泣きながら好きな人 どこへ いまは

竜馬の石鹸玉

石川さゆり

あんたのポッケの 懐中時計 針を江戸まで 巻きもどしゃ 土佐の高知の

窓

前川清

女性ひとりで 生きることより もっと淋しく させるのは 窓に差し込む

別れの条件

西郷輝彦

愛に疲れた 男女が 寂しさだけで抱き合う そして終れば 心は

恋炎歌

角川博

女の炎で あなたを燃やし 灰になるまで 愛したい 白い乳房の

悲しみと踊らせて

テレサ・テン

幕切れの 愛の終りは 悲しみの夢売り人ね あなたは 幸福の脚本なんて

香港~Hong Kong~

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

兄貴

山川豊

ガキの頃から 兄貴の背中 今日まで追いかけ 人生半ば 夢のしっぽを

フライディ・チャイナタウン

デラックス×デラックス

It's So FLY-DAY FLY-DAY CHINATOWN

夢一輪

青木美保

あなたの心のお守りに せめて私が なれるなら 淋しさうずめる それだけの

我何処へ

荒木とよひさ

夢追えば果てしなき 人生という遠き道 若き旅人も いつか年老いて 振り向く時がくる

別れの予感 Duet with テレサ・テン

夏川りみ

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

男の海峡

神野美伽

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

めおと雲

神野美伽

わたしの心に 浮かべた雲は この世でひとつの お守りね 苦労したぶん

愛にゆれて…

大月みやこ

こんなに愛されていても 心が淋しい あなたが いつか どこかへ

南部酒

小金沢昇司

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい