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たきのえいじの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

337 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男達のララバイ

堀内孝雄

男に渡れぬ 川がある 女という名の 川がある 渡り切れない

つばさがあれば

フィンガー5

そよ風吹く道に かわいい水たまり いつかのらくがきのように おしゃべりしているよ 青い空に

まこと酒

真木ことみ

先の苦労は 覚悟の上と いつも笑って ついてきた すまないね

風の宿

大川栄策

火の粉散らして 舞いあがる 篝火切ない 薪能 あなた思えば

あきらめてララバイ

アローナイツ

握る受話器の向こうに あなたの顔が浮かぶ ここは異国の街 心さえ遠い 愛を重ねた日々を

夢しぐれ

伍代夏子

春がくるのを 待ちきれず 咲いて悲しい

恋満月

真木ことみ

忘れなければ だめですか 追って行くのも 罪ですか 焦がれる想い

愛は炎のように

高山厳

髪をほどいて その指で 肌をぬくめて その胸で たとえ誰かを

おんな坂

伍代夏子

仮寝の宿を捜し 飛ぶ鳥が 私の身がわりに 鳴きじゃくる あなたが恋しい

ガス燈

伍代夏子

銀杏の並木に 傘の花が咲く それぞれの人生 ちりばめながら 夢の続き捜しても

三陸海岸

真木ひでと

北上おろしを 背に受けて 船は港を あとにする 朱塗りの秋も

ロマンよ風になれ

芹洋子

つばさ広げて たわむれる鳥よ 北へ進路向けて どこへ行く あかね色した

道

氷川きよし

先を急ぐな あわてるな 花が咲かなきゃ 実も成らぬ 人の一生

えとらんぜ

原田悠里

高層ビルの 灯りの粒は まるで宝石 散りばめたよう 都会はいつも

舟

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

錦を上げて

塚原哲平

作詞: たきのえいじ

作曲: hanzo

錦を上げて 帰って来るよ あれから十年 目鼻もつかず

刈干恋歌

二見颯一

山がョ山がョ 山が呼んでる刈干の 朝も早よから 萱を刈る 何が辛かろ

幸せの合鍵

ハンリリ

広い都会の 片隅で ふたり暮らした マンション 今は誰が

おとこ人生夢芝居

おおい大輔

酒の力じゃ 役には立たぬ 恋は男の 器で決まる ついてきてくれ

幸せふたりづれ

藤森美伃

重たいですか 背中の積荷 分けてください この肩に 泣いたり

男の桟橋

大川栄策

船もなければ カモメもいない 酒場は未練の 船着場 あれから二年

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

なごりの波止場

氷川きよし

辛い別れの この淋しさを 知るや知らずや 鳴くカモメ 連れていけない

おふくろよ

山川豊

愚痴も弱音も 吐かないで 骨身削って 生きてきた おふくろよ

港町

三沢あけみ

鳴いて飛び交う カモメより ぐちも云えない 身がつらい 憎さ三分に

うたかた

堀内孝雄

春を知らない 曼珠沙華 秋を知らない 沈丁花 どちらもこの世の

せせらぎの宿

岡ゆう子

別れ急かして 鳴るベルに 忍び泣きする 始発駅 ここで愚図れば

河

堀内孝雄

今なら笑って 言えるけど ひとり悩んだ あの頃を おもいで達に

水割りのセレナーデ

八代亜紀,ミスターX

(女)ごめんなさいね 待たせるなんて (女)罪ほろぼしに おごらせて (男)勝手なもんさ

夢越前

金沢明子

湯気に隠れて かかり湯が 足にこぼれて 帯になる あなた忘れる